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全自動掃除ロボット ルンバ

昨夜、通信販売で購入した全自動掃除ロボット、ルンバがわが家に届きました。 早速掃除させましたが、これはなかなかの優れ物です。 わが家のリビングには3畳大のホットカーペットを敷いていますが、その程度の段差はものともせず、上り下りします。 また、壁際の埃がたまりやすい部分は執拗に掃除します。 さらに玄関など、段差が大きい所では、センサーが感知して落ちないようになっています。  何しろ感動したのは、掃除が終わるや自ら充電器に戻って行って充電することです。 健気ですねぇ。 わが家はフルタイムの共働きのため、家事労働はなるべく軽減したいので、5万円以上もするルンバを思い切って購入したしだいです。 掃除機をかけるのは結構重労働だし、億劫ですからねぇ また、私が住まいするマンションは脱衣所以外は完全バリアフリーなので、それぞれの部屋のドアを開けておけば、放っておいてもすべての部屋を掃除してくれます。 4LDKのマンションを手で掃除機をかけるのはけっこう面倒で、ついつい掃除を後回しにしていましたが、これからは毎日だってルンバに掃除させ、常に清潔な空間を楽しむことができます。 財布には痛い出費でしたが、...
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身長

世間で身長が低い男性はあまり評判がよろしくありません。 その昔は高収入・高学歴・高身長の男がもてるとされていました。 今朝車でラジオを聞いていたら、米国では平均身長よりも3センチ身長が高い男の平均年収は2.5%高いとか、学歴、キャリア、能力がほぼ同じと思われる165センチの男と180センチの男に企業の人事担当者に面接してもらったところ、10社中9社が180センチの男を選択したそうです。 私は身長165センチ、体重52キロの貧相な体格ですが、それにコンプレックスを抱いたことなどありません。 むしろ根拠の無い自信にあふれ、傲慢に見られることもしばしばです。 おそらく身長が低い男がもてなかったり低い評価を受けるのは、必要以上に自分の背が低いことに劣等感を持ち、卑屈になってしまっていることが原因ではなかろうかと推察します。 単に見た目のせいだけではないと思います。 天才には小柄な男が多いという説をきいたことがあります。 モーツァルト、ナポレオン、ヒトラーなどは165センチ前後、野口英世にいたっては153センチしかなかったとか。 現代でもビートたけしなんかは小柄ですが、マルチな才能を見せ付けてい...
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スポーツ

近頃柔道をはじめとして運動競技の指導者による選手への体罰が問題になっていますね。 スポーツと言う言葉の語源は、ラテン語のデ・ポルターレなんだそうです。 ポルターレというのは物を運ぶという意味で、労働を指します。 これに否定形のデがついてデ・ポルターレとなり、直訳すれば物を運ばないとなり、労働しないこと、ひいては遊んだり楽しんだりすること、とされ、スポーツの語源とされているんだとか。 するとスポーツ本来の意味は楽しむ、遊ぶということで、それなのにコーチや監督に殴られたり罵倒されたりしたら楽しいはずがありませんね。 一方、学校では体育という科目があります。 体を鍛えるということで、こちらは遊ぶ、楽しむという印象はありません。 他の科目同様、必修であるがゆえに嫌でもやる、というイメージです。 プロスポーツとなると、これは仕事なわけで、遊ぶ、楽しむというよりは生活の糧を得るための労働なので、しんどいのは仕方ないでしょう。 しんどくない仕事なんてありえようはずもありませんから。 アマチュア・スポーツでも、有名選手になればスポンサーが付き、結果として莫大な収入が得られるので、一流のアスリートは基本...
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飲み過ぎ

昨日は一日ごろごろしていたせいか、晩酌をしてもなかなか眠くならず、いつもより余計に飲んでしまいました。 二日酔いというほどではありませんが、なんとなくしゃっきりしません。 最近飲み過ぎるということがなかったせいか、変な感じです。 精神障害発症前は、よく職場の付き合いで飲みに行き、しこたま飲んで翌朝辛い思いをすることが少なくありませんでした。 21年前、私が新人の頃は職場の付き合いは仕事のうちと教えられ、誘われたら極力付き合うようにしていました。 しかも飲んだ翌日に休むのはご法度で、飲んだ翌日はいつもより10分早く職場に来い、と教育されました。 酒程度で仕事を休むようでは半人前だという意識が浸透していたように思います。 月日は流れ、仕事帰りにちょっと一杯、というサラリーマンにとって必須だった職場の付き合いはほぼ絶滅しました。 飲み屋も売り上げを落としていることでしょう。 今は歓迎会や送別会、忘年会など、年に数回の半ば公的な宴会を義務的に行っているだけです。 時を同じくして精神障害を発症し、精神科医から宴会は酒が入ってあらぬトラブルを引き起こす可能性があるので、参加してはいけない、と言われ...
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追悼 市川団十郎

