社会・政治 パクリ新幹線
中国のパクリ新幹線、電気系統の故障で1時間半立ち往生したそうですね。 開業からわずか12日。 死者がでるような事故ではなかったから良かったようなものの、半ば公然とささやかれているおから工事による安全性の無視は、やっぱり本当だったのかと思わせます。 世界一のスピードを誇るパクリ新幹線ですが、安全性に不審が強く、中国人も乗ろうとせず、連日ガラガラだとか。 それなのに鼻息だけは荒く、中国の進んだ新幹線技術を日本に供与してやってもいい、なんてほざいています。 そういう態度が世界から嫌われるんですよ。 オンボロ空母ももうすぐ就航だとか。 オンボロとはいえ、空母ですから軍用機を積んで太平洋に出ていくことが可能なわけで、わが国にとっては頭の痛い問題です。 すぐ近くに中国のような100年前の帝国主義時代を生きているような国家があり、金王朝としか言いようのない世襲の共産主義国家があり、地政学的に言って、わが国は極めて危険な場所に立地しています。 国内に目を転ずれば、おのれの地位を守りたいだけの小人が総理大臣を務めており、まことに心もとないかぎりです。 普天間の問題では決着済みの話をわざわざ問題にして、...