文学

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昨日たっぷり昼寝し、夜も早寝したせいか、今日は朝から元気です。 真夏に比べれば多少涼しくもなったので、千葉市中心部を散歩しました。 まずは千葉駅近くのヨドバシカメラでパソコンのLANを購入。 わが家のリビングにある電話回線から、自室のパソコンにつないでいたLANが、だいぶ危うくなっていましたので。 1mの物から20mの物まであって、太さも極細の物から野外を経由しても良いような太い物までありました。 私は中くらいの太さの7mの物を購入。 わずか700円足らずでした。 それからどちらともなく歩き出したのですが、さすがに日なたは暑くて、三越だとかパルコだとか、すぐに冷房の効いた建物に避難せざるを得ませんでした。 野外散歩にはまだ早かったようですね。 パルコには、雑貨と書籍を売る趣味的な店があって、そこをのぞいたら、幻想文学やニュー・エイジ運動の書籍ばかりを集めたコーナーがあって、しばし感慨に耽りました。 澁澤龍彦・稲垣足歩・サド侯爵・マゾッホ・ジュネ・四谷シモンの写真集・「家畜人ヤプー」・「幻想文学」バックナンバーなどが取り揃えてあり、それらは私が高校時代に熱心に耽読した、懐かしい世界でした...
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白露

今日は二十四節気の白露。 大気が冷えてきて、露ができ始めるころ。 『暦便覧』では、「陰気やうやく重りて、露にごりて白色となれば也」と説明しています。 確かにここ数日、朝夕はめっきり涼しくなりました。 季節がめぐれば必ず陽気も変ります。 その当たり前のことが、なんだか不思議に感じられます。 松の葉の 葉毎に結ぶ 白露の 置きてはこぼれ こぼれては置く   正岡子規の和歌です。 まだ松の葉に白露がこぼれる季節には早いですが、白露ができてはこぼれ落ち、を繰り返すその風情はなんだか凛とした寒気を感じさせて背筋を正したくなります。 白露を はじきとばせる 小指かな 川端茅舎の俳句です。 こちらはなんだかいたずらな感じがしてほのぼのしますねぇ。 川端茅舎と言う人、1941年に肺の病気でわずか43歳で亡くなっています。 今の私と同年齢です。 俳句を詠み、日本画を描いて生涯をすごしました。 そしてとっととこの世からおさらば。 なんだか羨ましいような気がします。 季節はまだ残暑が続くようですが、精神の上では、もはや夏は終わったものと考えて、来るべき秋を楽しみたいですねぇ。子規歌集 (岩波文庫)土屋 文明...
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9月

9月の仕事が今日から始まりました。 私の職場は9月から少しずつ忙しくなり、1~3月はお祭り状態になります。 ひたひたと忙しい日々が近付いている予感がします。 早速今日も、8月中ののんびりムードが嘘のように、ぴりぴりとした空気が職場を覆っていました。 昨年度も同じ部署で年度末を乗り切っていますので、多分大丈夫だろうとは思いますが、精神障害発症以来、私はあまり自分を信用していません。 ちょっとしたことがきっかけで、深い憂鬱に沈み、何も手がつけられなくなる状態を経験していますから。 しかしだからと言って、びびっていては仕事になりません。 明日のことは考えず、今日の仕事をきちんと今日終わらせることだけを考えてこれからを乗り切っていきたいと思っています。 その日暮らしの積み重ねでしか、人は生きられません。 明日良いことがあるかもしれない、来年良いことがあるかもしれないと考えることは、一時の慰めにはなりますが、良いか悪いか分からない未来のことを考えても仕方ありません。 昨日はもう終わったこと、明日はどうなるかわからない未来のこと。 確かなのは、今日を誠実にこなすことだけでしょう。 その日暮らしを積...
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寿命

おととい、私は満43歳になりました。 私は亡くなった文学者の年齢に自分が達すると、深い感慨を覚えるという癖があります。 二十歳を迎えたときには、「肉体の悪魔」などで著名なフランスの作家、ラディゲが亡くなった年齢に達したのだと思い、おのれの二十歳の不甲斐なさを嘆きました。 24歳になった時には、樋口一葉が亡くなった年だと気付き、彼女の若い才能に嫉妬したりもしました。 26歳の時には石川啄木の死を、35歳の時には芥川龍之介の自殺を想い、感慨にふけりました。 そして43歳。 私がわが国文学史上最も敬愛する歌人である若山牧水が亡くなった年齢に達したのだと思うと、感慨もひとしおです。 彼は朝二合、昼二合、晩六合の酒を欠かさないという、有り得ないような大酒のみで、おそらくアルコール依存症であったと思われます。 それだけの酒を飲みながら、頻繁に旅に出かけ、短歌雑誌を創刊し、紀行文を物し、多くの秀歌を残しました。 死の床にあって、食い物は一切受け付けないくせに、酒だけは欠かさず、医師ももはや飲酒を止めなかったと伝えられます。 私も酒は嫌いなほうではないので、反面教師として見習わなければなりません。 つ...
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なでしこ

