仕事 二枚舌
ある仕事の担当をめぐって、方針が二転三転していることは以前このブログにも書きました。 昨日は信じられない荒技に出ました。 主たる担当でなければ受けない、と頑張ってる私と、私はちょっとお手伝い程度に留めておきたい担当教員。 どっちでもいいけどうまくやりたい上司。 この上司、すぐ下の部下二人に因果を含んだのか、私には主たる担当で、と話を持ちかけ、担当教員には私の仕事は限定的なもので、と話して私からも担当教員からも合意を取り付けてしまいました。 愚かですねぇ。 仕事を始めてすぐに、騙されたことに気付きました。 今日早速、文句を言うつもりですが、二転三転した挙句の果てに二枚舌とは、呆れかえってものが言えません。 これほど部下のモチベーションを下げる上司は滅多にいないでしょうね。 もう笑うに笑えず、泣くに泣けません。 やれやれ。 ↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!