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寒そうな太もも

今宵は忘年会のため、久しぶりに電車で出勤しました。 出勤途中、多くの女子高生を見かけました。 この寒空の下、ミニスカートに生の太腿をにょっきりと出して、コートを着るでもなく、いかにも寒そうです。 おじさんは股引きを履き、半袖の下着の上に長袖の下着を着てYシャツ を着て、スーツにコート、マフラーに手袋、さらにはニット帽で耳まですっぽり覆っているというのに。 私のその姿を見て、同居人は「ワカサギ釣り?」とか言って面白がっています。 中には厚手のストッキングだかタイツだかを履いてきちんとコートを着込んでいる女子高生もいますが、圧倒的多数はいかにも寒そうな薄着です。 若いからと言って寒さに強いわけではありますまい。 現に私は、少年時代、ひどい冷え症に苦しみました。 手や足、特に指先が氷のように冷たくなってしまうのです。 おっさんになって太り、解消したかと思いきや、24キロ痩せてまた冷え症になってしまいました。 女子高生のみなさんにおかれましては、下半身を冷やさないよう、務めていただきたいと思います。 そして、世にファッション・リーダーと呼ばれる方々におかれましては、厚着が格好良いというスタイル...
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東国原議員が辞職を表明しました。 維新の会に石原慎太郎氏を始めとする太陽の党を飲みこんでから、維新の会は変ってしまった、ついては維新の会を辞め、国会議員も辞める、という理屈のようです。 今後についてはまだ何も語りませんが、報道では、ボコボコ状態の猪瀬都知事が早晩辞職に追い込まれるだろうから、東京都知事選挙に立候補するか、あるいは再び宮崎県知事を目指すのではないか、という憶測が流れています。 宮崎県知事の時は、県のトップなので、自分の意思が最重要となり、多くの部下を使ってやりたい放題やれたのが、国会議員では単なる一年生議員。 しかも野党。 あまりの権力の無さに嫌気がさしたものと思われます。 お笑い芸人の時も、宮崎県知事の時も、陽のあたる道を歩んできただけに、野党の一年生議員という立場が物足りなかったのかなと思います。 権力欲というもの、私にはよく分かりません。 食欲・性欲・睡眠欲は誰もが持つ欲望で、それだけに非常に強いものです。 3大欲などと言われますね。 その他に、名誉欲、出世欲、権力欲、金銭欲、自己顕示欲などがあり、さらには創作意欲、研究意欲、社会や他人の役に立ちたいなどの自己実現欲...
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愚かな酒

今宵、終業間際に、もう2年も会っていなかった飲み友達から連絡があり、急きょ一杯やりました。 彼女と初めて出会ったのは、異動先。 私の愚かな経験のなかで、最もしんどい部署でした。 当時私は30歳。 同居人と籍を入れて1年半が過ぎていました。 飲み友達の女性は1つ上の独身女性。 スポーツが得意で、一見明るい女性でした。 同じ職場にいた頃、あるいは居酒屋、あるいはバーなどで、たびたびさしで飲みました。 明るそうな外見とは逆に心に深い闇を抱えていることを、私は知ることになります。他の同僚には決して見せない心の闇を、私と二人きりの酒場では、それこそ涙を流さんばかりに語っていたことを鮮やかに思い出します。 30代前半だった私たちは、互いに40代半ばを迎えました。 その時の積み重ねによって、私たちは確かに変化しました。 彼女が突如連絡をしてきたのは、彼女の母親が亡くなったことが主たる原因です。 かつては母親との折り合いの悪さを訴えることを専らにしていましたが、いざ亡くなってみると、その存在の大きさに気付いたようです。  日本人形を思わせるその外貌は、私をして彼女に恋情を抱かせるのに十分でした。  し...
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インプレッサ・スポーツ2.0 1カ月点検

