ゆうパック
昨夜、増えすぎた本を整理するため、ダンボール3箱分の蔵書を古書店に送りました。 事前にメールで売りたい本のリストを送り、いくつかの古本屋から見積もりをもらっており、最も高い4万円弱の値をつけた大阪の古書店に送るのです。 もちろん、亡父の膨大な蔵書から頂戴してきた本は売りません。 で、その古書店から、着払いの場合、ゆうパックを使ってくれとの指示があったため、やむを得ずゆうパックに集荷に来てもらったのですが、なんか変です。 電話で、着払い伝票を3つ持ってきてほしいことと、重いので台車を持ってきたほうが良いと伝えたのですが、現れた初老の集荷のおじさん、伝票も台車も持ってきませんでした。 で、おじさん...