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NHK大河ドラマ

最近、私の同居人が、NHK大河ドラマ「江」にはまっています。 なんでも徳川二代将軍、秀忠を演じる向井理が気になってしょうがないんだとか。 私から見ると、なんだか薄気味悪い役者に見えるんですがねぇ。 それと、脚本が白けますねぇ。 明治維新後に生まれたはずの自由とかいう言葉が頻発し、なんだか時代劇っぽくありません。 そういうセリフ回しを聞いただけで、白けちゃうんですよねぇ。 それに上野樹里が出てくると、どうしても戦国のお姫様に見えないんですよねぇ。 「のだめカンタービレ」の印象が強すぎます。 1979年の大河ドラマ「草燃える」の総集編をDVDで観たら、うっとりするようなセリフ回しでしたねぇ。 まだ若い石坂浩二が源頼朝を演じて、最高に格好いいです。 また、まだ少年の中村勘三郎が敦盛を演じ、熊谷直実との一騎打ちに敗れ、熊谷直実が敦盛がほんの少年であるため、とどめを刺すことに躊躇していると、敦盛が「疾く、討て」と言うのですよねぇ。 今の大河だったら、「早く殺せ」とでも言うんじゃないでしょうか。 また、頼朝がだんだん冷酷非情な悪鬼のような男になっていき、女を手ごめにしたり、美少年と男色に耽ったり、...
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廃市

日本の総理はドジョウ、ドジョウと言えば柳川鍋、柳川と言えば「廃市」ということで、福永武彦の名作「廃市」にたどり着きました。 これは大林宣彦によって映画化されており、大林映画の臭さが鼻につく私ですが、この作品はわりと淡々とした演出で、臭みがないように思えます。廃市 デラックス版 福永武彦パイオニアLDC おそらく柳川が舞台の「廃市」。 卒業論文を書くために主人公の僕はある一家に間借りして長逗留しますが、そこの美しい姉妹と姉の夫との奇妙な三角関係が描かれます。 夫は妹を愛していると信じて身を引こうと、寺に籠る姉。 自分を愛してくれない妻に不満を抱き愛人宅で過ごす夫。 そんな二人に悩まされ、この町はもう死んでいるのよ、とつぶやく妹。 どろどろに堕してしまいそうな題材ですが、廃市を流れる運河の水の音とともに、静謐な情感が漂っています。 なんとなく、地球上には存在し得ない不思議な町のような空気が流れる廃市。 そこで夫婦関係を破壊し、姉妹の関係を破壊し、家族そのものを破壊するかのような行為が行われます。 すなわち、夫と愛人の心中。 夫は妻を愛していたのか、それとも妹なのか、あるいは愛人をか。 今と...
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愛のむきだし

園子温監督の問題作にして娯楽作、4時間ちかい超大作、「愛のむきだし」を昨夜鑑賞しました。 キイ・ワードは、カトリック、盗撮、カルト教団、変態、暴力、片恋、マリア様、勃起といったところでしょうか。 アンダー・グラウンドの要素をこれでもかと詰め込み、しかもベースは純愛映画という、リアリティ無視の作り物めいたはりぼての世界が繰り広げられ、私はただうっとりと画面を見つめました。 現在AAAで活躍中の美少年、西島隆弘を主演に、滑稽で神聖な悲喜劇が展開されます。 敬虔なカトリックの両親のもとで明るく育ったユウ。 ユウが小学生の頃母親が急死、父親はそれを機に神父になります。 ユウが高校生の頃、父親は神父でありながら女を囲いますが、すぐに捨てられます。 父親は人が変わったようにユウに厳しくあたり、毎日その日の罪を懺悔するよう責められます。 ユウは罪を作るため、不良グループに入り、いつしか女の股間を狙う盗撮のカリスマとなっていきます。 しかしユウに盗撮の喜びはなく、その行為は父親に懺悔するための罪を作り出すためのものでしかありません。 そんな中、ユウにとってのマリア様となる美少女、ヨーコと出会います。 ...
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アジャストメント

