散歩・旅行

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柴又

昨日は気分転換に柴又周辺を散歩しました。 帝釈天の参道にある天婦羅屋で天丼を食い、帝釈天を参詣してから寅さん記念館を冷やかし、矢切の渡しで渡し舟に乗りました。 渡し舟は、古色蒼然とした小さな船で、船着場も古臭く、なんだか歌舞伎の世界のようでした。 陽気が良かったせいか、たいへんな人出でした。 秋の一日を、たっぷりと楽しみました。
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代官山

さわやかな秋晴れだったので、代官山まで車を飛ばし、散歩しました。代官山周辺の店を冷やかし、西郷山公園で一服し、目黒川沿いを歩き、旧朝倉邸を覗いて、代官山に戻りました。 写真は、目黒川です。 東京の実家に住んでいた頃は、用もないのに都内をふらつくことはほとんどありませんでしたが、千葉に引っ越してからよく都内に出かけ、ふらふらと歩き回っています。 気分は永井荷風ですかね。
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房総旅行

昨日、房総旅行から帰ってきました。海の幸を満喫しました。また、水中観光船に乗って自然を生きる魚たちを見てきました。 房総の印象は、一言で言えば荒っぽい、ということでしょうか。 それは、車の運転や、言葉使いから感じられました。 館山と御宿にそれぞれ一泊し、海辺を散策しました。 写真は、御宿海岸から見た朝日です。 海辺で静かに暮らすのも、悪くないと思いました。
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旅行

今日から三日間、房総半島を車で一周してきます。 千葉に引っ越してから十年以上経ちますが、千葉のことはよく知らなかったので。
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お祭り

町内会のお祭りが開かれていました。 参加者は少なく、子供ばかりのお神輿と、わずかな露天商が並ぶ、小さなお祭りです。 それでも、子供たちは無用に元気で、お祭りを楽しんでいる風情でした。 私は子供たちの様子を見ながら、無限の可能性を秘めた未来が広がっていることに淡い嫉妬を感じつつ、これから人生の荒波に漕ぎ出していかなければならないその辛さをも感じました。
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大町自然観察園

爽やかな秋の風が吹いたので、千葉県市川市の大町自然観察園まで足をのばし、散歩しました。 小さな動物園もあって、小学4年生くらいの子供たちが遠足に来ていました。ずいぶんにぎやかでした。 遊歩道が整備されていて、ゆっくりと歩きました。途中、熱帯植物の温室もありました。  最近体調が良く、散歩が楽しく感じられます。
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チーバくん

千葉国体のイメージキャラクターのチーバくんに会いました。 場所は、千葉県立現代産業科学館です。 じつは、写真のチーバくんには、私の知り合いが入っています。 チーバくんに入ると、とたんに人気者になるので、つい、パフォーマンスにも気合が入るそうです。 本職は、千葉県職員です。 楽しそうな職場で、うらやましく感じました。
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向日葵

昨日の冷気が残り、今朝は高原のような爽やかさでした。 気分が良いので散歩に出ました。 近所の住宅街を二時間。さほど汗もかきませんでした。  ある家の庭に、向日葵が咲いていました。 向日葵は、若々しい勢いを失って、秋を感じさせました。
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涼しい風が吹いていたので、久しぶりに散歩に行きました。 近所を流れる坂月川です。 写真のような鴨が水面を泳いでいました。 癒されました。 散歩は80分。少し涼しかったとはいえ、大汗をかきました。
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長い散歩

昨夜の計量で、ここ半年安定していた体重が1kg増えていたので、今日は長い散歩に出かけました。約3時間、JRの駅にして4駅分歩き、電車で帰ってきました。 先ほど冷水シャワーを浴びました。気持ちの良いものです。 計量したら、きちんと1kg落ちていました。 それにしても、散歩とは人生のごとく。 上りあり、下りあり。迂回あり、抜け道あり。 帰りの電車があっという間に今しがた歩いた道を駆け抜けるように私を運んでいくさまも、まるで三途の川を渡るがごとく、呆気ないものでした。
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米焼酎と千葉神社

昨夜、いつもより多く焼酎を飲みました。米焼酎です。しかし、目覚めは爽やかでした。 勢いで、朝飯前の散歩に出ました。千葉神社周辺です。この神社は、妙見様という、北斗七星を祭神とする珍しい神社です。初詣客が県内で成田山の次に多い、立派な神社でした。 七夕の飾りに、季節を感じました。
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村の鎮守

今朝、自宅から徒歩で20分ほどの、古い神社まで散歩しました。 境内に集会所が設けられていますが、神主のいない、小さな神社です。 いかにも、村の鎮守様、といった趣です。 社の裏手には、写真のような森林が広がり、獣道のような遊歩道があります。 暑くなってきたこの時期の散歩にはもってこいです。虫が多いことを除けば。
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稲毛海浜公園

稲毛海浜公園を散歩しました。 千葉市内で最も整備の行き届いた公園の一つです。 朝焼けの頃でしたが、多くの人が散歩を楽しんでいました。 釣りをしている人もいましたし、木刀の素振りをしている人もいました。 不思議だったのは、両手を後ろに組んで、かなりの速度で後ろ歩きをしている初老の夫婦がいたことです。あのような歩き方が何に効果があるのか不明ですが、二人は一心不乱に後ろ歩きを続けていました。
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千葉寺

今日も朝食前の早朝散歩です。   千葉の繁華街から、千葉寺あたりを歩きました。 千葉寺は、709年(和銅2年)の開基と伝えられる、由緒正しい寺です。 しかし、境内には、聖域の気配が漂いません。 掃除も行き届かず、庭も荒れていて、京成線の駅名になるほどの寺とは思えません。 千葉市の中心部に近く、高台にあって、臨むのは、はるかに京葉工業地帯の煙突。 風景も良いとはいえません。 千葉の繁華街は、早朝5時半、思いのほか、多くの人がいました。 折りしも週末の明け方、 多くは、朝まで飲んだと思しき学生や若いサラリーマン。小腹を満たそうと、多くのラーメン屋が繁盛していました。 カラスが多いのには辟易しました。 渋谷や新宿なら知らず、ここは本当に千葉市かと、目を疑いました。 しかし、私は千葉市に引越してまだ8年。今だに千葉市に偏見を持っているのかもしれません。
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護国神社と組織改革

今朝は朝食後、千葉県護国神社周辺を散歩しました。 面白味も風情もない、ただ広いだけの神社です。  その近くに、平成15年度~17年度にかけて勤務した支社があります。  その建物を見て、私は思わず、泣きました。  平成15年度、私は怖いものなしでした。  平成16年度、職場で組織改革があり、財務実務面のリーダー役を命じられました。そのストレスが、うつ病発症の契機です。 平成16年度1年間をなんとか乗り切り、軌道に乗った様子を確認して、平成17年度の夏から病気休暇をとりました。  平成18年度、職場を異動して復帰、その後は出勤と病気休暇を繰り返しています。一度発症してしまうと、回復しても、再発を繰り返すのですね。  それも、うつから躁うつへと悪化して。 恐ろしい病気です。 かつて怖いものなしだった私が、様々なことを怖れているのです。 まず、社会復帰が怖い。それから、明日が怖い。 明日、私の状態が安定しているのか、うつなのか躁なのか。 さらには、相変わらず感じ続けている右斜め後ろの気配は何なのか。 金曜日の診察も怖い。 どんな診断を受けるのか、怖くてたまりません。
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