社会・政治

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ニートの日

2月10日はニートの日。 各地でニート祭りなるやけくそ気味のお祭りが開かれているようです。 写真は下北沢のニート祭りの様子です。 学業をしておらず、仕事をしておらず、就職訓練などもうけていない人々をニートと呼ぶようになってからずいぶんたちました。 当初は15歳から34歳までの若者をさす用語でしたが、今や40歳を超えた高齢ニートが溢れかえっていますね。 わが国は少子高齢化で、若者の労働力が足りなくなると危惧されていますが、そもそも若者が職に就かないのでは、前提が崩れてしまいます。 20代後半くらいで、健康であるにも関わらず仕事をえり好みして生活保護をもらう者も多いとか。 一度生活保護をもらって暮らす味を覚えたら、抜け出すのは大変でしょうねぇ。 働かなくても月々12~13万円くらいもらえるのですから。 家でごろごろしていれば、その程度の収入でも暮らせるでしょう。 まさに極楽ですね しかも生活保護になると医療費は原則無料。 年金生活者や低所得者より生活保護者のほうが良い暮らしができる、と言い切る人もいます。 医療を無料にして健康を得て、生活保護費を払う期間がますます増えちゃいますねぇ。「働い...
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名誉の殺人

ホラー映画も真っ青の、驚愕のニュースが飛び込んできました。 カナダ在住のアフガニスタン出身の家族の間で起きた事件です。 父親と第二夫人と長男が、第一夫人と三人の娘(実母は第二夫人)を殺害したというのです。 理由は、娘たちが男の子とハグした、部屋からコンドームが出てきた、というものです。 アフガニスタンでは、婚前交渉や婚外交渉を行った女性を、名誉のために家族が殺害しても構わない、という伝統があるというのです。 しかも、ひどいことには、娘ばかり産んで男の子を産まなかった場合、そんなことが理由で殺されたりすることもあるというのです。 なんという男尊女卑。 しかもそれは、タリバンが力を持つはるか以前から行われており、カナダでそれをやったから大ニュースになりましたが、アフガニスタンでは大したニュースにもならないとか。 首をひねるのは、婚前交渉や婚外交渉を行った男を殺害するという発想がないこと。 むしろ江戸時代の日本では、不義密通や心中未遂などでは、男の罪のほうが重かったりしました。 土地柄、歴史、伝統、様々の要素が絡み合って民族の価値観や行動様式が生まれます。 その多様性は尊重されなければいけま...
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警官のストライキ

2014年のサッカー、ワールド・カップ開催地のブラジル、サルバドルで地元警官の一部が賃金アップを求めてストライキを敢行中だそうです。 しかも一部警官とその家族が州議会を占拠し、州知事が6.5%もの賃上げを提案しているにも関わらずこれを拒否、立てこもりを続けているそうです。 当然、ブラジルでも警官にはスト権がありませんが、そんなことは関係ないようです。 怖ろしいことに、スト開始約一週間で、昨年同時期の倍以上にあたる115件もの殺人事件が発生、治安は極度に悪化しているようです。 すると、なんとなく頼りなさそうに感じられるブラジル警察にも、十分な存在意義があったということですねぇ。 ヘンな方法で自分たちが必要とされていることが証明されてしまったわけですが、それを見かねてストを止める、ということにはならないようです。 ブラジル政府は軍隊を派遣して治安維持に努めてはいるものの、違法行為である警官のストを強制排除しようという気はないようです。 なんだか羨ましいような気がしますねぇ。 わが国では国家公務員の給与を8%近く削減するという話が出回っています。 しかし、公務員には認められていないスト権など...
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もうコーヒーは飲まない

国会内でコーヒーを飲むことはしない決意で臨みたい。 名言ですねぇ。 大好きなコーヒーを禁じて、職務に精励するということでしょうか。  かつて勝新太郎は、パンツの中から大麻が発見されて、もうパンツははかない、と名言をはきました。 じつにあっぱれな覚悟です。 そういえば昔、「もう頬づえはつかない」という小説を書いた女子大生がいました。 卒業小説、と揶揄されながら、五十万部を超えるベストセラーとなり、東陽一監督によって映画化され、ずいぶん流行りましたね。 今はもう50代半ばのおばさんになっているはずですが、頬づえはついていないんですかねぇ。 もうパンツはかない、というのも流行しました。 はたして田中防衛大臣閣下のもうコーヒーは飲まない、という名ゼリフは、流行語になることができるでしょうか。 楽しみですねぇ。もう頬づえはつかない (講談社文庫)見延 典子講談社もう頬づえはつかない 桃井かおり,奥田瑛二,森本レオジェネオン エンタテインメントにほんブログ村政治 ブログランキングへ ↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
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泡沫候補

