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その他

またか

今日職場の喫煙室でたばこを吸っていて、奇妙な現象がありました。 喫煙室の扉はガラス張りなのですが、私がたばこを吸い始めると、青いつなぎを着た清掃業者らしき初老の女性が、一生懸命扉のガラスをふいているのです。 見たことのない清掃業者だな、新人さんかな、と思ってその熱心な仕事ぶりを眺めていると、ふいに、消えてしまいました。 ああ、またか、と思いました。 私は過去に何度も同じような現象に出くわしています。 共通する特徴は、  ①そこに生身の人間が生きて活動しているようにしか見えないこと、  ②突然消えてしまうこと、  ③無表情であること、  ④私に対し、何の悪意も善意も持っていないらしいこと、  ⑤私に対して何らかのアクションを起こすことがないこと、と、いったところでしょうか。 悪夢や金縛りなど、睡眠にまつわる恐怖体験は高校生くらいから、疲労している時などによくありました。 しかしそれは、覚めてしまえば、ああ夢か、で終わってしまう他愛のないもの。 当初うつ病と診断され、後に躁うつ病と診断が変わるわけですが、ちょうど診断が変わる頃、初めて今日のようなことがありました。 その時は白髪の紳士が私の...
社会・政治

GNH(国民総幸福量 Gross National Happiness)

ブータンの国王陛下が結婚されたそうですね。 なかなかの美男美女の微笑ましいカップルです。 ブータンは1907年に王国が成立した、新しい国。 現国王はまだ5代目です。 チベット仏教を国教とし、国民の多くは輪廻転生を固く信じているとか。 また、豊富な水資源での水力発電により、隣国に電力を売っているため、国は総じて豊かで、前国王は、GNP(国民総生産)に対し、GNH(国民総幸福量 Gross National Happiness)という概念を提案し、これによってブータンは大国ではないが幸せに暮らせる国、という印象を植え付けることに成功しました。 しかし、国内でエスカレーターのある建物が建ったのが去年が最初だったとか、1999年まではインターネットはおろかテレビまで禁じられていたとか聞くと、怖ろしい抑圧国家なのかと疑ってしまいます。 今はネット・カフェや携帯電話が普及し、ブータン流の幸福論では我慢できない者たちが増えているやに聞き及びます。 そりゃあ、そうですよねぇ。 国策として経済的な鎖国みたいなことをやったって、情報はどんどん入ってくるわけですから、生活が便利になると思えば、物質的な豊かさ...
映画

アーバン・エクスプローラー

昨夜はベルリンが舞台の不気味なホラー「アーバン・エクスプローラー」を鑑賞しました。 ベルリンに観光に来た米国人青年、その恋人のベネズエラ人女性、それにフランス人と韓国人のレズカップル。 この4人が、地元ドイツ青年のガイドで、立ち入り禁止のベルリン地下に広がる巨大な地下壕の探検に出かけます。 第3帝国時代に作られたもので、東ベルリンではかつて東ドイツ軍が西側への亡命者を狙撃していたという場所でもあり、病院施設から、巨大ホール、などがあり、お目当てはヒトラーの運転手が使っていたという巨大な壁画です。 第3帝国の理想をグロテスクに描いた悪趣味な壁画。 彼らはそこを見学して、帰ろうとしますが、ガイドが誤って穴に転落。 レズカップルは助けを呼びに行き、ナースでもあるベネズエラ人と恋人の米国青年は手当のため残ります。 しばらくすると、どこからともなく現れた白髪の老人が、地下壕内部にある病院のような部屋に運び込みます。 緊急電話で応援を呼ぶと、米国人青年とその恋人に肉のシチューをふるまいます。 話すうち、老人はかつて東ドイツ軍で特殊任務についており、亡命者を狙撃した話や、アフガニスタンでムジャヒディ...
映画

壮大な無駄

映画というのはそもそも壮大な無駄であり、さらに言えば物語や芸術作品はすべて壮大な無駄と言えるでしょう。 しかし人というもの、衣食が足りると必ず無駄を求めるかのごとく、あまたの無駄が作られてきました。 私が偏愛する映画監督、ヴィム・ヴェンダース監督の作品はことさら、無駄に長く、無駄な行いを撮影しているようで、それが不思議と心に沁みます。 冷戦時代のベルリンを舞台に、中年男の外貌をした二人の天使のくどくどしい独白を描いて、当時大評判を呼んだ「ベルリン 天使の詩」。 失踪して米国大陸を彷徨い、行き倒れになった男が幼い息子と再会し、出て行った妻を求める旅を描いてロード・ムーヴィーの金字塔と評され、カンヌでパルム・ドールを受賞した「パリ、テキサス」。 近未来、甘美で怖ろしい自らの夢の世界に溺れ、まるで薬物中毒のようになってしまう人々を描き、退行への暗い欲求を描いた愛おしい作品「夢の果てまでも」。 リスボン市の依頼でリスボンを舞台にすべての映画へのオマージュを捧げた「リスボン物語」。 ドイツ人作家と、母を見失った少女アリスとの不思議な旅を白黒で旅情豊かに謳い上げた「都会のアリス」などなど。 これら...
社会・政治