今朝のニュースで、12代市川団十郎が66歳で亡くなった、との報にふれました。 先般中村勘三郎を喪って間もない時期に、当代の歌舞伎界を代表する大看板が亡くなるとは、残念でなりません。 12代は顔や姿は良いのですが、声が悪くて様々な悪評がたち、苦労されたようですが、市川宗家伝統の、勧進帳などの荒事を再生させ、歌舞伎界に貢献しました。 尾上菊五郎と並び称され、二人が共演する団菊祭は当代の歌舞伎で最も人気がありました。 私は小柄ながら顔良し声良し姿良しの三拍子そろった尾上菊五郎のファンですが、それもライバルの市川団十郎あってのこと。 2人で切磋琢磨したことでしょう。 12代の晩年は白血病との闘病に苦しみながら舞台に上がり続ける壮絶なものでした。 市川団十郎という名前はミスター歌舞伎とも言うべき大名跡ですから、強い責任感が無ければ務まりません。 常に歌舞伎界全体のことを考えていたのでしょうね。 東日本大震災の際、節電のため興行中止も考えたそうですが、苦しい時でも人には娯楽が必要だという信念から、舞台の照明を20%も落として興業を続けましたね。 市川家は成田山新勝寺を菩提寺とし、成田屋と呼ばれまし...
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食文化

世界で日本食が普及してどのくらいでしょうね。 私が子どもの頃は日本人は生魚を食す野蛮人と思われていたように思います。 それが今では世界中に鮨屋があり、あるニューヨーカーに言わせると、世界で一番うまい鮨が食えるのはニューヨークだと豪語していました。 米国の某有名俳優は、「俺はアメリカ人だぜ。鮨が好きに決まっているだろ」と言っていたのが印象的です。 また、ある米国映画で、刑事が相棒に「お前はウニを食ったことがあるか。絶品だぜ。おれはこのヤマが終わったらウニを食いに行くんだ」と嬉しそうに話していました。 私の職場のスイス人研究者は、高い料理が旨いのは当たり前だが、日本ではコンビニの弁当ですら美しく盛り付け、しかも旨い、と言ってコンビニ・グルメを楽しんでいます。 フレンチシェフは最低半年は京都の料亭で修行し、和食の精神を学ぶのが必須になっていると聞きました。 彼らは京都に来て、鋭利な包丁で芸術的ともいえる包丁さばきを見て、一様に驚嘆するそうです。 欧米では魚をハサミで切ったりするのが当たり前だそうですから。 あと、問題は衛生観念。 ロシアでも日本料理店が急増し、食中毒などの問題が続出しているそ...
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高見盛関、引退

角界の人気力士、元小結の高見盛関が引退を表明しました。 来場所での幕下陥落が決定的になり、36歳という年齢も考えれば、妥当な判断だと言えましょう。 取組前の独特の力強く、大仰な仕草で気合を入れる姿が印象的でした。 本人によれば、相撲を取るのが怖くてしょうがないため、自分を奮い立たせるためにやっていたのだとか。 多くの人に愛される、人の良さそうなお相撲さんでした。 その筋肉質な体から、ロボコップなんてあだ名されていましたね。 人気力士が引退するのは寂しいですねぇ。 今後は年寄、振分を襲名し、部屋付き親方として後進の指導にあたるそうです。 きっと若い衆から慕われる、良い親方になるものと思います。 若貴ブームの頃に比べて、新弟子は三分の一くらいに減っているそうで、大相撲の将来が心配です。 何度か升席や砂かぶりで大相撲を観戦しましたが、席が狭いのと、大量のお土産が用意されているのが嫌でしたねぇ。 あんなたくさんのお土産なんか止して、その分観戦料を安くして欲しいですねぇ。 それと、全部椅子席にして欲しいと思います。 今の日本人はあんな狭い升席に四人も座らされたら、それだけで嫌になっちゃいます。 ...
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体調