今日は24節季の一つ、処暑だそうで。 陽気とどまりて、初めて退きやまむとすれば也、と暦便覧では説明しています。 要するに夏の暑さは峠を越えて、涼しくなる頃ということですが、なかなか実際にはそうもいかず、今日も猛暑が続いています。 向日葵に替わって、撫子の花が咲き始める頃でもあります。 撫子というと、その可憐な姿から、日本女性を象徴する花。 近頃では、なでしこJAPANですっかり有名になりました。 高浜虚子に、 撫子や 堤ともなく 草の原 という句があります。 西行法師は、 かき分けて 折れば露こそ こぼれけれ 淺茅にまじる 撫子の花 と詠んでいます。 いずれにしろ、暑さが残るなかにも秋の気配が感じられる詠調ですね。 か弱いながらも凛々しさを帯びた日本女性の理想を撫子にみたのもなんとなく理解できます。 でも実際のところ、そういう女性にお目にかかったことはありませんねぇ。 理想は理想、現実とは異なっているということでしょうか。 本・書籍 ブログランキングへ にほんブログ村
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暑い

昨日も今日も馬鹿馬鹿しいくらい暑いですね。 これでは外に出られません。 若いうちはともかく、40を過ぎれば知らぬ間に体力が落ちているでしょうから、熱中症になってしまう危険性が多いにあります。 そこでやむなく、エアコンの効いた室内にこもっていることになります。 外に出ないかぎり、避暑地にいるのと同じことですから。 かつてエアコンが普及していなかった頃、過酷なわが国の夏を人々はどうすごしたのでしょうね。 風鈴を吊るそうが、打ち水をしようが、怪談話を聞こうが、暑いことには変わりありませんし。 わが国だけでなく、遠く欧州でも夏は過酷だったでしょう。 イタリアの作曲家、ヴィバルディの協奏曲集「四季」でも、協奏曲第二番「夏」の曲調は暗く、重苦しげです。 ことごとく 団扇破れし 熱さ哉  いらいらと 暑しや雨の むらかわき 炎天や 蟻這い上がる 人の足 いずれも正岡子規の夏の句です。 いかにも暑そうですねぇ。 結局のところ、明治の日本人はひたすらに暑さに耐える他なかったようです。 平均寿命が短い道理ですねぇ。 自然の気候に耐えられないやつは死ね、ということでしょう。 人は多く、夏の終わりと冬の終わり...
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上陸

香港の活動家が尖閣諸島の領有を訴えて、昨日魚釣島に上陸しましたね。 なかなか過激なことをやってくれちゃいます。 驚いたのは香港の船に海上保安庁の船が接触し、強引に進路を変えさせたこと。 強制接舷という方法だそうで、初めて見ました。 解説によると、あれはわが国領海から追い出すためのものではなく、魚釣島で待ち構える30人の警察官がいる場所に上陸させるようにするためだったとか。 案の定、香港の活動家達は呆気なく御用となりました。 わが国政府は法に則って彼らを強制送還させる方針だそうですね。 現在の中国の軍事力をみると、陸軍は強大ですが、海軍は海上自衛隊よりも船の数も少なく、練度も低いため、おそらくいきなり侵略ということはないでしょう。 中国は力の信奉者。 かつての台湾危機の時も、今にも台湾に軍を送るようなことを言っておいて、米軍が原子力空母1隻を差し向けただけで、何事も無かったかのように大人しくなりました。 したがってわが国の海上自衛隊が中国海軍よりも優勢な場合は大事にはなりますまい。 しかし海軍力を急ピッチで整備している中国のこと。 5年後、10年後に彼我の軍事バランスがどうなっているかわ...
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夏季一斉休業