私が学生の頃、昼時に数寄屋橋を通りかかると、いつも人ごみができていました。 その中心には右翼の街宣車。 街宣車に乗って、意気軒昂に狂信的な演説をぶって道行く人を笑わせていたのは、かつて共産主義運動に全力で取り組みながら、同志の裏切りにあい、獄中で転向を決意した浪漫の人。 赤尾敏その人でした。 若い頃は三宅島で牧場を経営し、武者小路実篤の新しい村運動に共鳴して原始共産制のような集団生活を送り、転向後は戦争中、大政翼賛会の推薦を受けられなかったにも関わらず衆議院議員選挙で当選を果たし、当時の東条英機内閣を鋭く批判して嫌われました。 戦後、街宣車で街中を走りまわるという右翼のスタイルを確立した人でもあります。 彼は元が共産主義者であったためか、昭和天皇の戦争責任を追及したり、親英米を主張したりして、その後の反米右翼である新右翼からは蛇蝎のごとく嫌われていました。 選挙といえば国政地方関係なく必ず立候補し、落選していましたね。 数寄屋橋で毎日聞ける生の演説も素敵でしたが、政見放送がまた面白かったですねぇ。 だいたい途中で怒りだし、「なんだ、今の総理大臣は。なっとらん。おれを総理大臣にしろっ」な...
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大寒波

立春を過ぎ、週末は暖かく過ごせましたが、欧州を大寒波が襲ったようです。 ウクライナではホームレスの凍死が相次ぎ、131人にも及んだそうです。 その他イタリアやフランスなど、比較的温暖な国でも寒さによる死者が続出し、欧州全体で280人にも達したとか。 東京でも、毎年数名、ホームレスが凍死したというニュースに接します。 それにしても280人は尋常ではありませんね。 イタリアでは、観測史上最大の積雪を記録しているそうです。 寒さはまだまだ続くんですかねぇ。 窓の外を見れば、冷たい雨が降っています。 雪じゃないだけマシですが。 真冬に野宿した経験はありませんが、寒いんでしょうねぇ。 あ、季節を問わず野宿したことはないんでした。 東京のホームレスは亡くなることがありますが、旭川のホームレスが凍死したことはないんだそうですね。 旭川全体で10人くらいしかホームレスはおらず、行政が暖房を用意したり、こまめに体調を聞きに行ったり、北国ならではの人情行政が機能しているようです。 でも東京のような都会ではそれは無理。 ホームレスがどこに何人いるかなんてわかりませんし、それは毎日入れ替わるでしょうから。 冷...
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しびれが切れた?

米国政府、いよいよしびれを切らしたようです。 民主党政権になってから、すでに解決済みだった普天間基地移転問題をよけいなことを言ってほじくり返し、結局その穴を埋められないことに。 長いことセットで論じられていた普天間の辺野古移設とグアム移転。 ついに米国政府はこれを分けることにして、グアム移転を先行して始めるようです。 つまり、普天間基地は固定化することを前提に考えるというわけでしょう。 市街地にあって世界一危険だからということで、自民党政府が16年もかけて沖縄・米国を相手に粘り強く交渉して、めでたく辺野古という辺鄙な土地に移転が決まったものを、鳩山元総理は意味不明なことを言って振り出しに戻してしまいました。 米国と沖縄を馬鹿にした許しがたい暴挙です。 きっと辺野古にビジネス・チャンスを求めて出店の準備をしたり土地を買ったりした企業や個人も多かっただろうと推測します。 また、やっと爆音から解放される、と辺野古移転を心待ちにしていた普天間基地周辺住民の心境はいかばかりでしょうか。 誠に愚かな指導者をいただいてしまったものです。 それにしても米国、民主党に政権が移ってから、よく今まで我慢しま...
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団塊