事業仕分け第4弾

懲りないですねぇ。 来月下旬に事業仕分けをまたやるんだとか。 最初は自民党が作った予算の仕分けだったからまだツッコミやすかんでしょうけど、民主党が作った予算や事業を民主党の議員が仕分けするなんて、天に唾するようなものですねぇ。 大体事業仕分けには無駄を排除してお金を生み出す効果がほぼ無いことは民主党自身が認めているところ。 政策や事業の性格を仕分けるというなら、最初からそんな政策打たなければ良いだけです。 思えば事業仕分けの目に見える効果といえば、有名な「1番じゃなきゃ駄目ですか?」という元グラビアタレントの一言のおかげで、国民に広く学術行政予算が不足していることを知らしめ、スーパーコンピューター事業のみならず、学術行政全般に予算がつき、お陰様を持ちましてスーパーコンピューターの演算速度が世界一になったことくらい。 そうすると事業仕分けの結果と逆のことをすれば概ね正しいということになりましょうか。 皮肉なものですねぇ。 事業仕分け的なことは、はるか昔から予算編成の時に行われていました。 まずは各省内で無駄がないかを検討し、次に財務省で厳しく査定し、しかる後国会の論戦を経る、という方法で...
社会・政治

年金支給年齢引き上げ

野田内閣、唐突に年金支給を68歳以上に引き上げることを検討すると言い出しましたね。 思えば民主党が政権をとるにあたっては、消えた年金問題を2年で解決すると言っていましたが、約5000万件と言われる消えた年金のうち、照合できたのは、約1584万件。 半分にも遠く及びません。 また、厚生年金、共済組合、国民年金に分かれているものを一元化し、歳入庁を創設するなんて話は、まるでお忘れのようです。 当然、選挙の時には年金の支給開始年齢を引き上げるなんてことは、一言も言いませんでした。 国民は馬鹿ではありません。 しっかり覚えていますよ。 少子高齢化にあたって、現役世代の負担を軽減するために、高齢者への年金支給をできるだけ減額したいという理屈はわかります。 しかしそのためには、年金が支給されるまでの間、収入なしでは死ねと言っているようなものなので、高齢者雇用の確保ということが必要になってきます。 現在、一定規模以上の事業所では、希望した者は全員、65歳まで雇用しなければならないことになっています。 しかし部長クラス以上の、個室でふんぞり返っていた人が、60歳を境に突然非常勤職員ということで最末席に...
文学

銀齢の果て

御大、筒井康隆の平成18年の作品「銀齢の果て」を読みました。 私は中高生の頃、ツツイストを自認するほど御大の小説を愛読しましたが、大阪と東京の戦争を描いた「東海道戦争」や、ベトナム戦争の観戦を企画する「ベトナム観光公社」などのブラック・ユーモアあふれる作品から、「虚人たち」や「虚航船団」など、純文学志向の実験的な作風へと変化するにつれ、あまり読まなくなってしまいました。 実験的な作品が増えてからでは、退職した元大学教授の心象風景を描いた「敵」という作品がお気に入りです。 で、今回の「銀齢の果て」、内容は少子高齢化が極端に進んだ近未来、70歳以上の老人同士殺し合いをさせるという相互処刑制度が施行され、ある町で起こる老人たちの殺し合いをユーモラスに、またドタバタ調で描いた作品で、やや先祖がえりした感のある作品です。 しかし、若い頃のような疾走するスピード感、鬼面人を驚かす趣向は感じられず、御大の筆の衰えはいかんともなしがたいところです。 映画「バトル・ロワイヤル」では、中学生同士が国家の命令で殺し合いをさせられていましたが、むしろ老人同士の殺し合いのほうが説得力があり、命の国家管理という、...
その他

タジキスタン

昨夜はサッカー、ワールドカップアジア予選C組の日本対タジキスタン戦をテレビ観戦しました。 8-0という、サッカーとは思えないスコアで、日本が圧勝しましたね。 いったい日本は何本のシュートを放ったのでしょうね。 試合の大半をタジキスタン側のゴール周辺で行っているような感じでした。 タジキスタンのキーパー、忙しかったですねぇ。 ほとんど泣きそうになりながら、最後までゴールを守ろうと努力する姿は感動的でした。 一方日本のキーパー、ほとんど仕事をする機会がありませんでしたね。 それは多分、日本チームにとっては良いことなんでしょうけど。 中国はこの試合を報じて、日本がいるC組は他国にとって死の組だ、などと嫌味なことを言っていました。 敵ながら、途中からタジキスタンの選手が可哀そうに思えてきて、日本の選手が憎らしく思えてきました。 判官びいきというやつでしょうか。 なでしこジャパンといい、今回の試合といい、最近の日本サッカー界は盛り上がっていますね。 勢いを持続してブラジルに乗り込み、ベスト8とかベスト4を目指すのではなく、優勝を目指してほしいものです。にほんブログ村 ↓の評価ボタンを押してランキ...
社会・政治