今日と明日の2日間、私の職場は夏季一斉休業。 この他に、7・8・9月の間で都合の良い連続する3日間、夏季休暇を取得できることになっており、私は8月25日(月)から8月27日(水)にお休みし、土日と併せて5連休として、中禅寺湖畔のホテルで短い避暑を楽しむ予定です。 中禅寺湖畔の気温を調べたら、最高気温が22度程度。 かなり涼しく、軽井沢や那須よりも気温が低いようです。 明治初期、欧米の外交官らが大挙して中禅寺湖畔で夏を過ごし、外務省は夏の間中禅寺湖畔に移動するとまで言われたそうです。 もう8月も後半に入り、夏のピークを超えたようですが、実は本当に暑いのは残暑だったりします。 お金と時間があれば、ひと夏丸々避暑地で過ごしたいものですが、安サラリーマンの私にはそんなことは夢のまた夢。 2泊3日の短い避暑といえども、財布にはかなりしんどい贅沢です。 本当は9月末の涼しくなった頃に休暇をとって、京都へでも行きたいと思っていたのですが、9月に入ると職場は夏休みモードからお仕事モードに切り替わり、月に6本も会議に出席しなければならず、会議前後には準備や後始末があるため、連続して3日休むというのはなか...
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少年小説

私は一時期、「少女の友」という戦前の雑誌に興味を持ち、川端康成の「乙女の港」などの少女小説を耽読したことがあります。 それは誠に麗しい世界で、やや同性愛的でもありました。 最近、同時期に書かれた少年小説で、最も有名な、佐藤紅緑の「ああ玉杯に花うけて」という作品を読む機会に恵まれました。 タイトルは旧制第一高校の寮歌のようです。 20数年前までは、毎年寮歌祭というのが開かれ、旧制高校出身のおじいちゃんたちが、学ランを着て暑苦しい歌を歌って喜ぶ姿がテレビで放送され、私は化け物でも見るような気分で眺めたものです。 少女小説とは正反対で、こちらはまた、ずいぶんとむさ苦しい小説でしたねぇ。 むやみと喧嘩をしたり、感激して涙ぐんだり、説教がましい言説が頻繁に登場したり。 こんな暑苦しい少年なんてそうそうみかけません。 それとも戦前はそういう少年が多かったんでしょうか。 私は中年おやじですが、どうも少年小説の熱血ぶりにはついていけないようで、嘘くさくて麗しい少女小説のほうが趣味に合っているようです。 もう一つ驚いたのは、当時映画(活動写真と記されていましたが)を観るのは、不良少年か社会の下層階級にあ...
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心性

敗戦の玉音放送を、多くの日本人は茫然自失の状態で聞いたことでしょう。 16年前79歳で亡くなった祖母は、敗戦時、20代後半。 米軍が進駐してくれば、必ず暴行を受け、子どもらは殺害されると信じ、懐に短剣を帯びて、いつでも死ぬつもりだったと言っていました。 それだけに連合軍の比較的穏健な統治に拍子抜けしたようです。 しかし私の祖母がそのような覚悟を決めていたということは、多くの日本人が同じ気持ちであったろうと推測します。 そして子を戦いで失った親達の嘆きはいかばかりであったでしょう。 祖国の勝利を信じて散った兵士とその親は、敗戦という事態を受け止めることが困難であったことでしょう。 たたかひは 永久(とわ)にやみぬと たたかひに 亡(う)せし子に告げ すべあらめやも たたかひに 果てし我が子の 目を盲(し)ひて 若し還り来ば かなしからまし 釈迢空の和歌です。 歌人、釈迢空としてより、国文学者にして民俗学者、折口信夫(おりくちしのぶ)としてのほうが有名かもしれません。 彼は戦争末期、養子を戦場で失います。 その呆然と、敗戦の衝撃が、彼を激しく動揺させ、上記のような歌が詠まれたものと推測しま...
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身はいかに

身はいかに なるともいくさ とどめけり ただたふれゆく 民をおもひて 今日は67回目の終戦記念日ですね。 冒頭は、敗戦直後の昭和天皇の御製です。 わが国と世界の繁栄を祈念いたします。
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そよりとも

