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琴奨菊、優勝

少し前の話ですが、琴奨菊関が優勝を果たしました。 日本出身力士としては10年ぶりの快挙とか。 日本人力士と呼ばないのは、モンゴル出身で日本に帰化した力士が優勝しているからでしょうけれど、日本出身力士を強調することは、同じ日本人である引退した旭天鵬などには面白くないのではないでしょうか。 また、日本出身に拘るのも、ケツの穴が小さいような気がします。 わが国の国技である相撲において、外国人や外国出身力士が活躍するのは、むしろ喜ばしいような気がします。 相撲が外国においても人気がある証拠でしょうから。 それはさておき。 がぶり寄り一本で不器用に攻め続ける琴奨菊関の相撲は、その不器用さゆえに、いっそうの感動を覚えました。 期待の稀勢の里の奮起を促したいところです。
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新年会

今夜はかつての同僚で今は飲み友達となった女性2人と私の3人で新年会です。 この二人とは夏と冬の年に2回、痛飲するのを常としています。 夕方から雪の予報ですが、雪見酒というのもよろしいでしょう。 積もるほどでは無いようですし。 場所は東京メトロ溜池山王駅に隣接する山王パークタワー27階の高級中華料理店。 ここは首相官邸から東京スカイツリーまで見える、夜景が素晴らしい店です。 この夜景に雪が彩りを添えたなら、いっそう楽しい飲み会になることでしょう。
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若すぎる死

事件事故にしろ自殺にしろ難病にしろ、若い人が亡くなるというのはたいへんな衝撃を周囲に及ぼすものです。 先般のバス事故でも、大学生の若さで複数の方が亡くなりました。 私の直接の知り合いでは、27歳で自殺した職場の後輩がいます。 あれからもう16年が経とうとしています。 生きていれば43歳。 責任ある地位に就いていたことでしょう。 若すぎるというには年を食っているかもしれませんが、去年、48歳の先輩が肝臓がんで亡くなりました。 「仕事を辞めたい」が口癖で、毎晩浴びるほど酒を飲んでいました。 普段の晩酌でウィスキーのボトル1本、宴会となると3本もあける酒豪で、宴会の翌日は気持ち悪いと言ってはトイレで迎え酒をあおるという破滅的な酒飲みで、案の定、アルコール性肝炎から肝硬変になり、ついには肝臓がんで亡くなるという結末を迎えました。 私はなぜかこの先輩から気に入られ、よく飲みに誘われましたが、飲み始めるとエンドレスで、必ず午前様でしたね。 退職して悠悠自適の生活を夢見ていたようですが、まさしく儚い夢と消えました。 若者や子供の死が人に多大な影響を及ぼすのは、夢いっぱいであったはずの未来が無残にも断...
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急性胃腸炎

昨夜、にわかに寒気に襲われ、ぶるぶると震えながら床にふしていると、発熱、39度に達しました。 おまけにひどい下痢で、夜中、1時間と床に伏していることが出来ず、トイレとベッドを行ったり来たり。 これはインフルエンザかと思い今朝、一番で罹り付けの内科へ。 医師は下痢していると聞いて9割がたインフルエンザではない、と言いつつ、念のため検査。 鼻に検査容器を突っ込む、例の辛い検査です。 案の定インフルエンザではなく、急性胃腸炎とのことで、薬を飲んで寝ていれば1~2日で治るだろうとのこと。 確かに下痢は治まり、熱も37度程度の微熱になりました。 明日は出勤したいものです。
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休暇

今日は休暇を取りました。 主たる目的は、障害者自立支援の更新手続きのため、区役所に行くことです。 これは朝一番で済ませ、その後リビングのエアコンの効きが悪くなったため、フィルターの掃除をしました。 頼りない温風が出るだけだったのが、フィルターを掃除したら凄まじい量の温風が勢いよく出るようになりました。 こうでなくっちゃいけません。 その勢いをかって掃除機をかけ、トイレ掃除もしました。 良い気分です。 昼は近所の定食屋で牡蠣フライ定食を食しました。 揚げ物はあまり好みませんが、牡蠣フライだけは別で、好物の一つです。 その後暖かいリビングでしばし昼寝。 これから風呂に入って夕食の準備をし、同居人の帰りを待ちたいと思います。
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