神秘的なSFかと思いきや、恋愛映画でがっかりしました。 「アジャストメント」。 若き上院議員候補者、デビット。 上院議員選挙に落選が決まった晩、ホテルでダンサーのエリースと運命的な出会いをします。 しかし突然、全員帽子をかぶってダークスーツで決めた運命調整局を名乗る連中に彼女との仲を引き裂かれます。 それでも諦めきれないデビットは、持ち前の行動力で運命調整局を欺いて彼女との愛を貫こうとします。 運命調整局の職員は議長が決めた全人類の運命の書のとおりに物事が進むよう微調整を繰り広げるのが任務。 職員いわく、人間よりもずっと長生きし、この仕事を続けてきた、とか。 運命を人間の手にゆだねたことが二回。 一回はローマ帝国後期からの数百年間で、人類は中世暗黒時代を作り上げてしまいました。 二回目は20世紀初頭からの数十年間。 人類は二度の世界大戦を起こし、ファシズム、世界恐慌を引き起こし、キューバ危機では人類滅亡を意味する全面核戦争一歩手前までいきました。 結局運命を人類の手に委ねれば、人類は自らを滅ぼしてしまうと考え、議長が三たび運命の書を書くことになりました。 ここでいう議長とは、一神教の神...
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今、私の職場では喉の風邪が流行っています。 私もやられてしまったようで、喉の痛みと咳、呼吸するときひゅーひゅー言う感じが辛抱たまらず、14時で早退し、かかりつけの内科に行ってきました。 咳止めや喉の薬を一週間分もらいました。 これで良くなってくれればありがたいところです。 咳というのは苦しいものですが、くしゃみに比べて、どことなく風情がありますね。 くしゃみは滑稽な感じがしますが、咳には悲壮な感じがします。 結核で倒れた沖田総司なんかのイメージですかねぇ。  それと、尾崎放哉の有名な、 咳をしてもひとり という自由律俳句のせいかもしれません。 咳に苦しんでいる時に考えることではないし、全国の喘息や結核の方には不謹慎だと叱られちゃいそうですが。尾崎放哉全句集 (ちくま文庫)村上 護筑摩書房尾崎放哉随筆集 (講談社文芸文庫)尾崎 放哉講談社にほんブログ村 ↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
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またか

今日職場の喫煙室でたばこを吸っていて、奇妙な現象がありました。 喫煙室の扉はガラス張りなのですが、私がたばこを吸い始めると、青いつなぎを着た清掃業者らしき初老の女性が、一生懸命扉のガラスをふいているのです。 見たことのない清掃業者だな、新人さんかな、と思ってその熱心な仕事ぶりを眺めていると、ふいに、消えてしまいました。 ああ、またか、と思いました。 私は過去に何度も同じような現象に出くわしています。 共通する特徴は、  ①そこに生身の人間が生きて活動しているようにしか見えないこと、  ②突然消えてしまうこと、  ③無表情であること、  ④私に対し、何の悪意も善意も持っていないらしいこと、  ⑤私に対して何らかのアクションを起こすことがないこと、と、いったところでしょうか。 悪夢や金縛りなど、睡眠にまつわる恐怖体験は高校生くらいから、疲労している時などによくありました。 しかしそれは、覚めてしまえば、ああ夢か、で終わってしまう他愛のないもの。 当初うつ病と診断され、後に躁うつ病と診断が変わるわけですが、ちょうど診断が変わる頃、初めて今日のようなことがありました。 その時は白髪の紳士が私の...
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タジキスタン

昨夜はサッカー、ワールドカップアジア予選C組の日本対タジキスタン戦をテレビ観戦しました。 8-0という、サッカーとは思えないスコアで、日本が圧勝しましたね。 いったい日本は何本のシュートを放ったのでしょうね。 試合の大半をタジキスタン側のゴール周辺で行っているような感じでした。 タジキスタンのキーパー、忙しかったですねぇ。 ほとんど泣きそうになりながら、最後までゴールを守ろうと努力する姿は感動的でした。 一方日本のキーパー、ほとんど仕事をする機会がありませんでしたね。 それは多分、日本チームにとっては良いことなんでしょうけど。 中国はこの試合を報じて、日本がいるC組は他国にとって死の組だ、などと嫌味なことを言っていました。 敵ながら、途中からタジキスタンの選手が可哀そうに思えてきて、日本の選手が憎らしく思えてきました。 判官びいきというやつでしょうか。 なでしこジャパンといい、今回の試合といい、最近の日本サッカー界は盛り上がっていますね。 勢いを持続してブラジルに乗り込み、ベスト8とかベスト4を目指すのではなく、優勝を目指してほしいものです。にほんブログ村 ↓の評価ボタンを押してランキ...
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中村芝翫、死去

