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体調管理

昨日はせっかくの土曜日だというのに、くしゃみと微熱で、風邪薬を飲んで一日寝ていました。 そうしていると、なんだか考えが良くないほうに進むようで、将来を悲観するばかり。 でも今朝は爽やかに目覚めることが出来ました。 体調管理の重要性を再認識したところです。
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手料理

昨夜は17時から23時まで、目黒のマンションに一人暮らしをする女友達の部屋で、千駄ヶ谷の公務員宿舎に住むもう一人の女友達と3人で、ゆっくりと語り合いました。 目黒の友人がふるまってくれたのは、様々な野菜がふんだんに入ったサラダ、手作りのミートローフ、それにパスタです。 私はワイン2本と缶ビール3本を持ち込み、千駄ヶ谷の友人は各種チーズやフルーツを持ち込んでの小宴です。 共通の知人の近況や、最近のそれぞれの生活などの話で、つい、遅くなってしまいました。 また秋、どこかのお店で再会することを約し、帰りました。 なんだか得がたい友人になってしまったようです。
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ご招待

今日は目黒のマンションで一人暮らしをする古い女友達から、自宅へご招待されました。 私と、もう一人、千駄ヶ谷の公務員宿舎に住む女友達と二人で。 夕方5時集合で、ささやかなホームパーティーといったところです。 このブログで何度か会食したことをお知らせした、あの二人です。 赤白のワイン一本づつと、白いブリザーブドフラワーをお土産に持っていく予定です。 目黒在住の友人はなかなかの料理上手で、3年ほど前にも一度マンションを訪れています。 楽しんでこようと思っています。
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夏風邪

今朝、いつもどおり6時半に目を覚ましましたが、どうにもだるくて仕方ありません。 熱を測ったら、微熱があります。 私は極端に熱に弱いので、微熱程度でも使い物になりません。 やむなく、休むことにしました。 職場に連絡し、市販の風邪薬を飲んで、ひたすら眠りました。 9時頃眠り、目が覚めたら16時を過ぎていました。 これだけ眠れるということがそもそも異常ですね。 そのおかげで、熱は下がっていました。 そういえば土日もなんとなくだるく、家でごろごろしていました。 熱を測れば良かったかもしれません。 夏風邪は長引くと言われますが、明日は出勤できそうです。 たかが微熱くらいでもしんどいものです。 これが大病となったら、私は早々に遺書をしたため始めるに違いありません。
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全面禁煙

昨日から、職場は全面禁煙となりました。 私は無煙タバコ、ゼロスタイルスティックで誤魔化したりしていますが、辛坊たまらず、昼休みには自分の車のなかで本物を2本吸いました。 そうしたら、頭がくらぁっとしました。 やっぱり毒なんですねぇ。 タバコが体に悪いことは分かっていますし、受動喫煙の危険も分かっています。 しかし、完全分煙だった喫煙室まで撤去するというのは、やっぱり禁煙ファシズムとしか思えません。 かつての米国の悪法、禁酒法を思い出します。 タバコは合法的な嗜好品。 それを嗜む権利さえ認めないとは、嫌な職場です。 そういえば、一人、喫煙する若者が7月末日で退職しました。 丸谷才一ではないですが、たった一人の反乱、といったところでしょうか。たった一人の反乱 (講談社文芸文庫)三浦 雅士講談社 彼は20代ですから、まだ転職できましょうが、もうじき48歳の私が転職なんて無理でしょうから、今の仕事にしがみつくしかありません。  他人の嗜好を認めず、一方的に禁止するというのは、精神性が貧しいんじゃないかと思います。 多様性を認めてこその民主社会じゃないんでしょうかねぇ。
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夏バテ?

