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仕事

残業

今日はじつに久しぶりに残業を余儀なくされました。 精神科医からは残業や休日出勤を禁じられていますが、働いていればやむを得ない日もあります。 残業は2時間ほど。 ひどく疲れましたねぇ。 発病前は2時間程度の残業なんて毎日のことでしたが、体力・気力ともに落ちていることを実感しました。 職場の上司にも医師から残業を禁じられていることは伝えてありますが、そうはいっても明日の朝一番の会議での資料作成が終らない以上、放って帰れば明日担当者の自分が困るだけ。 農業や工業など、目の前で商品が出来ていく仕事や、営業成績の歩合で給料が上がる仕事はやりがいがあるでしょうねぇ。 事務職なんて、忙しくても暇でも給料は同じ。 忙しい部署に配属されるかどうかで、その人の健康にも影響を与えます。 就職するときは、事務職は楽してそこそこの給料がもらえると聞いたのですが、なかなかそうもいきません。 霞ヶ関の役人なんて、深夜残業や休日出勤が常態化していますからねぇ。 でも国会待機など、ただ帰宅が許されず、待っているだけの日も多いと聞きました。 阿呆らしいですねぇ。 某国立大学で不正経理が発覚したときなど、全国立大学及び国立...
映画

冷酷処刑人

おどろおどろしい邦題と強烈な暴力描写で観る者を圧倒するバイオレンス巨編「冷酷処刑人」を昨夜観ました。  レイプ物のアダルト・ビデオに出演し、ヘロインを打たれて死亡した娘への復讐のため、父親が立ち上がります。 その冷酷さは比類のないものです。 ビデオ男優、監督、スタッフ、挙句の果てにはアダルト・ビデオの仲買人まで有無を言わさず殺害してしまいます。 それはもう、呆れるほど。 ビデオ制作に関わった者たちは一様に、お前の娘は金欲しさに自らビデオ出演に応募したのだし、ヘロインを打ったのも緊張するから打ってほしい、と娘から懇願されたからだし、撮影後、ヘロイン中毒とみられる症状を起こした時、ただちに救急車をよんでいる、おれたちに落ち度はない、と言い張ります。 冷静に考えて、父親の情け容赦のない暴力よりも、アダルト・ビデオ業者の言い分に分があります。 今時金欲しさ、あるいはテレビ・タレントへのきっかけ作りのためにアダルト・ビデオに出演したがる女は佃煮にするほどいますし、そもそもアダルト・ビデオ制作は合法です。 ヘロインを使ったことが唯一違法ですが、それも無理やり打ったのと、本人から懇願されて打ったので...
お笑い

市川中車

香川照之が、歌舞伎役者の名跡、市川中車を襲名、初めて歌舞伎の舞台に立つそうですね。 香川照之といえば、正岡子規を演じたり、殺人犯を演じたり、日本を代表する演技派の大役者です。 それが今さら歌舞伎とは。 もともと彼の父親はスーパー歌舞伎で有名な市川猿之助で、本来なら梨園の御曹司として幼少の頃から歌舞伎の基礎をたたきこまれるはずでした。 ところが両親が離婚し、母親に育てられた彼は、歌舞伎とは無縁の現代劇の世界で大成功をおさめました。 いくら演技派とはいえ、基礎を習わずに40代後半になっていきなり大舞台はきついんじゃないでしょうかねぇ。9代目市川中車襲名にあたっては、父、猿之助が二代目猿翁を、いとこの市川亀治郎が四代目猿之助を、息子が市川団子を襲名するそうで、当代猿之助最大の大仕掛けと見えます。 それにしても香川照之、映画やドラマへの出演依頼は引きも切らないでしょうのに、なんでまた歌舞伎なんかに。 いじめられちゃいますよ。 映画やテレビの大俳優として生きていくほうが楽しいとおもうんですがねぇ。 これもひとえに、父、猿之助の女癖の悪さゆえ。 年をくって心細くなったのか知りませんが、声をかける親...
思想・学問