そよりとも せいで秋立つ ことかいの  上島鬼貫 立秋ということで、ちなんだ句を。 上島鬼貫は江戸時代中期の俳人で、なかなかユーモラスな句を残しています。 上の句、暦と実感が一致していたはずの江戸時代でも、暑い立秋があったことを思い起こさせます。 人間いつの時代も暑いの寒いの腹減ったの、酒飲ませろだのと、文句を言いながら生きていたんですねぇ。 古人が親しく感じられます。 秋立つや 何に驚く 陰陽師    与謝蕪村 与謝蕪村を郷愁の詩人と名付けたのは萩原朔太郎でしたか。 立秋に陰陽師を出してくるあたり、浪漫的ですねぇ。 与謝蕪村は私が最も偏愛する俳人です。 すむ人も なき宿なれど 荻の葉の 露をたづねて 秋は来にけり    源実朝 今度は和歌です。 うまいですねぇ。 秋のしっとりとした感じがよく出ています。 そういえば正岡子規は源実朝を激賞し、30前に亡くなってしまったことを惜しんでいました。 長生きしていればどれだけの秀歌を作ったか知れない、と。 次に正岡子規が下手な歌よみとこきおろした紀貫之の和歌を。 河風の すずしくもあるか うちよする 浪とともにや 秋はたつらん   紀貫之 きれ...
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昼酒

私が昼酒を許しているのは、正月と花見の年に二回と決めています。 しかし冠婚葬祭は別。 今日は法事後、千葉市内の某料亭で小宴が催されました。 親戚の中に絵に描いたような江戸っ子のおじさんがいて、このおじさんの話は報復絶倒です。 すでに77歳で引退してから14年も経ち、今は町会の仕事に精を出しているようです。 元は月島で生まれ育ち、銀座や新橋で遊んでいた生粋の江戸っ子ですが、結婚後は京急の糀谷に住まいしています。 京急が羽田空港に延伸してから、品川からノンストップで羽田空港に行く電車が増え、糀谷駅に止まる電車は激減したとか。 そこでおじさんは日々双眼鏡を片手に糀谷駅からノンストップの電車の客の入りを確かめ、ガラガラな電車が多いことをつき止め、町会から京急に各駅停車を増やすようねじこんだとか。 しかし東京モノレールと熾烈な空港へ向かう客の争奪戦を繰り広げている京急は聞く耳を持たぬとかで、たいそう憤慨していました。 生きた伊勢えびをもらった時は風呂に水を張って泳がせようとして、当然海水ではないため、即死。 がっかりしたそうです。 戦後和田倉門周辺がいち早く100メートルほど舗装された時にはロー...
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三越とパルコ

この炎天下、外を歩くのは危険ですが、週末くらい1万歩を越えたいと考えて、千葉三越と千葉パルコをぐるぐるまわることにしました。 最近、60分100円が一番安かったソープ街、栄町に、なんと70分100円という驚きの安さの時間貸し駐車場ができたので、そこへ車をとめてまずは千葉三越へ。 千葉のデパートでは千葉そごうのほうが規模も大きく、多くの客を集めているようですが、私はここが苦手です。 デパートにしては雑然としたディスプレイ、低めの天井、高めの温度に設定された空調など、細かな所が気に食わず、ストレスとなっててきめんに疲労してしまうのです。 その点千葉三越はゆったりした作りで、ストレスを感じません。 千葉三越、庶民には高嶺の花な商品が並んでいました。 パパスというブランドでは半そでのシャツが4万円。 私が今日着ていたのはユニクロで1900円で買ったシャツだというのに。 ロレックスをのぞいたら、一個200万円もする腕時計がありました。 阿呆ですか。  私は腕時計を持っていません。 時刻なら携帯でも分かるし、万歩計でもわかります。 何より金属質の物体を直接肌に装着するのが気持ち悪いのです。 私が三...
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なでしこJAPAN、4強へ

オリンピック女子サッカー、日本がブラジルを2-0でくだし、4強入りを決めましたね。 ワールド・カップ決勝ではもう敗れた、と思ったところ同点とし、PKを制するという神がかりのような強さを発揮しました。 なんでもワールド・カップとオリンピックを連覇したチームは今だ存在しないとか。 それを期待してしまうのは、国民として自然か感情です。 飛行機の席が男子はビジネスなのに女子はエコノミーだったり、スーパーのレジ打ちで稼ぎながらワールド・カップ出場している選手がいたり、プロ・リーグに参加していても年収は平均的サラリーマン並みだったりと、女子サッカーをめぐる状況はあまりに過酷なものです。 ワールド・カップで優勝してからずいぶん待遇は良くなったようですが、自らの待遇改善のためにも、もうひと踏ん張りしてほしいものです。 準決勝は強豪フランスとあたるようですが、4強まで来てしまえば楽な相手なんているはずもありません。 まずはフランスを撃破し、決勝へと駒を進めて欲しいものです。 なでしこJAPANには、どこか神がかり的なところがありますから。にほんブログ村 人気ブログランキングへ
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