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TV講義システム

私の職場では、TV会議システムというものを導入し、関係する他機関とTVを使って会議を開催しています。 それとは別に、TV講義システムというものをこのたび概算要求し、それが通ったため、導入することになりました。 そのシステム導入の旗振り役をしてきた機関の情報担当者が今日の午後私の職場を訪れ、仕様の説明、導入する部屋やエレベーターの採寸をし、こちらも様々な要望を行いました。 これが今導入されているTV会議システムより格段に優れている点は、パソコンやタブレットなどを使って、1対1の打合せでも、最大240名までの会議や講義にも使える点と、TVにプラスして電子黒板を導入し、電子黒板に書かれた内容がそのままそれぞれに機関に設置された巨大な電子黒板にも、また、パソコンやタブレットなどの端末にも表示され、逆にパソコンやタブレットにメモしたことをTV講義システムに載せて参加者に見てもらうことも、また、クローズにして自分だけが見られるメモとしても使える点です。 時代は進んでいますねぇ。 うん千万円もかかる調達で、いわゆる政府調達と呼ばれる大型の契約になります。 政府調達とは、かつて世界貿易機関が主催するウ...
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早退

今日は大分気温が上がっているようですねぇ。 14時を過ぎて、事務室内はもわぁっとしてきました。 おまけにエアポケットに入ったかのように今日は仕事がありません。 こんな日もあるんですねぇ。 で、今日は14時から3時間休暇を取って早退することにしました。 休めるときは休んでおかないと体がもちませんからねぇ。 これから帰って何をしましょうか。にほんブログ村 人気ブログランキングへ
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身上調書

毎年この時期、身上調書というものを職場に提出します。 学歴、履歴、資格等を記入のうえ、現在の仕事の量や難易度を申告し、残業時間や年休の消化率を記載して、最後に希望する勤務地域や職種を書き、家庭の特殊事情があればそれを記載するもので、今後の人事異動の際の資料となるものです。 職場復帰して3年以上が経過し、過去2年は大人しめに書いてきましたが、今回は正直に書きました。 まず、仕事が少ないということと、あまりにも容易だということ。 病み上がりの私への配慮はもう要らないということです。 ただ、私の前任が、信じがたいことに月の残業時間が100時間を超えていたとかで、私の場合10時間以下ですから、仕事が少ないというのは私にとっては、ということになるのかもしれません。 今後はがんがん負荷をかけてほしいものだと思います。 どこが私の限界なのか、再確認したいと思いますので。 しかし、今の私には仕事が原因で再発することなど考えられません。 平成16年のうつ病を発症した時は明らかに仕事が原因でしたが、平成19年に再発してその後長期病気休暇を2回も取るはめになったのは、これは仕事ではなく、上司からのパワー・ハ...
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のんべんだらり

昨日よほど疲れたのか、今朝眼を覚ましたら8時20分でした。 いつもは6時に起きるんですが、いつの間にか目覚まし時計も止めていたようです。 なんだかぼうっとするし、これは使い物にならないし、今日は会議も急ぎの仕事も無いということで、職場に電話して急きょ休暇を取ることにしました。 職場に電話した後また横になり、11時半頃目を覚ましました。 朝飯を抜いたせいで、ひどく腹が減り、日頃揚げ物を一切食わないのですが、近所の蕎麦屋で天ざるを食いました。 たまに食うと揚げ物も悪くない、と思いましたが、少しもたれている感じです。 食いなれないものを食うものではありませんねぇ。 陽気は素晴らしいですが、散歩に出かける気も起きません。 幸いわが家のすぐ隣のビルにつGEOと文教堂が入っていますので、またホラーDVDでも借りるか、あるいは話題の村上春樹の新作でも買いましょうか。 でも村上春樹の新作は激売れしていて、なかなか手に入らないと聞きました。 文教堂に在庫があるかどうか、微妙ですねぇ。 べつに熱があるわけでもなく、どこか痛いわけでもなく、単に起き上がれなかったという理由で休むと、大体午前中で復活するので、...
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疲れた

今日は午前中は会議、午後はプレゼンで、たいへん疲労しました。 午後4時半頃、トイレに行って手を洗うために少しかがんだら、頭がくらぁっとして目まいのような状況になり、ひどい二日酔いのように足がもつれて倒れそうになってしまいました。 これは駄目だと思い、17時15分の定時ぴったりに逃げるように帰りました。 今、少し酒を飲み、アルコールの力で少し元気になりましたが、アルコールによる元気回復はその場しのぎにすぎないことはよく知っています。 明日の朝のことを考えれば、酒など飲まずにさっさと飯を食い、早寝したほうがよろしいこともよくわかっています。 しかし青島幸男作詞の「スーダラ節」のごとく、分かっちゃいるけどやめられねぇ、と言ったところで、私と言う人間がいかに欲望に弱いかが知れるというものです。 この名文句、青島幸男の母君が、何かの拍子に酒と煙草を絶つという願掛けをしながら、その数日後には飲酒喫煙を始めた際の言い訳の言葉だったそうで、誠に人間というもの、意志が弱いものだと実感させられます。 スーダラ節のように、人はその時の一瞬に生き、その一瞬が快適であろうと求めます。 まさしくその日暮らし。 そ...
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