今日は仕事帰りにスバルの営業所へ行き、1カ月点検を済ませました。 走行距離は850キロ。 一般に、1カ月1,000キロと言いますから、若干、走行距離が短いようです。 点検に1時間くらいかかると言われたのですが、35分ほどで終わりました。 特に問題はないとのことでしたが、1カ月点検時は無料でオイル交換をしてくれるとのことで、オイル交換と、タイヤの空気圧の調整くらいしかすることが無かったようです。 洗車もしてもらい、ピカピカになりました。 インプレッサに1カ月乗って感じたのは、とにかく取り回しが楽だということです。 ハンドル操作をするとよく分かるのですが、回転半径が短く、くるくる回る感じです。 それと、2000ccの車にしては出足が早く、もちろん加速も良いということですかねぇ。 さらに、タイヤが同格の車種のなかでは大きく、路面を噛んでいるような感じが伝わってきて、面白いですねぇ。 それを話したら、営業マンは嬉しそうに、インプレッサは3ナンバー車のなかで最も回転半径が短いとかで、下手な5ナンバー車よりよほど小回りが利くとのことでした。 スバルの営業マンが全てそうなのではないでしょうが、私の担...
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和食とその文化

このたび和食とその文化が、世界無形文化遺産に登録されることが決定したそうです。 私としては、わが国の誇り高い老舗料亭などがミュランガイドへの掲載を断るように、世界無形文化遺産なんてものに立候補しないで欲しかったですねぇ。 ただでさえ、鮨や刺身を異国の美食家が好むようになり、日本人の口に入りにくくなっているのですから。 で、以前、キムチとキムジャン文化も世界無形文化遺産の候補になっており、韓国では登録確実、と大騒ぎしてると報道されていました。 しかし、ユネスコから、キムジャン文化(キムチを漬ける際の伝統行事など)を候補としているのであって、キムチという食品を対象としているのではない、と韓国へ警告が出され、さらには、あんまり騒ぐとキムチの宣伝活動に利用される怖れがあるのでキムジャン文化の候補も取り消さなければならなくなる、とかなりトーンが上がっています。 そういう状況下での和食とその文化の登録決定ですから、半島の人々は面白くないでしょう。 でも多分、彼らは和食とその文化は朝鮮半島由来のものだと言いだすでしょうから、それならわが国の食文化が世界無形文化遺産に登録されたことを、起源の国として喜...
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師走

昨日から12月となりました。 師(坊さん)が走り回るくらい忙しいということから師走と言われるようになった、という説をよく耳にしますが、本当ですかねぇ。 むしろ坊さんが走り回るのは、お盆のような気がしますが。 江戸時代、借金やツケは大晦日までに精算することとされていたことから、必死に金策に走り回ったりして、忙しさを演出していたものと思います。 江戸落語の人情噺なんかでは、よく師走の悲喜こもごもが語られます。 今、ローンを組む場合、何年もかけて返済するのが普通ですから、師走だからと言って特別忙しいはずが無いのですが、習い性となっているのか、年内に大掃除をしようだとか、懸案事項を片付けようだとか、さっぱりした気分で正月を迎えられるよう努力する癖が、わが国には根付いているようです。 しかし会計年度の終わりは3月で、役所は3月が忙しく、会社の決算月は会社によって異なりますが、11月が多いように感じます。 私は人ごみが嫌いでしかもひねくれ者ゆえ、初詣には行きませんが、詣で終いに出かけることをここ数年恒例にしています。 つまり一年最後のお参りに、12月30日か31日に出かけるのです。 そうすると、静...
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のろしとなりて天を焼く