歌舞伎女形の大看板にして人間国宝の中村芝翫が亡くなりましたね。 83歳、今年の夏まで舞台を務めていたとのことで、歌舞伎役者としては最高の死にざまではないでしょうか。 化粧が映える端正な顔立ちで、女形のトップでした。 長男は中村福助、二男は中村橋之助、義理の息子が中村勘三郎と、そうそうたる成駒屋の総領でした。成駒屋の紋です。 歌舞伎を見に行くと、市川團十郎や市川海老蔵の成田屋などとならんで、成駒屋の粋な掛け声が聞かれました。 なりたやっ、なりこまやっ、と短く声援を送るのが粋とされていましたが、時折女子大生などが、なりこまやーなどと、間抜けな掛け声をかけて、客席から失笑が漏れるのも、近頃の歌舞伎ではご愛敬になりました。 建築中の新しい歌舞伎座の舞台に立ちたかっただろうと思いますが、十分に芝居をして、ほっとしているのではないでしょうか。 自身の芸を語った本や、自伝も出版した文筆家でもありました。 ご冥福を祈ります。芝翫芸模様中村 芝翫,小玉 祥子集英社福家族―神谷町物語中村 芝翫ベネッセコーポレーションにほんブログ村 ↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
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がぶり寄り

琴奨菊関が大関に昇進しましたね。 得意はがぶり寄り。 大きな体をせりあげて寄っていく姿は、同じ佐渡ケ嶽部屋の大先輩で、現尾車親方の琴風関を彷彿とさせます。 琴風関はほとんどの決まり手ががぶり寄りによる寄り切りで、安定感は抜群でしたが、安定した取り口ゆえに変化を好まず、千代の富士や北の海などの大横綱になかなか勝てず、横綱には手が届きませんでした。 いわゆる名大関ですね。琴風関です。 琴奨菊関には、強烈ながぶり寄りで、横綱を目指してほしいものです。 いつまでも白鵬の一強時代では土俵がもりあがりませんからねぇ。 そして来場所大関とりを目指す稀勢の里関にも、駆け足で横綱を目指してほしいものです。 あのふてぶてしい面構えは、北の海以来でしょう。 話は変わりますが、中学生の頃、某深夜番組で、荒勢の温泉がぶり寄りというコーナーがありました。 元関取の荒勢が、うさぎちゃんと称するAV女優と一緒に温泉につかり、その温泉の宣伝をするのです。 深夜番組ということもあって、うさぎちゃんは無粋なバスタオルなど巻いておらず、裸をさらしていて、少年の私は眠気を感じる暇もなく、女体を凝視していましたっけ。 ま、それは...
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帰宅困難

私の職場では14時をもって速やかに帰宅するように、とのお達しが出て、その後の首都圏の交通マヒをみるかぎり、適切な判断であったと思います。 しかし帰宅してテレビをつけてみると、新宿でも池袋でも渋谷でも、帰宅できなくなった人々が身動き取れないほどの過密状態で駅周辺にあふれています。 愚かな。 帰宅困難者が大量に出た場合どうなるか、わずか半年前に東日本大震災で学んだはずなのに。 私の職場でも、明日やればいいものを、どうしても今日中に終らせたい、とか言って残っている愚か者がいました。 そんなことで気力体力を消耗しては、長い目で見て職場に損害を与えることになります。 状況に応じて適切に行動するのは社会人の基本。 変な根性見せてどうするんですか。 それにしても千葉市の自宅は、20時30分現在、ひどい雨、風です。 我が家は鉄筋鉄骨コンクリート造りのマンションなので、窓を閉め切っていれば全然わかりませんが、いったん窓を開けたなら、鬼が猛り狂っているがごとき激しい風雨です。 明日は台風一過。 蒸し暑くなりそうです。にほんブログ村 ↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
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帰宅命令

