2011-10-18

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仕事

またもや

今月2回目の残業になってしまいました。 理由は会議が長引いたため。 私が事務担当なので、帰るわけにはいきません。 だらだら長い会議というのは疲れますねぇ。 残業はわずか一時間。 それでもこんなに疲れちゃうんじゃ、困っちゃいますねぇ。 体力を回復させなければなりません。 体も精神も定時で帰る仕様になっちゃいましたからねぇ。
仕事

どうしよう

先日、私が以前「荒ぶる」を出版した日本文学館から、小説を送ってほしい旨の手紙が届きました。 中身を見て、良いようなら出版なり、日本文学館が出している雑誌に載せるなりする、というのです。 発病前の私なら、一も二もなく執筆に励んだことでしょう。 しかし今は、躁転へのきっかけになる恐れがあるとのことで、主治医から小説の執筆を禁じられています。 でもせっかく依頼をもらったのに、もったいないという気持ちもあり、健康第一で、止したほうがいいかなという気持ちもあり、複雑なところです。 メモしたネタはたくさんあるのです。 いずれも卵の段階で、これから膨らませていく作業が必要ですが、じつはその作業が一番楽しいのですよねぇ。 どんな物が生まれるか自分でもよくわからず、それが思わぬ方向に進んだりして、わくわくするのです。 そのわくわくが、躁転につながるのでしょうねぇ。 ちゃんと病識はあるのですよ。 地獄の苦しみは、校正ですねぇ。 編集者はたくさん意見をつけてきますし。 そもそも小説の執筆を禁じられたための代替行為だったブログの更新。 ほぼ毎日更新していますが、ブログを書くのは楽ですねぇ。 思いついたままにキ...
映画

I Spit on Your Grav

昨夜は凄まじいばかりの暴力映画を観ました。 「I Spit on Your Grav」です。 邦題は原題をカタカナにしただけなので、私なりに訳してみると、お前の墓に唾を吐いてやる、といった意味になりましょうか。 小説を執筆するため、人里離れた湖畔のロッジを借りて、数ヶ月の予定で滞在する作家で美人のジェニファー。 途中寄ったガソリンスタンドの不良青年3人と、その子分で知恵遅れの青年、挙句の果てに不良保安官まで加わって、ジェニファーを暴行、強姦し、ことが終ってから殺害しようとしますが、ジェニファーは川に飛び込んで行方不明に。 強姦魔たちは必死で遺体を探しますが、みつかりません。 それから数ヶ月。 ジェニファーは復讐の鬼となって戻ってきます。 自分を犯した5人の男たちを、一人ずつ、様々な手法で嬲り殺して生きます。 森の中で木にくくりつけてカラスに生きたまま食わせたり。 ペニスをちょん切ったり。 アナルを犯した保安官には、アナルにショットガンを突っ込んでいたぶった末に射殺したり。 あそこまでひどいと爽快感すら感じます。 残虐シーンが苦手な方は止したほうが良いと思います。アイ・スピット・オン・ユ...
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