団塊の世代がいよいよ65歳の完全リタイアを迎える時期に入りました。 この世代は良くも悪くも戦後日本社会を牽引してきました。 学生時代には汚らしく髪を伸ばして学生運動などにうつつをぬかし、東大安田講堂に立てこもって戦争ごっこを楽しむ暴挙に及び、ついには連合赤軍が凄惨な事件を引き起こして左翼運動に自ら終止符を打ちました。 就職するやにわかに髪を切って企業戦士にお宗旨替えし、高度経済成長からバブルの狂乱へとひた走りましたね。 バブルの頃、彼らは40代。 最も激しく踊った世代です。 そして老境にいたるや自然食品だの安心だのにとびついて、一生涯のうちに何度変節すれば気が済むのかと、呆れるばかりです。 そして、驚愕の事実。 日本全体の消費のうち、じつに44%が65歳以上の高齢者の財布からまかなわれているということ。 彼らは無駄に数が多いだけに、消費行動は巨大なようです。 数年前まで私の職場にも団塊の世代がそれこそ佃煮にするほどあふれていました。 彼らはわずか数歳年上の戦前戦中生まれとは明らかに雰囲気が違っていましたねぇ。 よく言えば優しい、悪く言えば頼りがいが無い。 彼らより数歳上の人々は、面倒見...
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親子対決

石原新党結成の動きが加速してきましたね。 大阪維新の会と日本一愛知の会に秋波を送り、あわよくば次の選挙で70人程度の巨大新党を立ち上げたいご様子。 石原都知事、老いてなお盛んですねぇ。 困っちゃったのが長男の石原伸輝自民党幹事長。 次期総裁選に立候補して総裁を目指し、政権を奪取するという目論見は風前の灯火です。 常識的に考えれば、25年も国会議員を続けている倅が総理を目指そうと言うときに、80ちかい父親が足を引っ張るというのは理解しにくい事態です。 石原都知事、なにがしたいんでしょうね。 お国のために、という志は買いますが、今さら何を、という気もします。 仮に70人規模の新党ができたとして、大部分は自民党と民主党からのヘッド・ハンティング。 また、新党との選挙戦に敗れてしまう民主党・自民党の国会議員も多いでしょうから、事実上は自民党も民主党ももろともに叩きつぶし、自らが連立政権の首班になろうというのでしょうか。 聞くところによると、石原都知事はよる年波のせいか、毎日10時間は睡眠をとらないと体が持たないのだとか。 そんなことで政権が担えるのでしょうか。 政治家は何より体が丈夫じゃないと...
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暗黒の日

昨日、エジプトのプロサッカーの試合修了後、悲劇が起きました。 アウェーのチームのファンが地元を侮辱する横断幕を掲げたところ、地元ファンが激怒。 両チームのサポーターがピッチに乱入し、大喧嘩を始めました。 喧嘩といっても犬も食わないような生易しいものではありません。 74人が死亡、248人が怪我をするという、ほとんど戦闘行動と言えるものです。 わが国では考えられません。 楽しいはずのサッカー観戦が命がけの殺し合いになるとは。 FIFAの会長は、昨日を暗黒の日、と呼んだそうです。 そりゃそうでしょうねぇ。 スポーツの試合を観戦していた観客が、試合後、殺し合いを演じたというわけですから。 ネット上では、この痛ましい事故について「日本じゃ有り得ないな」「世界が日本を見習うべき」「日本ならJリーグ潰れるレベル」「観戦マナーという点ではこれからは日本が世界をリードしていったらいい」と、日本におけるファンのマナーを賞賛する声ばかりが目立ったそうです。 日本人には武士道という道徳があるごとく、エジプトにはイスラム教という道徳があるはずですが、おのれを律することにかけて、日本人なら知らず知らずのうちに身...
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秋入学

遅ればせながら、東大が全面的な秋入学への変更を言い出したことについて。 世界の多くの大学が秋入学なので、海外から優秀な留学生が受験しやすくなる、日本から海外への頭脳流出を防ぐ、といったことが主たる理由のようです。 ただ不思議なのは、入試は冬に行って、秋までの半年間に受験頭を冷やして広い視野を身につけさせるとか言っていること。 よけいなお世話のような気がします。 それと、半年間の授業料はとるんでしょうかねぇ。 入学料とか。 それだとぼったくりですねぇ。 東大は旧帝国大学や一橋大学、早慶などの有名大学に東大の秋入学に追随するよう求めています。 それこそ余計なお世話。 東大はまさか高等教育の政治的判断を下す使命を担っているとでも思っているのでしょうか。 傲慢ですねぇ。 私見では、秋入学にしても留学生は大して増えないし頭脳流出も減らないと思います。 東大は世界大学ランキングでは50番に入るかどうかという程度で、世界的にみたら魅力的な大学とはいえません。 それよりも独創性のある教育研究を行っている私学のほうが分野によっては東大よりも魅力的でしょう。 悪あがき、というのが私の素直な感想です。 頭脳...
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防衛大臣

