ファイナル・デスティネーション
昨夜は斬新な切り口のホラー「ファイナル・デスティネーション」を鑑賞しました。 これ、シリーズの第一作で、私は先月これの最新作「ファイナル・デッドブリッジ」を先に見たんですよねぇ。 下がその時の記事です。 ↓ 米国の高校生がパリに修学旅行に出かけるところから、物語は始まります。 そのうちの1人、アレックスは飛行機の席に座った途端、その飛行機が離陸後爆発する悪夢を見ます。 眼を覚ましたアレックスはパニックを起こして暴れ、飛行機から下ろされてしまいます。 アレックスを連れ戻そうと一緒に教師、生徒、6人が後を追い、結局はアレックスを含め7人は飛行機に乗れずじまい。 級友たちはアレックスをなじりますが、目の前で離陸したばかりの飛行機が悪夢どおり爆発。 7人は命拾いします。 しかし、残された7人は1人また1人と偶然の事故で死んでいきます。 飛行機事故で死ぬ運命にあった7人を、死神が運命どおりに修正しようとしているようです。 死神の裏をかいて生き残ろうとするアレックス。 果たしてアレックスの運命やいかに・・・。 ということで、「ファイナル・デッドブリッジ」とほとんど同じです。 順番は逆です...