散歩・旅行 成田空港 今日は良く晴れて気持ちの良い日でした。 飛行機を見たいと思い立って、成田空港に出かけました。 当たり前ですが、外国人がたくさんいました。 空港で働くのも悪くないと思いました。 2026.03.07 散歩・旅行
ブログ 14年 今日は亡父の命日。 亡くなって14年が経ちます。 午後、休暇を取って江戸川区に所在する実家の寺に墓参りに行きました。 母、兄夫婦、妹が歓待してくれました。 私は今でも、困難にぶつかった時、亡父ならどうやって切り抜けるだろうかと自問自答します。 しかしいつも答えは分からないままです。 敬愛する父上様、私を導いてください。 2026.03.05 ブログ
ブログ ひな祭り もうすぐひな祭りですね。 我が家は夫婦2人だけ。 娘はいません。 30歳から35歳まで不妊治療を行いましたが、ダメでした。 以来、2人だけで生きていくと決めました。 出会って35年。 結婚してから27年が経ちます。 それでも私は同居人を愛おしく思っています。 いくら老けても、しわの一つ一つ、白髪の一本一本までが愛おしく感じることでしょう。 最近同居人は私と別行動を取ると分離不安を感じると言いました。 私もそうです。 2人だけのひな祭りを祝いたいと思います。 2026.03.01 ブログ
映画 教場 Requiem 今日は映画館に出かけました。 「教場 Requiem」を観るためです。 この映画、前編と後編に分かれており、前編はネット・フリックスの独占配信で、後編は映画館のみの公開です。 ネットフリックスで前編を観てしまい、終わりがあまりにも中途半端だったため、やむを得ず映画館に足を運んだというわけです。 多分いずれネットフリックスでも配信されると思いますが、それがいつになるか分からない以上、映画館に行くしかありません。 醜いやり方ですが、乗せられてしまったのもまた事実。 商売上手とも言えます。 教場とは警察学校のこと。 そこの鬼教官を木村拓哉が演じて迫力があります。 話は警察学校内での恋だったり、姉妹の絆だったり、いくつかのサイドストーリーで盛り上げつつ、木村拓哉演じる風間が刑事時代に逮捕した狂った男と思われる相手と対決するという大枠の物語が語られます。 ラストは思いもかけないものですが、これによってこの映画は上質なミステリーと捉えることが出来ます。 また、警察学校で学ぶ男女の青春群像とも観ることが出来ます。 やり方はともかく、全編で5時間もの大作を飽きさせないのは見事だと思います。 2026.02.28 映画
酒 春一番 今日は20度を超える馬鹿陽気でした。 早朝4時半に春一番の発表があったそうで、一日、生暖かい南風が吹いていました。 昼はカジュアル・フレンチのランチコースを頂きました、 カジュアルでしかもランチということで、わずか一人5,000円で、二人でワインなどいただいても、20,000円程度です。 昼酒が効いてしまいました。 このレストラン、シャワートイレの温度がびっくりするほど高く設定されていました。 200度はあったでしょう。 そのくらいの衝撃でした。 明日以降また寒くなるそうですが、この時季は三寒四温。 本当の春はまだ先です。 2026.02.23 酒