田中防衛大臣、参議院予算委員会でおもしろいことになっちゃってますね。 基礎知識を質問されて応えられずに頓珍漢な返答をしたかと思うと、突如としていなくなっちゃったり。 無断で大臣が予算委員会からいなくなったのは前代未聞じゃないでしょうか。 嫌になって逃げたのかと思いきや、20分後、国会内のレストランにいるところを発見されて連れ戻されたとか。 本人の弁明によると、鼻水が出て仕方ないので薬を取りに行ったとか。 それが本当だとしても、予算委員長なりに許可をもらうべきでしょう。  前の防衛大臣も「自分は防衛の素人。だから本当のシリビアン・コントロール」などと、ジョークとしか思えない発言で問責をくらいました。 多分民主党には防衛大臣に相応しい人はいないんでしょうねぇ。 お気の毒。  日本近海に緊張が高まる今、早く政権交代しないと有事に対応できませんよ。にほんブログ村政治 ブログランキングへ ↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
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離島

新聞報道によると、わが国政府が日本の排他的経済水域(EEZ)内にありながら名称の無かった島39に名前をつけることとし、その名称が内定したそうです。 今まで名前が無かったということは、島というより岩みたいなものなのでしょうね。 上の海図をご覧いただけばわかるとおり、水かぶり岩だのトド島だの、冗談みたいな名前が付けられた島もありますが、政府は地元漁師などに聞き取り調査を行い、実際に呼ばれている名前を付けるよう努めたようです。 このニュース、尖閣諸島の領有を主張する中国を激しく刺激するでしょうねぇ。 しかし日本の名前をつけるということは、わが国が領有していることを改めて明示する効果もあるので、いずれはやらなければならないことだったのでしょう。 今回命名した39の他にも、無数の小島があって、その数すらつかめていないそうで、今後政府はそれら小島の調査を本格化させるそうです。 こういう動きがあると、何か日本近海できな臭い動きがあるのかと勘繰ってしまいます。 日本政府もボンクラじゃないでしょうから、今まで手をつけなかったことをやるというには、それなりの理由があろうかと思います。 まして野田総理は前の...
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日本海

先日米国バージニア州議会で、公立学校で使用する教科書に、日本海とともに韓国が主張する東海を併記する条例案がわずか1票差で否決されました。 韓国は激しいロビー活動を展開し、僅差まで迫ったようです。 日本海の呼称に関し、米国政府の立場は明快で、国際的に認知された日本海以外は認めない、というものですが、州によってはばらつきがあるものと思われます。 この件に関し、韓国は執拗かつ執念深いですが、不思議な気がします。 すでに国際的に認知されている地名を変更するというのは大変な労力を要する割には何の利益もありません。 それどころか、韓国は細かいことを気にする人々だ、と嘲笑されるのが落ちでしょう。 私自身は、東海でも日本海でも他国の人々がどう呼ぼうと興味はありません。 日本人が日本海と呼び続ければ良いだけの話です。 しかしそうすると、インド洋とかいうのも南アジアの国から文句が出そうなものですが、そんな阿呆くさいことは誰も言いません。 国際的に認知されているものを変更するために努力する韓国の担当者がかわいそうな気がします。 言わば不可能を可能にする努力というべきで、それが成ったからと言って、得られるのは...
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石原新党

新聞報道によれば、国民新党の亀井静香代表、たちあがれ日本の平沼赳夫代表、石原東京都知事が25日に会談し、3月に石原都知事を党首とする新党を立ち上げることで合意したとか。 この3人、鬼や妖怪にしか見えず、三者会談は会談というより怪談でしょうねぇ。 恐ろしや。 石原知事、そろそろ80歳に手が届こうかと言うお年。 近頃は判断力が鈍り、老害の感が漂います。 今でも石原都知事に絶大な人気があって、総理に相応しいと思っているとしたら、大きな認識違いですね。 20年前までは、総理に相応しい政治家で常に上位にランクしていましたが、近頃ではまったく耳にしません。  そろそろ引退して、潤沢な資産を背景に余生を楽しむ時だと思いますがねぇ。 まあ、最初はおじいちゃんたちが引っ張っていくんでしょうけど、10年くらいのうちに活きの良い青年政治家を育てて、若々しい政党に生まれ変わらないと、おじいちゃんたち、ばたばた倒れちゃいますよ。 政党名はずばり、老害党。 あるいは、よれよれ党。 まぁおふざけは止しにして、真正保守党あたりでしょうか。にほんブログ村 政治 ブログランキングへ の評価ボタンを押してランキングをチェッ...
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