疲れる(国際シンポジウム)

仕事


 一昨日、昨日と都内、一橋講堂で主に欧州の研究者を多く呼んだ国際シンポジウムを開催しました。
 私は主担当を務め、二日間、業者やら研究者やら運営スタッフやらから矢継ぎ早に質問がとび、携帯は鳴りっぱなしで、走り回りました。
 半年も前から少しづつ準備を進めてきて、先週一週間は残業の日々でした。
 それでも、終わりました。
 この手の物は準備が何より大切で、始まってしまえば走り回っているうちに終わってしまいす。
 昨夜は6日ぶりに酒を呑みました。
 とりあえず、ほっとしました。