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ゆっくり

夏休み2日目。 コロナ禍になってから4年目。 恒例だった避暑地への短い旅行は自粛していて、今年も家でのんびりです。 今日は夕方精神科に行ったくらいで、ひたすらゴロゴロしていました。 精神科では薬の調整がありました。 抗うつ剤を切り、抗精神病薬が追加になりました。 もう抗うつ薬は必要が無いということと、最近の不調はコロナが終息に向かいつつあり、それに適応できず、気分転換が困難であることに起因すると診たてた医師の判断です。 効いてくれると良いのですが。
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忙しい

夏休み初日。 忙しい日でした。 朝8時に千葉大学医学部附属病院へ視野検査に行きました。 8時半から受付とのことだったので、早目に行きました。 結果は前回と変わらず。 様子を見ることになりました。 ただし、先生曰く、「今は4種類の目薬を差すことで安定しているが、年とともに眼圧は上昇するので、そう遠くない将来に手術ということになるだろう」と怖ろしいことを言われちゃいました。 やむを得ません。 切ないのは手術を受けても進行を遅らせることしか出来ず、欠損した視野は一生戻らないとのこと。 視野検査、診察、会計すべて終わったのが11時半。 大学病院というのはどうしても時間がかかります。 帰宅してお昼にそうめんを頂いて、15時から床屋。 16時20分までかかりました。 終わってその足で内科に。 1分診療でしたが、高コレステロールの薬、胃薬などいつもと同じ薬を処方してもらいました。 帰宅したら17時をまわっていました。 折角のお休みが、つまらぬことで潰れてしまいました。 それでも、一日でここまでやっておけば明日からのんびりできます。
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夏休み

明日、8月18日(金)から8月23日(水)まで、6日間という短い期間、夏休みを取得しています。 しかし、夏の旅行には行きません。 コロナが5類に移行したからといって、「はい、わかりました。ではインフルエンザ程度にします」なんて細菌が宣言するわけはなく、あくまで人間が恣意的に決めたことで、私は今もコロナ禍の真っ最中だと思っています。 コロナ禍が世界を覆い、県外には出るなの大合唱で、最後に旅行に出かけたのが2018年8月の下旬。 もう5年も前です。 蓼科高原で2泊3日の小旅行を楽しみました。 その後、散歩に出かける回数が減り、旅行にも行かなくなり、意外にもアクティブだった私の休日はどんどん怠惰なものになっていきました。 休みの日なんか、昼からビールを飲んだり、寝転がってDVDやYou Tubeを観たり、無為に過ごすことが多くなりました。 人間の肉体だか精神だかは分かりませんが、怠惰に流れると、どこまでも怠けてしまいます。 怠けたい、何もしたくない、というのは人間の本性なのかもしれませんね。 そのためにあらゆる仕事に締切というか、期限があるのでしょう。 期限が無ければ、何もしなくなってしまう...
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新聞三報

産経新聞が解約の申し出を無視し続けていることは、8月5日に「新聞」、8月7日に「新聞続報」という記事で報告したところです。  その後もメール、手紙、電話(出ませんけど)でしつこく督促を続けたら、昨日やっと電話が掛かってきました。 本社お客様問合わせ部ではなく、販売店からです。 最初に解約をお願いしたい旨販売店に電話をかけたのが7月26日。 この時は電話に出てくれました。 その後電話をしても出ないし、手紙やファックスを送っても無視。 メールアドレスアドレスは分からないのでファックスと手紙を辛抱強く送り続けました。 産経新聞お客様窓口にも数回にわたり電話、問い合わせフォームからの送信を続け、そのたびに返信は販売店に問い合わせろの一点張り。 これはもう消費者センターに相談するか、金はかかりますが手っ取り早く弁護士か司法書士に依頼して内容証明郵便を送るしかないかと思っていた矢先の電話でした。 嘘くさいですが、7月27日に事務担当者が病気で倒れたこと、事務担当者は一人しかおらず、病気療養中は事務担当者宛ての手紙やファックスは中身を確認せずに机の上に置きっぱなしにしていたこと、8月からは口座引き落...
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気候

関東直撃かと思われた台風7号、近畿地方の皆様には大変失礼ですが、進路が予報と変わり、関東地方は難を免れました。 もう4年になりますか、暑い時期に関東は大型台風の直撃を受け、大変な被害を被りました。 私が住むマンションは停電を免れましたが、道を一本挟んだ向かいのマンションは停電し、苦労されたと思います。 それでも15階建てだったので、階段を使っての上り下り、しんどいとはいえタワーマンションほどではありません。 武蔵小杉の最近できたタワーマンション群、いずれも停電していました。 タワーマンションの上階に住んでいたなら、上り下りも難儀したことでしょう。 一番怖かったのは、冠水もそうですが、信号機の停止。 片道3車線の道も容赦なく停止し、そろりそろりとゆっくり前に顔をだし、直進するほうも曲がるほうも恐怖に震えながら交差点を進んだものです。 車なんかで出勤しなければ良かったのですが、朝はそれほどでもなく、昼以降に急激に降ってひどい目にあいました。 車で10分ほどの住宅地に一人暮らしをしていた義母の自宅も停電し、4日ばかり、我が家に避難してきました。 子供の頃に比べ、台風の被害が甚大になってきたよ...
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