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神はいなかった

今日は現代史において、記念すべき日です。 人類が初めて宇宙へと飛び立った日。 1961年4月12日、ソビエト連邦の宇宙飛行士、ガガーリンが大気圏を抜け、宇宙へと。 宇宙への有人飛行をめぐって激しく先陣争いをしていた米国はさぞかし悔しかったことでしょう。 ガガーリンと言えば、わが国では「地球は青かった」という言葉が有名です。 しかしその他の国では、この言葉はあまり知られていないようです。 むしろ圧倒的に諸外国の人口に膾炙しているのは、「神はいなかった」というもの。 私たち日本人からすれば当たり前すぎる言葉ですが、唯一絶対神の存在を信じている人々にとっては、衝撃的だったようです。 それにしても宇宙へ飛べば神の遍在を感じられると思いこむなんて、幼稚と言おうか、単純と言おうか。 神という概念はもっと形而上の問題であるはずですがねぇ。 しかし、立花隆の「宇宙からの帰還」によれば、米国の宇宙飛行士の多くが、帰還後、神の遍在を感じたとかで、新興宗教を起こしたり、LOVE & PEACEみたいな運動に加わったり、奇妙な方向に進んでしまうというから不思議です。 キリスト教原理主義者が多い米国と、宗教を否...
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印鑑

先般某通販で掃除ロボット、ルンバを購入したことはこのブログで紹介しました。 ところが先日、通販会社から、分割払いの銀行届け出印が違っているので正しい印を押せ、という手紙が届いてしまいました。 困りました。 10年以上前に開いた口座で、しかもこの10年ATMでしか利用してこなかったため、どれが正しい印なのか分からないのです。 やむなく、今朝2時間年休を取って、これと思しき印鑑を5つほど持って銀行に確認に行くはめになりました。 昔は通帳に印鑑が鮮明に押されていたため、こんなことは起こるべくも無かったわけですが、昨今世の中が世知辛くなって、通帳に印が押されているのは不用心ということで、印鑑が分からなくなってしまうという情けない事態に立ち至りました。 でも銀行に行ったら、なんと、印鑑確認書という様式が用意され、持ってきた印鑑を全て押印し、その中から銀行員がこれが正しいですと、指摘してくれるのです。 パソコンで検索をかけるため、ものの1分とかかりません。 拍子抜けです。 もうどの印で届け出たか、忘れるわけにはいきません。iRobot Roomba 自動掃除機 ルンバ 770iRobot (アイロ...
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栗焼酎

今日、帰宅すると、嬉しい贈り物が届いていました。 酒好きの私が最も好む酒。 栗焼酎です。 それも私が最も好むダバダ火振りという25度の栗焼酎が一升瓶で二本も。 じつは先月の亡父の一周忌のおり、遠方からかつけてくれた従姉のご主人に、私がダバダ火振りが好きだと言ったのですが、それを覚えてくれていた従姉のご主人が贈ってくれたのです。 ありがたいことです。 さっそく、一杯やりました。 やっぱり旨いですねぇ。 近所の酒屋にはなかなか置いていないので、非常に嬉しく、一杯やった後、電話でお礼を申し上げたところです。 従姉夫婦は、従姉といっても大分年が上なため、叔父・叔母のような感覚で接し、幼いころには随分可愛がってもらいました。 今日にいたるも、この夫婦は私の精神病発病などを心配してくださり、良くしてもらっています。 昨年のイベントで従姉が住まう九州の某地方に出掛けた時は、昼はイベント、夜はレセプションということで、会うこともままならず、不義理を働いてしまいました。 従姉は亡父の良い面、悪い面両方を知っていますが、私が亡父を深く尊敬しているのと同様、亡父の良い面ばかりを覚えてくれています。 不肖の倅...
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47年

先ほど、民放のドキュメンタリー番組を見ました。 77歳の、性転換手術をうけて女性となった元男性の半生を追ったものです。 彼女は男が好きだから、という理由で29歳の時に性転換手術を受け、以来新宿ゴールデン街の小さな飲み屋でママとして生きて、今も現役でママを続けています。 心に棘のように引っかかっているのが、故郷、鹿児島に残してきた96歳の母親のこと。 47年間、ママは里帰りをしておらず、当然、親兄弟とも47年間会っていないのです。 それはひとえに、息子であった自分が性転換手術を受けて娘になってしまったことが負い目になっているようです。 今も性転換手術を受けた人に対する差別は根強く残っているくらいですから、47年前にそれを受けたということは、おそらく生涯故郷には帰らない、という覚悟の上のことであったのでしょうねぇ。 ゴールデン街の仲間に説得されて、ママは鹿児島に帰ることを決意します。 飛行機で鹿児島に飛び、鹿児島中央駅から各駅停車に揺られること3時間、ママはじつに47年ぶりに故郷の海を目にします。 駅からほど近いはずの実家への道のりがわからず戸惑う姿は涙を誘います。 心配して迎えに出てくれ...
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懇親会

