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風呂が壊れた

先ほど晩飯前に風呂に入ろうと自動湯張りのスイッチを押したところ、少しお湯が出たと思ったら給湯が止まり、電光表示に502のエラーメッセージが。 不吉に思いつつメーカーに問い合わせてみたところ、502というのは何とか言う部品に不具合が生じた知らせだそうで、おそらく部品交換の必要があるとか。 費用はざっと2万円くらい。 痛い出費ですねぇ。 不幸中の幸いは、シャワーは普通に使えること。 朝夕寒くなってきた折ではありますが、まだシャワーだけでもしのげます。 来週月曜日以降の出張修理ということで、幸い明日の日曜出勤の振替を水曜日に予定していたので、水曜日に来てもらうことにしました。 それまでは疲れを癒す風呂に入れません。 すぐ隣にコナミ・スポーツセンターがあり、そこには巨大な健康ランドが併設されており、そこに行けばサウナや露天風呂、打たせ湯やジャグジーなどを楽しめるのですが、入浴施設の利用だけでも千円以上するので、滅多に出かけません。 以前は年会費を払って会員になっており、何回利用しても金額は同じだったのでよく利用しましたが、うつ病発症後はすぐ隣の健康ランドに行くことすら億劫になり、もったいないの...
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担当替え

秋の三連休も終わりですねぇ。 この休み、あまり散歩もせず、映画ばかり観ていました。 映画館で2本、DVDで2本。 良い陽気だったのに少々もったいない気がします。 明日からは多分担当替え。 問題山積で万歳しちゃった初老の担当者に替わって、私が受け持つことになりました。 周囲はこれで万事丸く収まると思っているようですが、今まで私が担当していた分にツケがまわるだけでしょう。 私は仕事の担当など、どうだって良いのです。 適当に手を抜いてやれば仕事なんてどうってことないことは、精神障害発症後しばらくして気付きました。 それまでは糞真面目に働いて、結果、メンタルをやられてしまったんでしょうね。 それにしても人の世というもの、どうしても小さな権力闘争や嫉妬や不満が渦巻くのですねぇ。 そういうのは面倒くさくて嫌なのですが、組織で働いていれば、超然としていることはできません。 私も尾崎放哉のように田舎の寺の堂守にでもなって、静かに一人暮らしたいですねぇ。尾崎放哉全句集 (ちくま文庫)村上 護筑摩書房にほんブログ村 芸術・人文 ブログランキングへ
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祝 日馬富士 横綱昇進

昨日の大相撲千秋楽結びの一番、久しぶりに力が入る大相撲でしたねぇ。 1分半を超える長い相撲でしたが、終始攻めていたのは大関でした。 白鵬は必死で残していましたが、もうピークは過ぎたのかなと思わせる防戦一方でした。 強くなる時はあれよあれよという間に強くなりますが、衰える時も早いんですよねぇ。 長いこと一人横綱でしたから、相当体にきているはずです。 横綱経験者の平均寿命は63歳と聞いたことがあります。 相当なプレッシャーとストレスがかかるのでしょうね。 ちなみに犬も、盲導犬の平均寿命は短いそうです。 しんどいことを続けると、寿命を縮めてしまうのですね。 動物園の動物はおおむね野生の動物より長生きするそうです。 閉じ込められているストレスよりも、餌が与えられ、天敵に襲われる心配も無いというほうがストレスが少ないんでしょうね。 それはともかく。 白鵬は一人横綱の重圧から解放され、もう一花咲かせるんでしょうか。 あるいはほっとして気合が抜け、引退へまっしぐらになるんでしょうか。 日馬富士はこれから大変ですね。 大横綱への道を歩んで欲しいものです。 今はモンゴル出身力士全盛。 日本人力士の奮起が...
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今日は冷たい雨に閉じ込められて、ごろごろしています。 季節がこんなに早く移ろうものだとは、43年生きてきて気付きませんでした。 もうすっかり、秋ですねぇ。 食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋と、秋は四季のなかでも最も過ごしやすい季節。 春のような濃厚な憂愁の気配もありません。 秋を楽しまずして、いつ楽しむ季節がありましょう。 私はとりあえず、食欲の秋を楽しみたいと思っています。 それには切実な理由があります。 3月5日の父の死以来、食欲不振が続いており、7ヶ月弱で体重が18キロ落ちてしまい、なんだかふらふらするというか、力が入らないのです。 父の生前73キロあった体重が今朝は55キロ。 ダイエットもせずにこんなに急激に体重が落ちることがあろうとは思ってもいませんでした。 就職時の体重が53キロで、その下は私にとって未知の世界。 どうしても53キロ以下に落ちるようなことは避けたいと思っています。 できればここいらで体重減少が止まってほしいと思っており、食欲の秋を楽しみたいというわけです。 体重が落ちて良かったこともあります。 以前買ったスーツが着られるようになったこと。 捨てずに取っておい...
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なんで?

今日私のブログを見たというNHKの記者から、取材依頼のメールを受けました。 俳句についての取材だそうです。 研究者でもない私になんで? 素人の感想や思いを聞きたいなら受けても構いませんが、世の中には高名な俳人や俳句を研究する学者がたくさんいます。 そういう大先生に取材すれば良いものを、たまたま見つけたこのブログから、私を大層な俳句に詳しいおじさんだと勘違いしたものと思われます。 確かに私は過去、このブログで何度も俳句について書いてきたことは事実です。 でもそれはあくまで趣味の範囲。 ちょっと突っ込まれたら、あわわわわ、と口ごもってしまうでしょう。 それにしても、ブログにしてもFace Bookにしてもmixiにしても、思わぬ人が見ているものだと、空恐ろしくなりました。 逆に言えば、その怖ろしさがSNSの武器なんでしょうね。 その怖ろしさを利用して世論を動かそうとか、いけすかない奴を誹謗中傷しようとかいう輩がいっぱいいます。 SNSを利用する時は、何よりもまず礼儀正しく、他人を尊重して行わなければならないと痛感します。にほんブログ村 人気ブログランキングへ
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