仕事 長い帰路
面倒な京都での会議を終え、先ほど新幹線で品川に到着しました。 ここから私が住む千葉市内のマンションの最寄り駅までは、快速で50分ほど。 最寄り駅からは歩いて5分とかからないため、1時間以内に帰れます。 在来線ながら、この路線には2両だけですがグリーン車があり、950円払えばこれを利用できます。 そういう意味では、最寄り駅が地下鉄の江戸川区の実家よりも気楽です。 午後1時に始まった会議、議長がどうも段取りが悪く、イライラしました。 結局午後5時半までかかってしまいました。 メンバーはほとんど変わらないながら、会議は3つ。 疲れました。 帰り、新幹線はグリーン車を利用して体の疲労を最小限に留めるようにし、車内販売でチーズとナッツとウィスキーの小瓶を購入し、ウィスキーはストレートかロックでないと味が分からなくなるので、火のようなストレートをチビチビやり、すでにいい感じになっていますが、どうも飲み足りないようで、品川で缶チューハイを購入し、一杯やりながらこの記事を書いています。 今、午後8時15分。 午後9時には帰れるでしょう。 座っているだけなのに、どうして長距離の鉄道移動はこうも疲れるので...