懇親会は思いのほか長引き、やっとホテルに戻ってきて、時計を見たら23時30分。 日頃こんなに夜更かしすることはなく、疲れました。 懇親会で、面白いことをほざく20代後半の女性がいました。 なんでも付き合う男、付き合う男、のきなみ変態で、長続きしないのだとか。 明るい酒で、笑顔を絶やさない彼女から、笑顔のままヘヴィな男女関係の話を聞かされ、まことに興味深いものでした。 どういうわけか、私は若いころから女性から恋愛相談を受けることが多く、久方ぶりにこのパターンかと、恐れ入った次第です。 そもそも私に異性の飲み友達が多いのは、かなり無理目な恋愛相談を黙って聞くことがその原因かと思われます。 かつては恋愛相談に乗っているうちに、必然的によからぬ仲になってしまうことも少なからずありました。 しかし、40代になった私は、そんな面倒なことはご免です。 そうはいっても目の前で涙を流さんばかりに語り続ける女性を前にして、聞かないわけにもいきません。 損な性分に生まれついてしまったものです。 女性の恋愛相談のみならず、管理職のおじさんから、「じつは誰にもはなしたことがないんだが」などという前置きの後、主に...
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焦土作戦

1945年5月8日、ドイツは連合軍に敗れました。 しかしすでに多くのドイツ領土が連合軍の占領下にあったため、わが国におけるような明確な区切りとは、多くのドイツ国民はとらえていなかったようです。 それに先立つこと約一ヶ月半、1945年の3月19日、ヒトラーは恐るべき命令を下します。 すでに西方戦線も東方戦線もドイツ国内にまで侵入され、敗戦が近いと悟ったヒトラーは、国内のインフラ、工場などをすべて破壊するよう命令を発出したのです。 後に暴君ネロから、ネロ指令と呼ばれるようになったこの命令、忠実に履行されることはありませんでした。 ドイツの有能な国民はことごとく死に絶え、敗戦後のドイツを支配するのは強力な東方国家、ソビエト連邦であると考えたヒトラーは、第一次大戦でも第二次大戦でも大敗を喫したドイツ国家は生き残る資格はなく、いっそ全土を焦土と化して占領後の連合国を苦しめようと考えた模様です。 国家そのものが滅亡すると考えたのでしょうね。 しかし、戦後処理や戦後の復興を考えた軍需相のシュペーアは意図的にこの命令を実行せず、一種のサボタージュを決め込んで、わずかに残されたドイツのインフラや工場を残...
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ハッピー感

今日は馬鹿に寒かったですねぇ。 昨日、東京都練馬区は三月としては観測史上最高の28度を記録したとか。 まるっきり夏ですね。 ところが今日の首都圏は10度前後。 一日で18度も気温が下がれば、体に変調を来しても不思議ではありません。 私はといえば、年度末に伴う業務多忙で、金曜日に引き続き、今日も3時間の残業。 今の私には、3時間が精いっぱいです。 サラリーマンを続けていると、様々な人と出会い、数年で異動のため分かれます。 出会いと別れを繰り返すのがサラリーマンの宿命ですねぇ。 私は精神障害発症前は、いちいちその部署その部署で一緒だった先輩、同僚らと親睦を深めるべく、今では死語となったノミニケーションを繰り返していました。 精神障害発症後は、そういう付き合いが浅はかで愚かなものに感じられ、職場の人と飲みに行くことはなくなりました。 人間の幸福感というのは多様なもので、堅い仕事に就いて結婚して子どもをもうけ、老後は孫に囲まれて暮らす、というステレオタイプな生き方が幸福感が高いとは、少なくとも私の場合にはあり得ません。 私は、できれば独身を貫き、ドラマ「結婚できない男」のように、自分だけの楽し...
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命日