暑くなってから、なんだか疲労が激しいように感じます。 一日働くのが難しいほどに。 夏バテでしょうか? で、ポポンSとハイチオールC、それにしじみ習慣を相次いで飲み始めました。 最初は全然効いている感じがしませんでしたが、飲み始めて3週間ほど、やっと疲労感が和らいできたようです。 食欲も落ちてきているので、ビタミン剤でしのぐほかありません。 暑いのは嫌ですね。
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落雷

午後3時過ぎ頃、激しい夕立と落雷に見舞われました。 落雷の影響で、職場は30分ほど停電。 非常用の薄暗い電灯のなか、現代社会は電気が通じなければ仕事にならないのだなと、痛感したしだいです。 先般は九州を激しい豪雨が遅い、大きな被害が出たばかり。 夕立はじきにやみましたが不安に襲われました。 わずか30分ほどですが、電気が復旧したときは本当にありがたいと思いましたねぇ。
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完全禁煙

私の職場で、8月1日から喫煙室を撤去し、屋外も含めて構内完全禁煙となる旨の通知が届きました。 もう禁煙するしかありません。 喫煙も一つの文化だと思っていたのですが、時代はここまで来てしまいました。 今日は七夕。 私の願いは、せめて屋外の片隅でも、喫煙できるスペースを設けてほしいということに尽きます。 でも少数派の喫煙者には声を上げることすら許されていません。 禁煙は偉い、喫煙は悪い、という単純な発想で、これは一種の全体主義でしょうねぇ。 筒井康隆が禁煙至上主義をお笑いにした「最後の喫煙者」も冗談では済まなくなりました。最後の喫煙者―自選ドタバタ傑作集〈1〉 (新潮文庫)筒井 康隆新潮社 とりあえず禁煙パイポを購入しましょうか。
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酒飲み

数か月前まで、私は休肝日なしの酒飲みでした。 最近、週に3日か4日、休肝日をもうけるようになりました。 肝臓の数値が悪化して、内科医から酒を半分に減らすよう指導を受けたからです。 で、調子が良いかというと、そうでもありません。 むしろ寝起きは飲んだ翌日のほうが良いくらいです。 酒を飲まない晩は睡眠導入剤を飲んで無理やり寝ています。 不思議に思っていることがあります。 酒を飲まずに寝ると、ひどい寝汗をかくことです。 飲んで寝ると、ほとんど寝汗をかかないのに、なんででしょうね。 昨夜は飲んだのですが、少々飲みすぎたようで、午前中はまだ酔っていたのか、調子が良かったのですが、午後からだるくなりました。 飲む回数を減らしても、一回でたくさん飲んだのでは意味がありませんね。 今宵は飲まないつもりです。 あれほど毎晩毎晩飲んでいたのが、よくも休肝日を作ることができるようになったものだと、我ながら感心しています。
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追悼 小林麻央さん

がんで闘病中だった小林麻央さんが亡くなられました。 34歳の若さ。 海老蔵さんも、二人の子供も、たいそうショックでしょう。 若い人のがんは進行が早いと言いますが、本当なんですねぇ。 若くして人が亡くなると、例え他人であっても、ショックを受けます。 ご冥福をお祈りします。
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喫煙室撤去

私は毎日、タバコというか、シガリロ(タバコの形状をした葉巻)を20本吸う愛煙家です。 就職した25年前は、自席で堂々とタバコが吸える時代でした。 それが、喫煙場所が何か所か指定されるようになり、ついに今は完全分煙の喫煙室が一か所だけになって、3年くらい経ちます。 このたび、職場の衛生委員会なる組織が最後の砦の喫煙室を撤去して、構内完全禁煙とすべし、という答申を職場のトップに提出しました。 トップもこの答申を認める意向だともれ聞こえてきます。 もはや喫煙者は被差別民。 わずかに残った喫煙者は、私を含め、抗議するでもなく、諦め顔です。 時代の流れ、ですかねぇ。 しかし8時半から17時まで、職場にいる間は一本も吸えないとなると、正直しんどいですねぇ。 どこで一息つけば良いんでしょう。 なんだか禁煙ファシズムのような気がします。 かつて米国が天下の悪法、禁酒法を施行したような。 愛煙家にとって、辛い時代が来ちゃいました。 本気で転職を考えようかと思っています。 しかし、40代後半で、文部科学省所管の研究教育機関しか勤務経験の無い身では、どこも雇ってくれないでしょう。 やれやれ。にほんブログ村人...
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医者通い