ワイマール憲法

先日某新聞で、ナチやヒトラーの思想、行動を、他の主義主張と平等に論じることがあってはならない、という内容のコラムを見かけました。  馬鹿なことをお言いではありませんよ。 ナチは当時世界で最も民主的と言われたワイマール憲法下、民主的な選挙で政権をとり、国会では民主的な手続きで全権委任法という法律を通し、ヒトラーに独裁権限を付与したのです。 そして当時のドイツ国民の多くが、熱狂的にそれを支持したのです。 クーデターを起こしたり革命を行ったりした結果生まれた独裁政権ではありません。 民主主義国家が民主的手続きを経て独裁国家を誕生させるという悪夢を実現した、稀有な例です。 稀有な例ではありますが、民主主義国家にはどの国にも、同様な危険が潜んでいます。 わが国も、男性のみではありますが普通選挙法が通った後に、普通選挙によって大政翼賛会が生まれたのです。 米国でも、第二次大戦後、マッカーシー議員が主導したレッド・パージによって、多くのリベラルな思想を持った人が赤のレッテルを貼られ、職を失い、白色革命の一歩手前まで行きました。 マッカーシー議員です。 そのような近現代史に鑑みるに、ナチの思想や行動は...
映画

フローズン

なかなかの娯楽ホラー「フローズン」を昨夜鑑賞しました。 金土日の週末だけ営業するスキー場。 日曜日、恋人同士の男女と男の親友の3人がスキーとスノーボードを楽しみにやってきます。 営業終了間近、3人はリフトに乗り込みます。 前も後ろも誰もおらず、3人は最後の客と知れます。 半ばまで登って、突如、リフトはストップ。 照明も消えてしまいます。 リフトの係員が誤って止めてしまったのです。 次に営業するのは一週間ちかく後の金曜日。 零下20度にも達するリフトに残された3人は、このままでは凍死してしまうことを悟ります。 救援がくることに一縷の望みを託して一晩を過ごしますが、もはやこれまで。 ついに一人が飛び降りますが、足の骨を折って骨が飛び出す大怪我。 おまけに狼が寄ってきて、食い殺してしまいます。 次にリフトの鉄縄を伝って柱まで行き、柱のはしごを伝って男がおり、救援を呼ぶため、歩き始めますが、その行方は杳としてして知れず。 残された女はどうなるのか。 大自然の中なのに、まるで密室劇のような緊迫感が画面を覆います。 これはよくできた娯楽作で、お勧めできます。 でももうスキー場に行けなくなるかも。 ...
社会・政治

滝行で溺死?

新聞報道によると、中山身語正宗玉名教会なる仏教系の宗教組織で、中学2年生に悪霊が憑いていると信じた父親と坊主が、滝行を行う部屋で、いやがる娘を椅子にしばりつけ、父親が娘の顔に水があたるように押さえつけ、溺死させるという事件が起きました。 父親は、自ら娘を殺害せしめながら、娘は悪い霊のせいで死んだ、と言い訳し、坊主は修行のためで、虐待ではない、と言い張っているそうです。 ところが宗派の本部は、滝行は自らの意思で行われなければならず、椅子にむりやり縛り付けるがごとき行為は修行ではありえず、虐待及び殺人である、と断じたそうです。 そりゃあそうですよねぇ。 教団本部はその坊主と父親を悪者にしてトカゲのしっぽ切りを狙っているようです。 かつて、即身成仏と言う名の自殺行為が、わが国の坊主の間でも多く行われ、そのミイラはいまだに多くの尊崇を集めています。  愚かな。 お釈迦様は7年にわたる苦行の末、苦行が無意味であることを悟ったと言います。 お釈迦様にして7年も苦行を続けたのですから、行者にとって、苦行というのは魅力的なものであるようですね。 それも生きるか死ぬかの過酷なものであればあるほど、萌える...
社会・政治