コプト教徒

エジプトからまた嫌なニュースが飛び込んできました。 キリスト教の一派、コプト教徒がデモを行った際、鎮圧にあたった国軍が発砲、25人が死亡、300人以上の負傷者がでたというのです。  まずいですねぇ。 エジプトは国民の9割がイスラム教徒ですが、信教の自由は認められており、わずか1割のコプト教徒とも、表面的にはうまくやってきました。 それが一気に、宗教対立が激化する恐れがあります。 アラブの春、と言われた民主化運動がもたらした負の遺産でしょうねぇ。 東欧でも民主化された途端、民族対立が激化、激しい戦争が勃発しました。 強権的な独裁国家が急激に民主化すると、どうしても強い権力で抑えつけられてきた社会矛盾や民族間の対立が表面化してしまうようです。 だからソ連時代を知るロシアの老人などは、ソ連時代のほうが平和で良かった、という人が多いのでしょうねぇ。 民主化はたいへん結構ですが、その熱狂覚めやらぬうちに、まるで熱狂を持続させたいという欲望に突き動かされたかの如く、宗教対立によるデモ、および武力鎮圧とは、悲しくなりますねぇ。砂の楽園―コプトの僧院 (異界の小都市)三宅 理一,平 剛TOTO出版にほ...
文学

モンスターフルーツの熟れる時

私は当代の小説家では、小林恭二を最も偏愛しています。 「電話男」でのデヴュー以来、奇抜でエキセントリックでどこか切ない物語世界を紡ぎだしてきました。 中でも、「モンスターフルーツの熟れる時」は、ある到達点に達しているものと思われます。 渋谷猿楽町を舞台に、めったやたらに性交を繰り返す女や、妖しげな店を経営する女など、4つの物語が同時並行的に語られます。 やがてその4人は幼馴染であり、子ども時代に「わたし」が交わしたある約束を実現するため、ある者は霊となって、またある者は美を実現した女神となって、「わたし」の下に集います。 彼らは言わば、「わたし」の使徒。 そして「わたし」が約束した将来の夢とは、破壊の王になること。 破壊の王となって、ヒトラーですら成し遂げられなかった、「我々は世界を焼き尽くす」という夢を実現すること。 ここに、大人に成りきれないモラトリアム人間の悲哀を見るのは、うがち過ぎでしょうか。 その夢は、プロ野球選手になりたい、とか、宇宙飛行士になりたいとかいう、少年の日の戯言に過ぎません。 しかし「わたし」は、大真面目に、その野望を果たそうとするのです。 絶対に実現不可能な夢...
その他

中村芝翫、死去

歌舞伎女形の大看板にして人間国宝の中村芝翫が亡くなりましたね。 83歳、今年の夏まで舞台を務めていたとのことで、歌舞伎役者としては最高の死にざまではないでしょうか。 化粧が映える端正な顔立ちで、女形のトップでした。 長男は中村福助、二男は中村橋之助、義理の息子が中村勘三郎と、そうそうたる成駒屋の総領でした。成駒屋の紋です。 歌舞伎を見に行くと、市川團十郎や市川海老蔵の成田屋などとならんで、成駒屋の粋な掛け声が聞かれました。 なりたやっ、なりこまやっ、と短く声援を送るのが粋とされていましたが、時折女子大生などが、なりこまやーなどと、間抜けな掛け声をかけて、客席から失笑が漏れるのも、近頃の歌舞伎ではご愛敬になりました。 建築中の新しい歌舞伎座の舞台に立ちたかっただろうと思いますが、十分に芝居をして、ほっとしているのではないでしょうか。 自身の芸を語った本や、自伝も出版した文筆家でもありました。 ご冥福を祈ります。芝翫芸模様中村 芝翫,小玉 祥子集英社福家族―神谷町物語中村 芝翫ベネッセコーポレーションにほんブログ村 ↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
思想・学問