今日は朝寝坊してしまいました。 いつもは6時半に起きるのに、目が覚めたら7時。 慌てて支度して、なんとか遅刻は免れましたが、なんとなく、調子が悪いようです。 今、昼休み。 とりあえず昼食をとったら昼寝して、それでも悪いようなら早退しようかと思います。 インフルエンザでなければよいのですが。 今、課内に一人インフルエンザで休んでいる者がいるのですよねぇ。 8年くらい前に一度だけインフルエンザを経験し、もう二度と罹りたくないと、その後は毎年11月に予防接種を受けています。 昨年の11月に予防接種を受けましたから、多分ただの風邪だと思うのですが。 ちょっと微熱が出たくらいでも、ずいぶんとしんどいのですから、痛みを伴なう難病に罹ったら、私は気弱になってすぐに遺書なんか書いちゃいそうですねぇ。にほんブログ村人気ブログランキングへ
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性的マイノリティの成人式

先ほどNHKの某番組で、成人式を取り上げていました。 少し遅すぎはしませんかと思いましたが、それはゲイやレズビアン、性同一性障害の者など、性的マイノリティばかりが集う成人式でした。 体は男性だけど心は女性の者が振袖を着てきたり、その逆の者はスーツや紋付袴で現われたり。 彼ら彼女らは、一様に誇らしげで、楽しそうでした。 おそらくは、幼少の頃、物心ついた時から世間の常識に違和感を持ち、差別や偏見にさらされ、親や家族からも理解されずに過ごしてきたであろう20年間を吹き飛ばすような、晴れやかな笑顔でした。 人間というもの、少数派を差別するのが本能であるかのごとくに感じられます。 心ならずも少数派に生まれついてしまった人々の心中を思う時、人間であること、わけても私自身が少なくと性的には多数派の異性愛者であることに、恥ずかしさすら感じました。 わが国は伝統的にトランス・ジェンダーということに寛容というか、むしろ積極的にそれらの存在を自然の一部として受け入れ、歌謡や芝居などではそれらの存在をごく当たり前の者として描いてきました。 それは国際的にみて、奇跡のような大らかさで、わが国が誇って良い文化であ...
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済みました

今日の休暇最大の理由、障害者自立支援法の継続申請と車の定期点検が済みました。 千葉市の区役所はわが家から徒歩7分の好立地。 区役所職員の応対は昔に比較してずいぶん良くなりました。 昔、役人の態度はひどかったですからねぇ。 そういう私も木っ端役人の端くれ。 ただ私の場合、文部科学省所管の国立大学や国立研究所を転々としているので、一般人を相手にすることはありません。 相手にするのは同業者と、研究者。 区役所職員はやくざだろうが認知症気味の高齢者だろうが平等に接しなければならず、その苦労がしのばれます。  ディーラーまでは車で5分ほど。  駅前に住むと大抵の施設が近くにあって極めて快適です。  車の定期点検は、車購入の際半年に一度無料で点検してもらうオプションを選んだものですが、今回初めて不具合が見付かりました。 不具合といっても、タイヤに釘が刺さっていたというもの。 釘が抜けなかったために空気がほとんど漏れず、パンクに気付かなかったようです。 こういうことがあると、きちんと点検をすることの必要性を痛感します。 パンク修理代だけ実費で約1,500円。 痛い出費というほどではありません。 ただ...
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花束

今日は同居人の誕生日。 44歳になります。 21年前出会った時、彼女は23歳で私は22歳でした。 ずいぶん時が流れましたが、子どもがいないせいか、あるいは苦労していないのか、年のわりには保存状態は良好です。 一緒に暮らし始めてからもうすぐ15年になります。 柄にもなく、仕事帰りに駅前の花屋で花束を購入して同居人へのプレゼントとしました。  圧倒的多数の男は花束をもらっても喜びません。 食えるわけではなし、一週間もすれば枯れてゴミになってしまうような物、なんでもらって嬉しいのか、私には謎です。 しかし女性の多くは花束を貰うと喜ぶということくらい経験的に知っているので、過去、何人かの女性に花束を贈りました。 すると大抵、贈ったこっちがびっくりするくらい喜ぶのですよねぇ。 花束なんて五千円も出せば見栄えの良いものが買え、しかも効果は絶大というわけで、費用対効果の面から言って、これほど効果的なものはありません。 じつに不思議です。 日頃クールでドライな印象を与えるわが同居人も、こと花束贈呈となると例外ではないのが不思議です。 花というものには、男には分からない独特の魅力があるとしか思えません。...
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新年の挨拶