今日は啓蟄らしく、首都圏は陽射しが強く、気温も15度くらいまで上がっているようです。 まるっきり春ですねぇ。 一年前の3月5日はどんよりと曇り、凍てつく寒い日でした。 昨年の3月5日の午前1時過ぎ、父は浅草寺病院で静かに息を引き取ったのでした。 前日、私は病室に父を見舞いました。 もう手の施しようがないということで、モルヒネで痛みをとり、朦朧とした意識のなかで、見舞った私に、「ありがとう、悪いな」とだけ、言いました。 それが私が聞いた父の最後の言葉になりました。 今日は午前中、休暇を取って実家の寺に墓参りに出かけました。 ここ数日、檀家や法縁の坊さんなどがお参りのために引きもきらず、ありがたいながら母は疲労しているようでした。 庫裏にある仏壇で手を合わせ、さらに本堂で手を合わせ、最後に歴代住職の墓と私の家の墓にお参りしました。 命日は一つの区切り。 貴重な休暇を使ってお参りする価値は十分ありましょう。 一年というのは短いようで長いものです。 私の体重は22キロ落ちました。 しかし元々が痩せ型だったため、抗うつ薬の副作用か、太っていたのはせいぜい三年くらい。 みな元に戻ったとしか思ってい...
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理事会

来年度、マンションの管理組合の理事に輪番で当たってしまったことは以前このブログで紹介しました。 で、昨日、役職を決めるための理事会が開かれました。 役職は理事長・副理事長・理事・監事です。 理事は4名なので、必ずこのどれかをやらなければなりません。 誰も理事長なんかやりたくないので、あみだくじで決めました。 結果、私ははヒラ理事。  ほっとしました。 一番楽な役ですから。 十年ほど前管理組合の理事が回ってきた時は副理事長でした。 その時、理事長には押し出しも立派な中年おじさんが選ばれ、しっかりした人だったので、とくに何もせず、理事会で意見を言うだけで済みました。 今回も真面目で温和な感じの初老のおじさんが理事長に選出されたので、安心しています。 新築で購入したマンションも今年で築13年目。 大規模修繕工事を行う予定のため、修繕積立金はほとんど使い果たしてしまいます。 次の大規模修繕工事のことを考えると、月々の修繕積立金の金額を上げざるを得ず、これが来年度の理事会の最重要課題になると思われます。 誰だって値上げは嫌ですからねぇ。 月々の金額を上げるのか、それとも積立金の金額は上げず、次回...
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雪害

北海道で車が雪に閉じ込められ、マフラーが雪で埋まり、一酸化炭素中毒と見られる症状で親子四人が亡くなっているのが発見されたそうですね。 他にも、北海道で自宅からわずか1キロ先に軽トラックで知人宅に向かった父と娘が雪で動けなくなり、近くの倉庫わきで父が娘を覆うようにして亡くなっていたとか。 さらには秋田新幹線で脱線事故。 雪に強いはずの北海道や東北でこのような事故が連続して起こるとは、よほどの吹雪だったとみえます。 自然災害による死というのは避けることが困難で、誰が悪いわけでもなく、ただ虚しさだけが残ります。 首都圏は今日は風もなく、穏やかな一日でした。 私は暖かいリビングでうとうとしながら日を暮らしました。 なんだか雪国のみなさんに申し訳ないような気分です。 人はそれぞれの環境に適応しながら生きていくほかありません。 もちろん、過酷な環境を嫌って引っ越すという手もありますが。 私の先輩は旭川出身ですが、都内に就職し、家も買いました。 高齢のご両親は過酷な旭川を離れ、今では房総半島は鴨川に住んでいます。 また、別の先輩は秋田出身ですが、両親と暮らすため、首都圏に家を買いました。 その先輩は...
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雛祭り

今日は雛祭りですね。 私には三つ下の妹がおり、当時流行っていた7段だか8段だかもある大仰なお雛様を飾っていたことを思い出します。 そして、飾るのもしまうのも手伝わされ、ずいぶん億劫な気がしました。 男の子ばかりの家に生まれ育った友人をわが家に連れてくると、一様に感嘆の声を挙げていましたね。 最近はあまり派手なお雛様は好まれないようですね。 あんまり大仰だとしまうのが億劫になって、五月の人形を出す時期まで飾ってあったりして、よく婚期を逸するとか言っていました。 わが家はぺこちゃんとぽこちゃんのお雛様をひっそりと飾っています。 同居人は幼い頃よくぺこちゃんに顔が似ていると言われ、ペコちゃんグッズとなるとなんでも欲しがるようになってしまったそうです。 元を正すと紙などで作った人形を自分の代わりに海や川などに流し、無病息災を祈る流し雛が始りなんだとか。 また、公家や武家の間では行われていたところ、庶民にまで広まったのは明治以降で、そう古いものではないようです。 いよいよ春は近いようです。 にほんブログ村人気ブログランキングへ
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4代目歌舞伎座