あぁ、やれん

昨日「猿の惑星 創世記(じぇねしす)」を観ていて、つくづく人間を始めとする霊長類は、争いごとが好きなのだなぁと感じました。 考えてみると人間のやることと言えば、食うための労働と、子孫を残すための生殖と、おのれもしくはおのれの同族全体の欲望を満たすための争いに終始しているように見えます。 どんな小さな組織でも、小さな権力闘争やら出世争いがあり、しかも人はそういう話が大好きですね。 物語といえば生殖のためでしかないはずの男女間の恋愛を描いたものと、戦国絵巻のような権謀術数渦巻く争いのものばかり。 NHK大河ドラマがもっぱら戦国時代や源平の争乱、幕末など、乱れた時代を題材に選ぶのは、視聴者が殺し合いや権力闘争の話を好むからに他なりません。 どうせ放っておいても死ぬ者同士が、敵だからとか拝む神様が違うからという理由で殺し合うとは誠に愚か。 Love&Peaceのような、理屈もへったくれもなくひたすらに平和を願う運動が流行ったり、反核平和教のようなものが戦後日本社会を席捲したのもゆえなしとしません。 マクロの視線で世の中を見れば、無責任とも言える平和主義が、至極もっともに思われます。 しかしミク...
映画

「猿の惑星 創世記(ジェネシス)」

今日は久しぶりに映画館に出かけました。 車で15分ほどのシネコンのポイントがいつの間にかたまっており、無料で1本観られます。 観たのは、「猿の惑星 創世記(ジェネシス)」です。 「猿の惑星」第1作は私が生まれる前年に製作されたもので、私は小学生の頃テレビで観て、非常な衝撃を受けました。 今も語り継がれるSF映画の名作ですね。 そしてもっと驚いたのが、作者が元フランスの軍人で、インドシナで現地人を奴隷として扱っていたところ、第二次世界大戦が勃発、南部仏印に進駐してきた日本軍の捕虜となり、今まで奴隷として使っていた連中と同じアジア人に囚われる、という屈辱的な出来事をきっかけとして、当時高度成長著しい日本人に白人文明社会が取って代わられる恐怖を、猿=日本人として描いたと知った時です。 あの猿たちのモデルは我々日本人だったのですねぇ。 近代帝国主義列強に日本が名を連ねたとき、白人社会は恐怖に震えたのでしょうね。 ガンジーも日露戦争の日本勝利に狂喜し、インド独立を果たす決意を固めるきっかけになったと後に述懐しています。 猿のリーダー、シーザーです。 で、最新作の「猿の惑星 創世記(ジェネシス)」...
映画

最終兵器彼女

奇抜で秀逸なタイトルに惹かれて観てしまいましたが、かなりきつい映画でしたねぇ、「最終兵器彼女」。 途中から早送りで観てしまいました。 原作のコミックは相当売れているらしいですが、実写は無理です。 小樽の高校生、ちせとしゅうじ。 二人は付き合い始めますが、ちせは国家によって改造された最強のサイボーグ兵器で、なぜか世界中を敵にまわして戦う日本の救世主になるはずが、ちせを抹消することが停戦の条件となり、ちせとしゅうじは窮地に追い込まれ・・・、というお話。 ちせが変身する時のCGだけは見事でした。 背中から鋼の触手や翼が無数に出てきて、空に駆け上がり、敵の戦闘機を次から次に爆破したり、敵軍艦を砲撃一発で沈めたり。 その破壊の見事さには爽快感があります。 ただ、やたらと長まわしの通常ありえないようなこっ恥ずかしい二人のやり取りは、おじさんには耐え難いものがあります。 どうせなら、ちせには敵味方関係なく世界中を焼き尽くす「鉄男Ⅱ」のような激しさが欲しかったところです。最終兵器彼女 高橋しん,高橋浩,清水友佳子小学館鉄男II/BODY HAMMER SUPER REMIX VERSION 田口トモロ...
散歩・旅行

目黒川

行楽の秋。 その陽気に誘われて、性懲りも無くふらふらと漂いだしました。 日比谷線の中目黒駅で降りて、目黒川沿いを北へ。 中目黒駅周辺は田園都市線の自由が丘近辺に雰囲気が似ていて、ほとんど日常の用をなさない趣味的な服や雑貨を売る店が軒を連ね、奇抜なファッションに身を包んだ老若男女が散策していました。 昼飯を目黒川沿いのパスタ屋でしたためた際、隣のテーブルに谷隼人と松岡きつこ夫妻が座っていました。 目黒在住なのでしょうかねぇ。 谷隼人はずいぶん太りました。 私も太りましたが。 腹もくちくなって、目黒川に沿って北上しながら、あっちの路地、こっちの路地とさまよううちに、当初の目的地、田園都市線、池尻大橋駅に着きました。 世界一落ち着かないと評される某大手カフェ・チェーンで一服。 空いていたせいか、私は十分落ち着けました。 歩き足らず、さらに目黒川緑道へ。 渋谷駅からわずか一駅とは思えない自然あふれる緑道を、しばしうっとりと散策。 池尻大橋駅から帰路に着きました。 11,142歩。 毎日このくらい歩けば痩せるんでしょうけど、平日はなかなかねぇ。にほんブログ村↓の評価ボタンを押してランキングをチェ...
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