専業主婦(夫)の年金

現在、専業主婦(夫)については、保険料を払わなくても年金が受け取れる第3号被保険者として扱われています。 第1号が自営業、第2号が勤め人で、いずれもそれぞれ国民年金・厚生年金・共済組合に保険料を納め、それが将来の年金受給を担保しているわけです。 しかるに、第3号は、どうしてだか保険料を全くおさめず、年金がもらえるわけで、これはつまり1号と2号が納めた分を横取りしているように感じます。 専業主婦(夫)が行う家事労働や子育てが巡り巡って社会貢献につながっていることは言うまでもありません。 しかし共働きできちんと保険料を納付し、なおかつ子育てをし、家事労働をしている人は数多く、また、シングル・マザーとか、生涯独身とかの人も、保険料を納めたことによって老後の年金を得ています。 どういうライフ・スタイルをとるかは個人の自由ですが、このような年金制度は専業主婦(夫)であることを推奨しているようなもので、頭の良い女性なら、現代社会は専業主婦におさまって3号に認定されるぎりぎりの金額までパートなどで稼ぐのが金銭的、時間的にもっとも得だと気づくでしょう。 これから少子高齢化が進み、労働人口が減少していく...
映画

ザ・クロスーエクソシストの闇ー

昨夜はホラー映画というよりキリスト教神学をあつかった哲学的な映画「ザ・クロスーエクソシストの闇ー」を観ました。 スウェーデンの神父、ヘンリク。 最近亡くなった母親の幻影に悩まされる彼に、同じ神父である父親が亡くなったとの連絡を受け、父が亡くなった地に向かいます。 地獄は存在しない、というスイスの教会が打ち出した教義を信じていたヘンリクは、父の死の秘密を知り、父が暮らしてたという暗く寒々しい森の瘴気にあてられ、地獄の存在は疑いようがない、と考えを変えるにいたります。 寛容を旨とし、何事も許すことこそがキリスト教の根本であると信じていたヘンリクは、キリスト教が異教を敵視し、血で血を洗う抗争を繰り広げていたことに思いを致すとともに、詩篇21に、キリスト教が持つ根源的な厳しさ、敵を憎み懲らしめずにはおかない残虐さを思い知ります。 そしてラスト、彼は教会での説教で、キリスト教の残虐な真実を語ろうとし、途中で信者から引きずりおろされてしまいます。 皮肉にも、信者は自ら、違う考えを持つにいたった神父を許さず、汚い言葉で罵ることによって、キリスト教の持つ非寛容と残虐性を証明してしまったのです。 スウェ...
思想・学問

もったいない

先日、ノーベル平和賞受賞者のケニアの環境活動家、ワンガリ・マータイ博士が亡くなりましたね。 京都で開かれた国際会議に出席したさい、もったいない、と言う言葉を知って感銘を受け、どこに行ってもMOTTAINAIと叫んでいたのが印象的な、パワフルな女性でした。マータイ博士です。 面白いのは、エイズウィルスは欧米白人社会がアフリカの黒人社会を窮地に追い詰めるために人工的に作られたとする説を肯定するような発言をしたこと。 そんなことはあり得ないと思いますが、マータイ博士のごとき高等教育を受けたインテリがそんな虚妄を信じたくなるほどアフリカの黒人社会は困窮していたということでしょうか。 マータイ博士のような浮世離れした環境活動家にノーベル平和賞を授与するのは何の問題もありませんが、昨年の劉暁波氏のような、中国の反体制民主活動家や金大中韓国大統領、オバマ米国大統領に授与するのは、面倒な問題を引き起しますね。 あくまで日本を含めた自由主義諸国から見た平和に貢献した人物ですから。 オバマ大統領なんて、遠い将来において核兵器廃絶を目指すという演説をしただけのことで、自分の在任中にそうすると言ったわけではあ...
その他