今日は半年に一度の歯のクリーニング。 歯医者に行って歯石をとってもらいました。 思えば34歳の頃、歯肉炎になりました。 私はもともと歯が良く、虫歯になったことがありません。 歯医者とも無縁でした。 それが勤務時間中に突然、歯茎から血がドバドバ出て、慌てて歯医者に行ったのが始まりです。 歯が良い人は歯磨きを怠りがちで、歯肉炎から歯槽膿漏になる人が多いそうです。 歯肉炎はすぐに治りましたが、予防の意味で、半年に一度、歯医者で歯の掃除をしてもらっています。 今私が定期的に通っているのは、歯科のほか、内科、精神科、眼科です。 いずれも30代半ば頃から通っています。 20代の頃は医者なんて行くことはほとんど無かったのですが。 内科はコレステロールを下げる薬をもらうため、隔週。 私の高コレステロールは家族性のため、食事や運動では埒が明かず、薬で下げるしかない、と内科医に言われましたので。 精神科は双極性障害の治療薬をもらうため、月に一度。 眼科は緑内障治療のため、月に一度。 いずれも土曜日の午前中に行くため、土曜日は医者通いの日のようになってしまいました。 人間の体も車みたいなもので、メンテナンス...
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偏頭痛

今朝、目を覚ましたらひどい偏頭痛がします。 私はいわゆる頭痛持ちというほどではありませんが、時折、偏頭痛に見舞われます。 決まって、頭の右側が、脈をうつたびにピリピリと痛むのです。 こうなると、眼鏡をかけるだけで痛みが走ります。 やむなく、今日は休むことにしました。 幸いなことに、私の直接の上司が頭痛持ちで、偏頭痛には理解があります。 経験したことがない人には分からないでしょうね。 風邪なんかは誰でも罹りますが、頭痛とは縁がないという人も多いでしょうから。 朝7時半に飯を食い、市販の頭痛薬を飲んだら、少なくとも眼鏡がかけられないというほどの痛みはなくなりました。 それでも、時折、鋭い痛みが走ります。 偏頭痛はストレスや気候の変化により、頭の血管が膨張して炎症を起こすのだと聞いたことがあります。 したがって、患部を冷やすのが効果的だとか。 まさしく、頭を冷やすというわけですね。 頭痛薬を飲んで、氷で患部を冷やしたら、だいぶ楽になりました。 かといって、出勤する気にはなれません。 ゆっくりと休んで、明日に備えましょう。
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忙しい土曜日

昨日は何かと忙しい土曜日でした。 午前中は床屋で散髪。 その後内科。 もう15年も通っている内科で、コレステロールを下げる薬と血圧を下げる薬も貰っています。 自覚症状は何もないのですが、職場の健康診断でひっかかり、以来通い続けています。 お昼はパスタ。 熱い珈琲を2杯いただきました。 そのまま夕飯の買い物。 真鯛とカツオの刺身、フルーツトマト、それにブロッコリーを購入。 午後は少しだけうとうとして精神科。 もう相談することもありませんが、精神病薬は死ぬまで飲み続けなければいけないらしいので、月に一度、やむなく通っています。 帰宅して風呂に入り、米焼酎のロックをちびちびyりながら、夕飯を楽しみました。
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高架橋が怖い

最近、なぜだか高速道路の高架橋を走るのが怖くて仕方ありません。 レインボーブリッジ、ベイブリッジ、首都高速中央環状線の葛西に向かう道など。 走ることは走りますが、脂汗がでて、どきどきします。 景色が良くて気持ち良い。と思う人のほうが多いんじゃないかとおもいますが。 前はこんなことはなかったのですが。 どうも見晴しが良くて高いところにある道がダメなようです。 で、ネットで「高架橋 怖い」で引っ張ったら、出るは出るは。 私と同じようなタイプの人がたくさんいました。 防音壁で囲われていれば平気なのと、若いころは平気だったのが、ある時を境に怖くなった、という人がほとんどでした。 軽い高所恐怖症なんでしょうね。 重くなると脚立にも乗れないと言いますから。 これも一種の老化現象なんでしょうねぇ。 だんだんと、できないことが増えていくんでしょうか。
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