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寒中見舞い

昨日は実家に寒中見舞いに行ってきました。 昨年、義父が亡くなり、喪中のため、新年の挨拶は控えたので、その代わりというか、甥や姪にお年玉を届けるためというか、まぁ、とにかく行ってきました。 千葉市の自宅から江戸川区の実家までは、車で40分ほど。 近くはないけどそう遠くでもない、といったところでしょうか。 実家では母、兄夫婦が歓待してくれました。 そして、もう35年以上実家で働いているお手伝いの方も。 車なので酒を飲むわけにはいきませんが、お昼をご馳走になりました。 今年、姪は大学生に、甥は高校生になります。 二人の兄である長男にいたっては、社会人になります。  私も年を取るわけです。
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蛍の光

今日でいよいよ長かった年末年始の9連休も終わり。 そのせいか、今日は一日憂鬱でした。 スーパーに一週間分の食材を買いに行った以外は、自宅で静かに過ごしました。 頭の中では、蛍の光が流れています。 明日からはまた難問山積のサラリーマン生活に戻ります。 休みが長ければ長いほど、出勤がゆううつ憂鬱であるのは大方のサラリーマンに共通する心性でしょう。 憂鬱を乗り越えて、年度末に向かって走らなければなりますまい。
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寒い

今日はどんよりと曇って、底冷えのする日でした。 朝一番で散髪に行った以外は、出かける気が起きず、エアコンの効いた暖かいリビングで一日をただぼんやりと過ごしました。 お昼に牡蠣とほうれん草のクリームパスタを食したのですが、食前に山崎シングルモルトをほんの少し飲みました。 昼酒は花見と正月以外は自ら禁じているのですが、ほんの少しなら良かろうと思いまして。 これから風呂に入って夕食の準備です。 〆鯖と、珍しいサザエの刺身を買ってあります。 それに、トマトと、小松菜のおひたし。 これだけあれば十分です。 もちろん、焼酎は必須。 で、食後は13時から15時半まで爆睡。 私は破滅的とは言えませんが、結構な酒飲み。 酒で命を縮めるんだろうなと思いつつ、晩酌が止められません。 下戸に生まれればよかったのに、と時折思います。 そうは言っても、酒は私の最大の楽しみ。 今夜も焼酎のロックを3杯くらいはいっちゃうのでしょうね。 まぁ、それ以上は飲みすぎないことです。
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静かな夜

金曜日の夜。 同居人は忘年会で、一人、静かな夜を過ごしています。 このところ長い間軽いうつ状態が続いていましたが、カリフォルニア・ロケットがやっと効いてきたのか、少し上がってきて、穏やかな気持ちです。 月曜日に休暇を取ったので、今週は3連休。 それも穏やかな気持ちの一因かもしれません。 明日は仲人夫妻、私たち夫婦、それに私の母の五人で昼から忘年会。 仲人とは不思議な縁で、長い付き合いになっています。 初めて仲人と顔を合わせたのは、今の職場の採用面接。 仲人は面接官でした。 私と同居人はこの人に採用され、私と同居人は出会いました。 それが28年前。 私は22歳でした。 同居人は一浪していたため、23歳。 その後結婚するに際し、別の機関に異動していたかつての面接官に仲人を頼んだのでした。 それが21年前。 仲人はちょっとした不正のため、退職することになりましたが、再就職を果たし、私たちは時折会って酒を飲む、年の離れた友人になりました。 その私は50歳になりました。 当然ながら、同居人は51歳。 仲人は67歳。 母は79歳。 平均年齢の高い忘年会です。 若いころ50歳にもなれば、悩みなんて無...
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冷たい雨

今日は雪にでもなりそうな、冷たい雨が降っています。 気分は当然下がりがち。 来週は仕事がてんこ盛りで、それも落ち込む要因の一つ。 しかし、本当の問題は、私の持病である双極性障害が悪化しているのではないかということ。 双極性障害とは、上がったり落ち込んだり、気分の波が極端に大きい病気で、かつては躁うつ病と呼ばれていました。 躁とうつを頻繁に繰り返す人を、ラピッド型と呼ぶそうです。 一方、一度でも強い躁エピソードが発現し、うつの時期もあった場合、双極性将棋と診断されます。 私はこのタイプで、10年も前に、当時うつ病という診断だったのが、激しい躁状態になり、本人は良い気分でしたが、双極性障害と診断され、医者に食って掛かったことを思い出します。 攻撃性が高まるというのも、躁状態の特徴だそうです。 幸い服薬が功を奏し、今のとこと、2度目の躁状態は起きていません。 むしろ、長いうつ状態に苦しめられています。 気分の落ち込み、手足の震え、強い不安などが、主たる症状です。 気分の落ち込みには抗うつ薬が処方され、手足の震えと強い不安には抗不安薬が処方されていますが、あまり効いている感じがしません。 精神...
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