米国は戦後、日本国政府を存続させ、間接統治を行いました。 当初米国は直接統治を行う予定だったと伝えられます。 それは総統官邸が落ちるまで徹底的に戦ったドイツが統治能力を失っていたことから、わが国も同様であろうと考えたからだとされています。 しかし、わが国が本土決戦を回避したことなどから、敗戦直後もわが国政府の統治機構は十分に機能していました。 それを知ってなお、計画通り直接統治を行おうとしたところ、日本政府高官から激しい反発を受け、わけても、白洲次郎が、「我々は戦争に負けただけであって、奴隷になったわけではない」とGHQの高官を怒鳴りつけたことが影響した、という嘘のような話も残っています。 幕末、高杉晋作という若者が英国公使の前に魔王のように傲慢に立ちふさがった、という英国人通訳の日記や、聖徳太子が隋の皇帝に送って相手を激怒させたと伝えられる「日出ずる処の天子、書を日没する処の天子に致す。恙無しや」と言う手紙を想起させます。 傲慢はわが民族の特質の一つかもしれません。 ましてつい最近まで獅子奮迅の戦いぶりを見せ付けていた日本軍の怖ろしさを鮮明に記憶していたはずの米国人からしてみれば、わ...
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仕事ちっく

なんだか今日は、土曜日だというのに仕事っぽい一日でしたねぇ。 午前中は足場解体前検査でつぶれ、午後はリビングの照明の取り換えでつぶれました。 ぴかぴかの新築マンションを購入したのに、いつの間にか古びたマンションになってしまったようです。 12年前に購入しましたが、12年は短いようで長いのですね。 その間に、私は精神障害を発症して、どうにか乗り切りました。 同居人の求めに応じて、四年も不妊治療を受けたものの、細胞レベルで相性が悪いのか、今も二人暮らしのままで、ゆえに私たちは永遠の恋人同士であるかのごとくです 35年ローンを組んだものの、繰り上げ返済を繰り返し、あと7年まで迫りました。 合計19年のローン。 できればもう一回繰り上げ返済をして、残り五年以下に抑えたいものです。 そしてローンが終わったなら、定年までにせっせと貯金して、私と同居人の退職金を合わせて7千万円くらいを持てれば、60歳の定年から65歳の年金支給まで、働かずに生きていけると思います。 今の制度が維持されたなら、65歳以降、毎月40万円くらい年金をもらえるはずです。 それだけあれば、食うに困ることは無いでしょう。 怖ろし...
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足場解体前検査

今日は爽やかな秋晴れに恵まれましたが、残念ながら、マンションの大規模工事も終盤に近づき、来週の火曜日から足場を解体するため、足場解体前検査を理事会と施工業者とで行う羽目になってしまいました。 すでに事前に施工業者と管理会社とで検査済みとのことで、こちらは素人ですから、儀式みたいなものです。 このマンションに住んで13年、初めて屋上に上りました。 屋上からは幕張新都心のビル街、さらには遠く富士山が見えました。 屋上は立ち入り禁止なので、これが最初で最後かもしれません。 屋上には真新しい防水シートが張られていました。 古い防水シートを外さず、上からかぶせたとかで、防水性は格段に向上したんだそうです。 屋上は良いのですが、その後が難行苦行でした。 マンションの外壁を取り囲む狭い足場を、ヘルメットを被って回りながら補修箇所を確認するのですが、なにしろそういう所を歩くのは初めてでしたので、怖ろしかったですねぇ。 足場といってもなんだか頼りない感じで、ぐらぐら揺れるのには参りました。 しかも、普段は何も言わないガテン系の理事が、最上階の12階で何やら専門用語を交えて熱心に質問したりして、こっちは早...
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最近、職場のある女性と親しくなりました。 親しくなったと言っても、酒を飲みつつ美術や芝居の話をするだけの、他愛無い関係です。 かつては女性の友人など、毎年増えていったのですが、ここ数年では久しぶりです。 男女の友情には、ほんのわずかにせよ、恋情が秘められていることは、経験的に知っています。 要はそのわずかな恋情を認めつつ、飲み友達以上の関係を求めなければ良いだけで、今の性欲衰えた私には、たやすいことです。 相手がそれ以上を求めてきたら、やむを得ず逃げるしかありません。 退屈しのぎの遊びにエネルギーを使う年はとうに過ぎました。 今夜、職場から帰って独り晩酌をやっていると、過去、浅はかな関係を持った女性が次々現れて、私を苦しめます。 それは生霊のような力強いものではなく、ただぼんやりと現れて、私を恨めしげに見るだけです。 おそらくは、若い頃には屁とも思わなかった悪行を、今さらになって悔いる私の精神が見せる幻覚であろうと思います。 思えば20代の頃は、不細工なのに次々女性を落とす先輩に触発されたのか、その先輩と人数を競ったことがありました。 馬鹿なことです。 その先輩の得意技は、私には真似で...
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健康