がぶり寄り

琴奨菊関が大関に昇進しましたね。 得意はがぶり寄り。 大きな体をせりあげて寄っていく姿は、同じ佐渡ケ嶽部屋の大先輩で、現尾車親方の琴風関を彷彿とさせます。 琴風関はほとんどの決まり手ががぶり寄りによる寄り切りで、安定感は抜群でしたが、安定した取り口ゆえに変化を好まず、千代の富士や北の海などの大横綱になかなか勝てず、横綱には手が届きませんでした。 いわゆる名大関ですね。琴風関です。 琴奨菊関には、強烈ながぶり寄りで、横綱を目指してほしいものです。 いつまでも白鵬の一強時代では土俵がもりあがりませんからねぇ。 そして来場所大関とりを目指す稀勢の里関にも、駆け足で横綱を目指してほしいものです。 あのふてぶてしい面構えは、北の海以来でしょう。 話は変わりますが、中学生の頃、某深夜番組で、荒勢の温泉がぶり寄りというコーナーがありました。 元関取の荒勢が、うさぎちゃんと称するAV女優と一緒に温泉につかり、その温泉の宣伝をするのです。 深夜番組ということもあって、うさぎちゃんは無粋なバスタオルなど巻いておらず、裸をさらしていて、少年の私は眠気を感じる暇もなく、女体を凝視していましたっけ。 ま、それは...
思想・学問

キューピーちゃん

私はこのブログで、たびたび同性愛を扱った文学や映画のことを書いてきました。 それというのも、私は高校生の頃から、同性には友愛だけを、異性には性愛だけを求めようとする現代日本の風潮に、強い反発を覚えてきたからです。 元来わが国では、性が倒錯しており、軽々と性の垣根を超えることを良しとしてきました。 それが明治のご維新以来、欧米の文化にかぶれたのか、同性間の性愛を悪と見なす悪習がはびこってしまいました。 嘆かわしいことです。 私はあまたの文学や芸術に接し、人間関係というのは男も女もなく、性愛も友愛もない、という確信を得るにいたりました。 性愛と友愛を超えた愛、もしくは、性愛と友愛を併呑した愛というものが、誠であろうと思います。 しかしそう考えるに到り、私は大きな矛盾を抱えることになりました。 すなわち、私の精神は男も女も性愛の対象であり友愛の対象であるべきだと考えているのに、私の性欲が、女をしか欲しないのです。 困ったことです。 これではまるで、片翼しかもたず、飛ぶことができない天使のごとくです。 高校から大学にかけて、多くの同性愛者からアプローチを受けて、心は揺らぎながら、どうしても一歩...
仕事

お馬鹿さん

近頃めっきり日が短くなりました。 職場を出る頃は薄明るくても、家に着く頃にはもう夜です。 寂しいですねぇ。 冬季うつ病というのがあるくらい、うつ病患者は日が短いのや寒いのが苦手です。 しかも最近、なんだか職場が騒々しく、いやな感じです。 騒々しいというのは、何もうるさいということではなく、年度も前半を終えようとして、色々な仕事が少しずつ増えて、気が立ってきているような感じがするということです。 思えば年度末、毎年毎年変な事件が起こり、これさえなければなぁと思ったものですが、事件が起きない年というのはそもそも有り得ないのです。 それは言わば、業務量増加に伴う不可避的なミスだったり、体調不良だったりする、どうしようもないこと。 そして事件が起こるたび、再発防止策の策定という名目で、さらに仕事が増えるのです。 おそらく人間は、組織的に生きるにいたって、延々とそんなことを繰り返し、今後も繰り返していくのでしょうね。 なんだか馬鹿馬鹿しいような。 しかし馬鹿馬鹿しいと言ってしまえばこの世に馬鹿馬鹿しくないことは存在せず、馬鹿馬鹿しい仕事をして給料をもらい、馬鹿馬鹿しい遊びにうつつを抜かし、馬鹿馬...
文学

