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接触事故

昨夜、仕事帰り、車で接触事故を起こしてしまいました。 幸い、私の車も相手の車も少し擦り傷を負った程度で、お互い怪我もありませんが、相手がいる事故はへこみますねぇ。 これからは互いの保険会社がよろしくやってくれるそうですが、こういうことはほとんど経験がないので、落ち込みます。 バンパーだけの軽い擦り傷なので、自損だったらタッチペンで自分で塗るだけかもしれませんが、事故の状況の証拠になる、と保険会社が言うので、ディーラーに近々持ち込まなければなりません。 あぁ、落ち込みます。
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病院通い

午前中は眼科。 半年に一度の視野検査でした。 毎日2種類の点眼薬のおかげか、眼圧も下がり、緑内障はあまり進行していない、とのことでした。 緑内障は白内障と異なり、欠けた視野が戻ることはなく、視野の欠損の進行を止めることが唯一の治療です、  でも今のところ日常生活に支障は無いのでよかったとしなければなりません。 私の体も48年物。 メンテナンスしなければ、色々とガタがくるのは当然でしょう。 その後内科に。 家族性の高コレステロール症の治療薬をもらうためです。 寒くなってきたせいか、内科はひどく混んでいました。 夕方は月に一度の精神科の診察。 自覚的には精神障害は完治していると思っていますが、それも薬を飲み続けてのこと。 再発防止のためにも、薬は欠かせません。 緑内障、高コレステロール、双極性障害。 この三つは一生のお付き合い。 服薬治療を怠らなければ、大事にはいたりますまい。 共済短期という項目を毎月天引きされ、これが医療費になっています。 これがなければ、医療費は10割負担になり、私は破産してしまうところですが、これのおかげで助かっています。 若い頃は払い損だと思っていましたが、今や元...
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横綱の暴行

横綱、日馬富士が貴乃花部屋の貴の岩に頭をビール瓶で殴り、怪我を負わせたとして、貴乃花親方は警察に被害届をだした、というニュースが飛び込んできました。 何年前でしたか、親方が若い弟子をビール瓶で殴るなどの暴行を加え、死亡させた事件がありましたね。  力士というくらいで、力は常人とは異なり、とてつもないものだと思います。 しかも相撲協会の顔というべき横綱が、そんなことをするなんてねぇ。 日馬富士と言えば、白鳳とは異なり、土俵上でも礼儀正しく、真面目な印象でした。 相撲という特殊な世界では暴力が容認されているんでしょうか? 被害届をだし、これを問題化した貴乃花親方の判断は正しかったと思います。 大相撲ファンの一人として、これを日馬富士個人の問題に矮小化することなく、角界全体の問題として猛省してほしいものだと思います。
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ネトゲ廃人

先ほど、最近お気に入りのねほりんぱほりんというNHKの番組を録画で観ました。 先般は、港区わがままOLをツイッター上で演じる田舎暮らしの女性が紹介されていましたが、今回はネトゲ廃人です。 テレビに登場した30代半ばの男性、一日20時間以上ネットゲームをし続ける、という暮らしを15年も続けているそうです。 何百万人もが楽しむゲームで、全国1位になったことがきっかけで止められなくなったとか。 過去には付き合った女性もいたようですが、あまりにゲームばかりしている男に嫌気がさし、離れて行ったそうです。 そして彼は、将来は子供が欲しいなんて言いながら、未だ童貞だそうです。 田んぼの中の一軒屋に住み、日夜ゲームをする日々。 収入はゲーム攻略サイトの運営のみだそうで、どうにか暮らしていけるだけは稼いでいるとかで、何にでも需要があるのだなと、感心しました。 多分人並み外れた知力と集中力、それに体力の持ち主なんだろうと思います。 そうでなければ、1日3時間程度の睡眠で、ひたすらゲームをやり続けるなんてことは不可能でしょう。 本人は体力の衰えは感じ始めているようで、出来るだけ長くゲーム廃人、そしてゲーム王...
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落ち込みの翌日は怒り

昨日はなんとなく憂鬱で、落ち込んでいましたが、今日は理由のない怒りを感じています。 怒りには、明白な理由があるものと、そうではないものがあるように思います。 明白な理由とは、誰かが難癖をつけてきたとか、気に入らない言動をした場合。 これがエスカレートすると喧嘩になりますし、ぐっと堪えた場合でも、不快感が残ります。 今日の私が感じている怒りは、そういうものではないようです。 誰か他人に対する怒りというより、自分自身に対する怒り。 食うためだけに、なんとつまらない仕事を毎日続けているのか、もう嫌だ、すべてを放ったらかしにして、逃げ出したい、でもそれも出来ない、もうどうすりゃいいんじゃボケ、という怒り。 若いころはよくそういう怒りに囚われましたが、40歳をすぎて、もうどうでもよくなったというか、怒りを感じることが少なくなってきたように感じます。 それでも時折、どうしようもない怒りを感じます。 こんな時は、静かに嵐が去るのを待つしかないのだろうとは思います。 しかし怒りの真っ最中にあっては、それも困難に思われます。  今宵はとっとと布団にもぐりこみたいと思います。
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