このたび4代目歌舞伎座が新装なって、4月2日からこけら落とし公演が始まるそうですね。  私が初めて歌舞伎座に足を運んだのはもう23年も前、大学生の頃でした。 安い三階席を購入し、かなり鋭角に高い座席で、ちょっとびびりました。 三階席からだと花道がよく見えないため、三階席の客は役者が花道を通ったり、花道の真ん中あたりで見得を切る際、一斉に階段を駆け下りて、三階席の一番前の手すりにつかまりながら必死で花道の役者を目に焼き付けようとするのが印象的でした。 三階席は何度も歌舞伎座に通う常連が多く、音羽屋っ、とか、成田屋っ、とか、役者の芝居が盛り上がるとしゃがれた声で短く役者の屋号の掛け声をかけるのが江戸情緒を感じさせましたね。 時折若い女性などが、成駒やぁぁぁ、などと語尾を延ばして掛け声をかけるのが間抜けで場内の失笑を買っていました。 国技館などで力士に掛け声をかける時は語尾を延ばすのが普通ですが、歌舞伎座でそれをやられちゃかないません。 確か初めて観たのは中村勘九郎(当時)の「俊寛」でした。 この前亡くなった中村勘三郎で、芝居がくどかったのを覚えています。 この人、芝居がくどい感じは生涯抜け...
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接触事故

朝の通勤時、車の接触事故を起こしてしまいました。 信号の無いT 字路で私が右折する際、直進車の右側後方に私の車の左前のバンパーが当たってしまいました。 私の不注意ですねぇ。 車の傷はお互い微々たるものですが、相手が過去に何度もおかまを掘られたり接触事故を起こしており、念のため病院で検査を受けたいというので、警察に通報して現場検証をした後、病院に同行しました。 レントゲン検査の結果は異常なし、痛みもない、とのことでしたが、警察は相手が病院に行ったことをもって人身事故として扱おうとしましたが、私は検査結果に異常がなく、痛みもない以上、医師の診断書が無いかぎり、物損事故であると主張し、調書への署名を拒否しました。 警察官はえらく不機嫌になり、後日警察署に出頭してもらう、それが嫌ならサインしろと迫りましたが、私はなおも拒否。 警察官は書きかけの調書をこれ見よがしに破り捨てました。 私が本来最初に告知すべき、自己の不利益になることは答えなくて良い、という説明が無かったことを責めると、しぶしぶ謝っていました。 事故を起こしてただでさえ気分が悪いところ、警察官の対応にますます嫌な気分になりました。 ...
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理事

今日はマンションの管理組合の総会がありました。 議事は滞りなく済み、輪番でまわってくる理事4名が役職を決める段となりました。 理事長・副理事長・監事・理事です。 私は来年度、管理組合の理事にあたっているため、総会後、残りました。 ところが4名のうち1名が欠席しており、役職を決めることができませんでした。 なんとなくもやもやしますねぇ。 来週の土曜日に急遽理事会を開催し、あみだくじでもなんでも役職を決める手はずとなりました。 面倒くさいですねぇ。にほんブログ村 人気ブログランキングへ
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バーベキュー禁止

中国政府が大気汚染対策のため、都会でのバーベキューを禁止するそうです。 なんだかせこいですねぇ。 あの濃霧のような大気汚染の原因がバーベキューにあるとは思えません。 発電所などの大規模事業所への規制や、排気ガス規制がほとんどない粗悪な中国車を取り締まらなければどうにもならないんじゃないでしょうか。 なんでも中国は生産台数で世界一の自動車大国だとか。 それにしては中国の自動車メーカーというのを聞いたことがありません。 小規模メーカーが乱立しているんでしょうかねぇ。 私はじつはバーベキューが大嫌い。 なぜわざわざ山中や海辺に出かけて行って静寂を乱し、畜肉を焼いて悪臭を漂わせるのが楽しいのかわかりません。 味も悪いし。 過去、2回ほどバーベキューに参加し、ほとほと嫌になりました。 犬の餌のようなあの盛り付けも気に入りません。 やはり食事というのは清潔な場所で、美しく盛り付けられ、肉であれば一口大に切られているようなのが良いですねぇ。 大体私は野外で食事をすることも好みません。 なんだか不潔な感じがします。 唯一、花見の時だけは野外で飲酒し、つまみを食いしますが。 そういえば山形に旅行した時、...
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