台風の影響で、14時で退勤するよう命令が出ました。 夕方から関東直撃とのことで、交通機関に影響が出る前に帰れということのようです。 こういうことは極めて珍しいですねぇ。 東日本大震災のときは翌日が休みになりました。 それにしても、今日に限っては、やっておきたい仕事がけっこうあったんですけどねぇ。 予算執行の中間締めとか、人件費の試算とか。 来週の会議に間に合わせなければならないのに、無念です。 閑なときはまるっきり急ぎの仕事がないこともあるのに。 間が悪いですねぇ。 「台風クラブ」のように、台風ではしゃぐような子どもでもないし。 でもまあ、帰れという命令ですから、仕方ありませんねぇ。台風クラブ 工藤夕貴,大西結花,三浦友和ジェネオン エンタテインメント ↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
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今朝かかりつけの内科医院に、常用しているコレステロールを下げる薬をもらいに行きました。 その際、今までまったく正常だった血糖値が上がってきている、まだ治療を要する段階ではないが、今のうちに体重を落とすよう言われました。 53キロだった体重が73キロになったのですから、影響が出るのは当たり前ですが、今までコレステロール以外のことは頭になかったので、軽くショックです。 早速、1万歩ほど散歩しました。 真夏のような陽射しで、大汗をかきました。 普段、デスクワークが主で、しかも車通勤ですので、4千歩くらいしか歩かないのですが、久しぶりに汗をかくほど歩くと、その後が気持ちよいですね。 なにか、脳がすっきりした感じがします。 きっと脳から運動による快楽物質が出ているのでしょうね。 この快感を忘れず、平日でも1万歩を続けるようにしたいものです。 仕事を終えると疲れて何もする気が出ないので、朝出勤前に1時間歩くか、朝30分、昼休み30分歩くか、どちらか続けられそうなほうをやってみたいと思います。 とかくうつ状態に陥った人は寝てばかりいて太りがちです。 今うつで苦しんでいる方、私のように20キロも増える...
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今日は神田神保町の学士会館で会議です。 開始は午後1時からで、学士会館に直行直帰でかまわないということなので、ゆっくりできます。 今日の会議は儀式的なものなので、長引くこともないでしょう。 以前、午後1時から始まった会議が午後6時過ぎまでかかり、浅草の高級鮨店で夕食の約束をしていたのが、大幅に遅刻したことがあります。 そういえば最近、外で飲むことがめっきり減りました。 時代の要請で、仕事帰りにちょっと一杯ということが絶滅したことも大きいですが、我が家の近所に安くて新鮮な魚を売る大型の鮮魚店があることも影響しています。 下手な店で食べるより、旨い魚が食えるのです。 鯛の刺身なんて、300円くらいで臭みがなく、身がしっとりとして、それでいて引き締まった物が売っているのです。 以前国立に行った時スーパーに通りかかって市場調査したら、鯛の頭だけで800円もして、驚いたことがあります。 活き鮑も一匹千円くらいで売っています。 殺生を厳格に禁じている私ですら、食うためならいいだろうと、活きた鮑を剥がして一口大に切ってしまいます。 日頃ゴキブリがでても蚊がいても、殺生禁止ということで、同居人に殺害役...
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敬老

そういえば元々は、今日、9月15日は敬老の日だったんですよねぇ。 ハッピー・マンデーの導入で9月の第3月曜日になりましたが、なんでこの日が敬老の日だったのか、定かではありません。 兵庫県の某村が毎年この日に敬老会を開いていたのが広まっただの、聖徳太子が四天王寺に悲田院を建立した日だの、元正天皇が養老の滝に御幸した日だの、諸説ありますが、よくわかりません。 要は稲刈りも終わって気候もよい、過ごしやすい日、ということなんでしょうねぇ。 私の祖父母は4人とも亡くなりました。 父と母が70歳になりますが、敬老なんていうと怒られそうです。 まだ二人とも老けこんではいませんから。 私が定年退職するのはまだ18年も先。 その間に定年延長になる可能性は高く、20年以上、現役続行ということになるかもしれません。 ていうかそもそもそんなに長生きできるんでしょうかねぇ。 私は精神病以外、特別悪いところはありませんが、働いている高層ビルに飛行機が突っこんででくるような事態もあり得ますし、地震や火事、事故など、この世はリスクで満ちています。 細心の注意を払っていても、死ぬときは呆気ないんですよねぇ。 私としては...
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48

秋元康の商魂はどこまで手を広げるのでしょうか。 このたび、インドネシア、ジャカルタ在住の少女を募って、JKT48というアイドル・グループを発足させることにしたそうです。 飛ぶ鳥落とす勢いのAKB48の他に、同じ秋葉原で20歳以上が加入条件のSDN(Saturday Night)48、名古屋市栄のSKE48、大坂難波のNMB48、博多のHKT48と、すでに5グループが活動中であり、JKT48で6グループ目。 仮に全部48人だったとして、288人の大所帯になります。 昨日本屋に寄ったら、AKB48に関する写真集やら雑誌やら、挙句の果てには小学生向けの問題集まであって、驚きました。 AKB48の公演に、一昨日は140人、昨日は150人、今日は163人来ました、三日間で何人来たでしょう?みたいな。 25年前、おニャン子クラブを仕掛けたのは、結局秋元康の嫁探しというか婚活であったことが、高井麻巳子との結婚によって知れました。 そんなものに踊らされた青少年は哀れなものです。 今また、愛人でも探そうというのでしょうか。 しかも主要都市それぞれに現地妻を置きたいようです。 国内どころか、ジャカルタにま...
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