不感

近頃偽装結婚というと、外国人が日本国籍をとるために行うものというイメージが強くなりましたね。 しかし以前は、同性愛者であることを隠すために男性同性愛者と女性同性愛者が行うという印象が強かったように思います。 江国香織の小説に、「きらきらひかる」という作品があります。 アルコール依存症の女と同性愛者の男がお見合いをし、なぜか意気投合して互いの秘密を知った上で奇妙な夫婦生活を始めるというものです。 これに夫の恋人である男が加わり、三人の生活はますます奇妙の度合いを深めていくのですが、作者独特の感性が、この難しい題材を瑞々しく描いて秀逸です。  後に映画化もされ、夫を豊川悦司が、妻を薬師丸ひろ子が、夫の恋人を筒井道隆が演じて、どこか乾いた印象を与えました。 同性愛者同士の男女が結婚する場合、互いにメリットがあると思いますが、この小説では女はアルコール依存症というだけで異性愛者であり、同性愛の男と結婚することは、ほとんど無意味なことであるように思えます。 しかし、子どもが欲しくないとか、そもそも性交渉に拒否感があると言う場合には、その限りではないでしょう。 三島由紀夫に「沈める滝」という小説が...
社会・政治

上海の地下鉄事故

上海の地下鉄で追突事故が起きたそうですね。 なんでも停車中の列車に後続の列車が追突したとか。 幸い死者は出ていないようですが、多くの負傷者が出ています。 これ、先の中国高速鉄道の追突事故と酷似していますね。 しかも事故後わずか5時間で運転を再開したというあたりも似ています。 中国の鉄道技術は世界トップレベルと聞いています。 ただ、技術はトップでも、システム運用のノウハウが欠けているようです。 それでは宝の持ち腐れ。 時間がかかってもよいから、システム運用についてじっくり検証し、長期の研修をおこなって鉄道マンの技量を向上させなければ、この種の事故は続くでしょう。 この種の事故の後、よく鉄道関係者が日本ではこんな事故は考えられない、とか言いますね。 あれは危ないですねぇ。 おのれの技術や技量やシステムを過信してはいけません。 日本でも起こりうる事故だと想定して、改めて点検を怠らないようにすべきです。 現に平成17年、福知山線脱線という大事故を起こし、多数の死傷者を出したことは記憶に新しいところです。 交通機関の事故にせよ、天災地変にせよ、テロにせよ、火事にせよ、雷にせよ、親父のはげ頭にせよ...
映画

HACK!-ハック!ー切り刻む

昨日はホラー映画ファンにはたまらない一作を観ました。 「HACK!-ハック!ー切り刻む」です。 ある大学生のグループが小さな島の生態調査に出向くのですが、彼らはもともと映画学科の学生で、しかもホラー好きが揃っており、島に向かう途中の船の中でのホラー談義など、ファンには涙が出るほど素晴らしいものです。 島で彼らを泊めてくれる夫婦も大のホラー映画ファン。 この夫婦、ホラー好きが高じて本物のホラー映画を作ろうと決意し、そのためのキャストとして学生たちを招いたのです。 平たく言えば、学生たちを惨殺してフィルムに収めようというわけです。 随所に過去の名作ホラーへのオマージュが散りばめられており、泣かせます。 映画の最初から、多分生き残るか、あるいは最後の一人になるんだろうな、と思わせる女子大生が、じつは夫婦の姪で、殺し甲斐のある学生たちをキャストとして選んだ張本人だったりして、なかなか楽しませてくれます。 純粋な娯楽ホラー映画として、また、すべてのホラー映画のオマージュとして、最高傑作であると思います。 十分に堪能しました。HACK!-ハック!- 切り刻む ダニカ・マッケラー,ウィリアム・フォー...
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