2013-10-18

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映画

スラッシャーパーティー

午後の出張先での会議、呆気なく終わったため、とっとと家に帰って少し昼寝してから、ホラーDVDを鑑賞しました。 「スラッシャーパーティ」です。 テレビドラマで殺人鬼と対決するヒーローを演じる二枚目俳優。 彼は森の中の豪邸で開かれたパーティーに参加し、酒を飲み、マリファナをやり、何人ものファンの女と情事を楽しみます。 絶倫ですねぇ。 羨ましいかぎりです。 俳優は酔いつぶれて眠ってしまい、目が覚めると、豪邸から外に通じるドアは全て鍵が掛っており、窓と言う窓にはブラインドが降りて、開けることができません。 要するに、迷路のような作りの豪邸に閉じ込められてしまったわけです。 閉じ込められたのは、俳優の他、若い女が三人と、オタクっぽい男が1人。 携帯電話に、殺人ライブの映像が送りつけられます。 恐慌に陥る若者たち。 しかし、それは女たちによる悪戯だったのです。 悪戯と気付かない俳優とオタクは、生き残りをかけて戦います。 その中で、俳優の、主に女関係の乱れた関係が暴露され、不幸な事故で女たちとオタクは悲劇的な結末を迎えます。 そんな中、俳優は生き残り、さらなる飛躍を遂げる、という物語。 正直、退屈で...
仕事

近隣機関での会議

今日は午後、千葉市美浜区幕張の某機関で会議です。 私が勤める機関からは車で30分ほど。 午前中、みっちり仕事をして、これから向かいます。 本来それほど難問がある会議では無いのですが、9月末に不祥事が発生したため、おそらくそれに時間が割かれることでしょう。 直帰の予定なので、なるべく早く終わって欲しいと思ってはいますが、どうなることやら。 もし早く終われば、好きなホラーDVDでも鑑賞したいものです。にほんブログ村 人気ブログランキングへ
社会・政治

必ず行く

安倍総理、第一次安倍内閣時、靖国神社に参拝しなかったことがよほど悔しかったものと見え、時期は明言しませんが、「必ず行く」と息巻いているそうですね。 今、まさに秋季例大祭の最中。 10月20日まで続きます。 戦後、歴代内閣総理大臣は、中曽根先生が8月15日にお参りするまで、春秋の例大祭にお参りすることを通例としてきました。 1979年にいわゆるA級戦犯が合祀されますが、1985年の中曽根先生の参拝まで、中韓は特に問題視することはありませんでした。 当たり前ですよねぇ。 完全に日本国内の、日本人の内心の自由の問題ですから。 昭和陛下は戦後8度にわたり、靖国神社にご親拝なされていますが、中韓がそれを問題視したことはありません。 ただし、1975年を最後に天皇陛下によるご親拝は行われておらず、それは今上陛下になってからも続いています。 しかし中韓は、春季例大祭の際に安倍総理が参拝しなかったにも関わらず、真榊を奉納しただけで過剰に非難してきました。 余計なお世話と言うものです。 わが国の宗教感情は極めて大らかなもので、俗に、氏子で檀家でクリスチャンなどと揶揄されるほどですが、それはむしろ宗教対立...
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