社会・政治 ポルノ代金
興味深い調査結果を見つけました。 世界の国々で、どれくらいポルノを見るためにお金を使うか、という調査です。 わが日本国は惜しくも2位。 昔から色の道を思想にまで高め、ポルノともいえる「源氏物語」を擁し、浮世絵春画やオタク文化でもポルノを極めるわが国が1位をとれないとなると、さて1位はどこでしょう。 正解はお隣、韓国です。 韓国では1人当たり年間526.76ドル(約4万3000円)を使うと調査されたそうです。 次いで日本が156.75ドル、フィンランドが114.70ドル、豪州が98.70ドル、ブラジルが53.17ドル、チェコが44.94ドル、米国が44.67ドルなどの順となったとか。 それにしても韓国、ぶっちぎりの1位ですね。 2位の日本に3倍以上の差をつけています。 性犯罪に関しては、わが国では痴漢や盗撮など、マニアックな犯罪が過半数を占めるのに対し、韓国では強姦がほとんどだと聞きました。 即物的というか、そのものずばりがお好みのようです。 きっと韓国には草食系男子なんてごくわずかなんでしょうねぇ。 わが国においては、若い男性ほど精子の量が少なく、精子の運動も活発ではなくなってきている...