2015-03

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仕事

付き合い残業

昨夜、上司から付き合い残業を強要するような発言を受けました。 私は一言、「分りました」と言って上司を睨み付け、返事とは裏腹に付き合い残業などせずにとっとと定時で帰宅しました。 私がロッカーから上着を取り出しているのを見て、その上司はすっとんで来ましたが、怒り顔で「帰ります」と言ったらあっさり引き下がりました。 その上司は、おそらくさらに上の独裁者面した上席に命じられたか、あるいは勝手に気を回したものと推測します。 二人そろって愚か者としか言い様がありません。 昔は私の職場では、上司が残っていると帰れない、みたいな雰囲気がありましたが、近頃は残業代削減の大合唱で、むしろ定時で帰ることを推奨されています。 それなのに愚かなことをぬかすものです。 もっとも、私はやむを得ざる残業を除き、付き合い残業なんて新人の頃から一度としてやったことはありません。 大体なんでそんなことをしなければならないのか理解できません。 幼稚園児じゃあるまいし。 ○○ちゃんが帰らないなら僕も帰らない、みたいな。 子供っぽいことおびただしい。 大の大人がやることではありません。 上司に悪く思われたくないのか、律儀に付き合...
社会・政治

世に犯罪の

夫婦と幼い男の子の3人家族。 ある時夫が事故で急死してしまいます。 葬儀の時、妻は焼香にやってきた夫の同僚に一目惚れ。 数日後、妻は愛しい我が子を殺害してしまいます。 なんでか。 一般的な回答は、再婚することになった時息子が邪魔になるから、というもの。 しかし、宮崎勤とか酒鬼薔薇聖斗、麻原尊師などの凶悪犯罪者は、別の回答をしています。 すなわち、息子の葬式の際、もう一度その男と会えるから、というもの。 まぁ、江戸で火事が起きた時お寺に逃げ込んでそこの若い修行僧に惚れてしまい、また会いたい一心で付け火をしたと言われる八百屋お七と同じですね。 ちなみにお七は火あぶりに処せられています。 付け火をしたから火あぶりとは、単純というかなんというか。 上の話は実話ではなく心理テストです。 どういう回答をするかで、その人の犯罪への志向性が分ると言います。 怖ろしいですねぇ。 幸い、私は平凡に、再婚の際邪魔になるからだろうと思いました。 息子の葬式でもう一度会えるから、と考えた人は行動に気を付けたほうがよろしいようです。 三人の異なる犯罪者が同じ回答をしているところを見ると、明らかにそういう傾向がある...
その他

肉体衰退

40代も半ばとなると、色々体にガタが出るようです。 最近、新聞を読むときなど、メガネをはずして新聞を顔に近づけるほうが読みやすくなりました。 我ながら爺くさい姿だと思います。 疲れやすいのは昔からですが、それでも20代の頃は、仕事帰りに一駅歩いたり、水泳に行ったりしていたものですが、今は車でまっすぐ帰ることを常としています。 で、帰宅すると酒を飲むので、肝臓の数値が悪化してきて、医者から節酒を勧められています。 ただ、医者が言うには、このままのペースで飲み続けると20年後に肝硬変になる怖れがあるそうなのですが、20年後と言われると、あまりに遠すぎて、なかなか節酒も出来ません。 20年の間に良い治療法が見つかるかもしれませんし。 それと、もう15年も前に緑内障の初期症状がみられるとかで、まだ治療を始める段階ではないが、必ず半年に一度視野検査を受けるように言われ、まじめに受けていますが、今も初期症状のままです。 仕事をするうえで一番困るのは、疲れやすいことと、堪え性が無くなったこと。 単純作業を長く続けることが苦痛です。 手も遅くなりましたし。 単純作業なんてそう多くはありませんが、なんと...
その他

死体

雨の影響か、あるいは昨夜酒が過ぎたのか、一日、死体のように横になっていました。 反省
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