今年は亡父の喪中ということで、恒例の親族による新年会はありませんでしたが、三が日も過ぎたので、江戸川区の実家に新年の挨拶に行って来ました。 一番大きいのは、甥や姪にお年玉を渡すこと。 子どもは楽しみにしていたでしょうから。 この週末に持っていかないと冬休みが終ってしまいますし。 それにしても子どもの成長というのは早いものです。 ちょっと見ないうちに大人びてきます。 それだけ私も年を食ってきた証拠でもあります。 私には子どもがいないので、子育てによって再び成長しなおすということがありませんし、そういう人の気持ちもわかりません。 しかし、子どもがいる夫婦には子どもがいる幸せが、子どもがいない夫婦には2人きりの濃密な時間を過ごし続けるという幸せがありましょう。 もちろん、独身で気ままな生活を謳歌するという幸せもありましょう。 どんな状況がより幸福度が高いかは、心々。 私はほとんど薄い友人関係のような、互いの生活に干渉しない、同居人との暮らしが気に入っています。 お年玉以上に、煮鮑だとか、野菜だとかお菓子だとかお酒だとかをもらってしまいました。 これでは海老鯛ですねぇ。 なんだか申し訳ないよう...
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四合瓶おじさん

例年ですと、元旦は昼から親戚宅で宴会ですが、今年は喪中のため、自粛しています。 昼酒を飲まない元旦は、もしかしたら成人して初めてかもしれません。 退屈で散歩に出かけ、元旦早々営業しているショッピング・モールに立ち寄りました。 ここには、フード・コートがあります。 私はフード・コートで飲食することは通常ありません。 あまりに騒々しく、しかも出すものがことごとく不味いからです。 私はフード・コートを餌場と呼び、蛇蝎の如く嫌っています。 しかし、元旦ということで、人も少なく、静かで、しかも他に営業している喫茶店もないので、少し、フード・コートで休みました。 ちらほら中高年男性が一人で酒を飲んでいる姿を見かけました。 元旦早々何が悲しくてこんなところで独り酒を飲んでいるのだろうと思いましたが、人にはそれぞれ事情があります。 もしかしたら家で飲むより気楽で良いのかもしれません。 大抵は缶ビールか缶チューハイかワンカップを飲みながらたこ焼きや焼き鳥を食していましたが、強者がいました。 日本酒の四合瓶をラッパ飲みしているのです。 しかも、すでに空になった四合瓶が一本テーブルに置いてあります。 つまみ...
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人類滅亡せず

2012年12月21日は何事もなく過ぎました。 当たり前ですが。 マヤ暦を根拠とする人類滅亡の実現はなりませんでした。 密かに期待していたんですけどねぇ。 どんなスペクタクルが目の前に現出するかを。 おそらく失望の底に沈んでいるのは、この予言を信じていた人々ではなく、冷笑していた人々ではないでしょうか。 ロシアのプーチン大統領、人類滅亡を45億年後くらい、と予言してみせました。 そんなにもちますかねぇ。 雪になりそうな冷たい雨の休日。 私は暖房を効かせたリビングで横になりながら、こんな日に人類が滅亡するのも悪くない、と妄想を膨らませたのです。にほんブログ村 人気ブログランキングへ
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正月

来年の正月は閑になりそうです。 亡父が3月に亡くなり、正月は喪中。 実家と同居人の実家での二つの新年会が無くなりました。 同居人の実家は私が住むマンションから車で10分もかかりません。 私の実家は車で40分ほど。 どちらも気軽に行ける距離とあって、かつては元旦には昼間同居人の実家で宴会、夜は私の実家で宴会というダブル・ヘッダーでした。 それはさすがにしんどいということで、ここ数年は私の実家の新年会を1月半ばの三連休にあてていました。 今年は三が日を外して簡単に挨拶に行くだけ。 気楽と言えば気楽、寂しいと言えば寂しいですねぇ。 静かに来し方行く末を考える日々となりそうです。 今年も残すところあと11日。 あっという間のようでいて、一つ一つの出来ごとを思い起こして見ると、気が遠くなるような長い年月でした。 これをあと17年もやらないと定年退職を迎えることはできないのですね。 あまりに長い年月に、卒倒しそうです。 しかも60歳で定年しても、年金は65歳までもらえません。 5年間、どうやって生きたら良いのでしょうね。  多分65歳まで定年延長になり、年金支給開始は70歳になるのではないでしょう...
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