2014-02-06

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社会・政治

過激

フィリピンのアキノ大統領、なかなか過激なことを言ってくれちゃいますねぇ。 現在の中国を、第二次大戦前のナチに喩えて批判したそうです。 海洋進出を進め、スカボロ―を武力で奪われたことがよほど悔しかったものと見えます。 ナチなみかどうかはともかく、現在の中国は力を信奉し、折あらば隙あらば、他国の領土を分捕ろうとしているように感じられることは確かです。 彼の国はわが国が軍国化し、アジアに脅威を与えていると言い張っていますが、じつは脅威を与えているのは彼の国であるに違いありません。 わが国は軍事力や経済力を涵養し、彼の国がわが国を責める気が失せるように努力し続けなくてはなりませんねぇ。にほんブログ村 政治 ブログランキングへ
思想・学問

おめでとう

昨夜、母と電話で話しました。 なんでも姪が中学受験で第一志望校に合格したとのこと。 渋谷に建つ私学の女子大学附属中学校です。 本当に良かった。 兄は姪を「勉強が出来ない」と言っていましたが、そうでもなかったようです。 これで普通にしていればその女子大に進めるはずです。 楽しい学校生活を送って欲しいものです。 また、私立の小学校に通う甥は、母校のパンフレットのモデルを務めることになったそうです。 甥はわが一族の特徴をすべて備えた端正な外見ですからねぇ。 年頃になったらもてちゃってしょうがないんじゃないでしょうか。 おのれの若い頃を思い出しますねぇ。 これまためでたい。 子どもがいないおじさんたる私は、わが事のように喜ばしく感じます。 2人とも、おめでとう。 おじさんはうれしいぞ。にほんブログ村 人気ブログランキングへ
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