2014-01-21

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その他

プレゼント

今日は同居人の誕生日です。 私より一つ年上で、45歳になります。 子どもがいないせいか、苦労知らずなのか、保存状態は良いほうだと思います。 一緒に暮らすようになって15年半、例年花束を贈っていますが、マンネリですかねぇ。 何か変った物を贈りたいとも思いますが、わずかなお小遣いでは大したものは買えません。 仕事帰りにデパートにでも寄って、何か物色しようかと思っています。 良好な関係性を維持するためとは言え、面倒くさいですねぇ。 これもまた、浮世の義理というものでしょうか。人気ブログランキングへ
映画

キャビン・フィーバー ペイシェント・ゼロ

昨夜は感染パニック映画「キャビン・フィーバー ペイシェント・ゼロ」を鑑賞しました。キャビン・フィーバー ペイシェント・ゼロ ショーン・アスティン,カリー・グレアム,ライアン・ドノフー,ジリアン・マーレイ,クローデット・ラリトランスフォーマー カリブ海に浮かぶ無人島へバカンスに訪れた4人の若者たち。 最高のダイビングスポットだと思っていたその海に潜ると、そこには、肉や骨が剥き出しになった魚の死体だけが沈んでいます。 不審に思いながらもキャンプ生活を続けている彼らだったが、仲間の女性が、突然、皮膚にできた赤い斑点に気づきます。 最初は日焼け程度に思っていますが、やがてその斑点は全身に広がり、肉を溶かし、ついには彼女の口から、滝のような勢いで血の嘔吐が噴射され、仲間たちに浴びせかけられるのです。 島の反対側には密かに感染症の研究施設が作られ、モルモットのように患者たちが隔離されています。 その中に、ペイシェント・ゼロと呼ばれる、感染しながら発症しない、抗体を持った患者がおり、医師らは彼に協力を願い、ワクチンを作ろうと試みますが、愛する息子が目の前で溶けて亡くなり、家族とも会えないまま隔離施設...
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