仕事

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だるい

なんだか今日は朝から体調がよくないようです。 体が重いし、腰のあたりに鈍痛があり、お腹を下しています。 しかし今日、明日出勤すれば年末年始のお休み。 明日は13時から会議が入っており、今日はその準備のため休むという選択肢はありませんでした。 もちろん、会議当日の明日も。 サラリーマンですら、スケジュールによって休めない日というものがあります。 これが開業医や理髪師となれば、なかなか休めないでしょうねぇ。 患者やお客は、定休日以外当然開いていると思っているでしょうから。 サラリーマンはチームで仕事をしますが、開業医や理髪師は本人だけですから、プレッシャーは大きいと思います。 精神障害発症時、私は自分がやらねば誰がやる、という誤った考えのもと、無理に出勤を続けて症状を悪化させ、長期の病気休暇を余儀なくされました。 今は真逆です。 自分一人休んだってどうってことはない、組織は何の支障もなくまわっていく、と思うようになりました。 同じ部署の数人がしんどい思いをするだけです。 そう考えると、ずいぶん気楽になりました。 よく組織の歯車なんて言いますが、私は歯車なんて立派なものではありません。 私は...
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会議

今日は都内で会議。 朝はゆっくりだし、帰りも早く帰れそうです。 今までは関係各機関がそれぞれTV会議システムを結んでTV会議を行っていたのですが、前回から重要議題が提出されたため、対面の会議となりました。 前回は京都で開催し、しかも日帰りだったため、非常に疲れましたが、今回は東京ということで、気楽です。 今回は関西の機関の人々がお気の毒。 もっとも、次回はまた京都なんですけどね。 私の場合、持病の悪化を怖れて新幹線は往復ともグリーン車を使うため、京都出張のたびに持ち出しが増えることになりますが、健康には変えられません。 グリーン代は片道5,000円もしますからねぇ。 その点、夏にイベントで長崎に行った時は、クラスJへのお直り料金が千円と格安でした。 明日からは3連休で今日はゆっくり。 しかも来週末には年末年始のお休みに入ります。 なんだかすっかりお休みモードです。 仕事納めの12月28日に会議が入っているのが残念ですが。 そういえば今日はマヤの予言では人類が滅亡する日でしたね。 こんな晴れた良い日に滅亡できるとは嬉しいかぎりです。 必ず滅亡してほしいですねぇ。にほんブログ村人気ブログラ...
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早退

今日は14時で早退しました。 なんだかエア・ポケットに入ったように仕事が閑だし、年休が14日と3時間残っているので、半端な3時間を年内に消化しようと考えたのです。 私の職場では、年休は1月から12月の間に20日間付与されます。 で、余りは翌年に繰り越されます。 ただし、繰越は20日まで、年40日を限度としているので、一切年休を使わなかったからといって、50日になったり100日になったりということはありません。 繰り越せるのは1日単位で、時間単位は使わなければ年始に消滅してしまいます。 取得は1時間単位からできるのに、不公平ですね。 12月の残日数を考えると、今年は14日を繰り越して来年は34日でスタートすることになりそうです。 今年は30日でスタートしたので、4日、貯金できました。 なんとか年40日でスタートして、毎年20日きちんと消化できるようにしたいものです。 来年6日貯金できれば、再来年は年40日でスタートできます。 それでも年14日休めると考えれば、無理な数字ではないように思います。  職場復帰して2年8カ月。 今のところ順調です。 こうやって、少しずつ、正常なサラリーマン生活...
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国際シンポジウム

今日はこれから都心部の某ホールで国際シンポジウムのため、出勤です。 明日まで。 予約はドタキャンを見込んで100%を超えるまで受け付けました。 ありがたいことです。 私は受付や音響機器の操作などを担当します。 面倒ではありますが、これが飯の種。 四の五の言わず、職務に精励する他ありません。 電車で行くか、車で行くか、迷いますねぇ。 土日は車のほうが早いんですよねぇ。 それに寒い思いをしなくて済むし、楽です。 ただそのホール、駐車場が少々お高め。 4時間を越えると12時間まで2,700円です。 電車だと片道1,000円なので、往復で700円得です。 それに高速代やガソリン代を考えると明らかに電車のほうが安いのですが、この寒い中、車で行きたいという欲求には勝てそうにありません。 職務に精励するためには、少しでも体が楽なほうを選びましょうか。  にほんブログ村人気ブログランキングへ
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人間同士

組織で働いていると、理不尽な場面にたびたび出くわします。 大抵の場合は、うまいこと行くのですが、もう7年も前のトップからの暴言の数々は許しがたいものでした。 私はトップから直接の謝罪が欲しくて、それがあれば我慢するつもりだったのですが、トップは直接頭を下げることだけはどうしても嫌だったらしく、私はやむを得ず、弁護士を雇って相手の非を責めました。 結局、公文書による謝罪と補償金100万円をせしめましたが、私の心は空しいものでした。 頭を下げるよりも公文書を発出したり、100万円を払った方が良いというのは、どういう心性なのでしょうね。 今も謎です。 今では純粋に仕事の話ならば、トップと差しで話すことも苦ではありません。 しかし先日の永年勤続表彰は、どうしてもトップから直接表彰を受けることが我慢ならず、管理職にお願いして私だけ部長から表彰してもらいました。 お祝いの立食パーティーにも、トップには顔をだしてくれるなと、労務担当の課長が引導を渡しました。 サラリーマンの4人に1人がパワーハラスメントを受けた経験がある、という調査結果が出たそうです。 これはひとえに、職階が上の者が下の者を人として...
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