私はコレステロールが高いということで、何年も薬を飲み続けてきました。 うつ病を発症した際、抗うつ薬の副作用と、病気のため寝てばかりいたため、身長165センチで体重53キロがベストだったのに、一年で74キロまで肥えてしまいました。 結果、コレステロールの正常値が130~219のところ、380まで行ってしまいました。 まさしくメタボリック症候群です。 血圧も上がり、コレステロールを下げる薬を40ミリも飲んでいました。 しかし、一昨年の父の死をきっかけに体重は激減し、1年で24キロも落ち、今は50キロあるかないかです。 その結果、コレステロールを下げる薬は40ミリから20ミリに減り、さらに10ミリに減り、5ミリに減り、このたびの血液検査で157まで下がったため、完全に薬を切ることになりました。 血圧の薬も同様です。 特に悪玉コレステロールは正常値が70~139のところ、60まで下がってしまい、コレステロールは肉体に必要な物質であることから、今度は逆にもう少し数値を上げようというのが内科医の考えのようです。 これまで二週間に一度診察し、二か月に一度血液検査をしていたところ、診察には来ないで良い...
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小雪

小雪と言っても、上の女優のことではありません。 二十四節季の一つ、小雪(しょうせつ)です。 今年は今日がその日にあたります。 そろそろ小雪がちらつき、寒さが厳しくなる頃です。 たしかにめっきり晩秋の気配が濃厚になってきました。 しかしこの死の季節には、過酷さを紛らわすように、様々な行事が用意されています。 クリスマスにお正月に、ハレンタイン・デー。 そうでもしなければ辛くてやってられん、というところでしょうか。 そういえば1980年代、松本小雪という不思議ちゃんがテレビで活躍していましたね。 18歳になった途端自らの意思でヌード写真集を出版し、そこそこ人気がありました。  その後見かけなくなりましたが、主婦におさまっているやに聞いています。 あの不思議ちゃんぶりが健在なら、旦那も子どもも苦労しているでしょうねぇ。 二十四節季のなかで、女性の名前に用いられるのは小雪という名前が可憐で涼やかなイメージ、あるいは凛とした空気から、名前として選ばれるのでしょうねぇ。 でも地黒の女の子には付けないほうがいいでしょうねぇ。 からかわれちゃいますから。 普段二十四節季の記事というと、和歌や俳句を掲載...
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おのれが怖ろしい

帰宅してひとっ風呂浴び、粗末なつまみでウィスキーのロックをちびちびやっています。 私の今の生活は、まさしく酔生夢死。 酔いながら生きて、夢のように死んでいく準備を進めているかのごとくです。 しかし、それも悪くないと思います。 圧倒的多数の凡人にとって、達成すべき目標など存在せず、そうであるなら日々の小さな幸せを追い求めることこそが、幸福感を得る近道でしょう。 人によって、それは日々の晩酌であったり、パチンコであったり、スポーツであったり、様々でしょう。 私は物語に接したり、耽美的な美術作品を鑑賞することを好みますが、何しろ手っ取り早く気持ちよくなれるのは、飲酒であるに違いありません。 アルコールは極めて習慣性が高く、日々晩酌を続けていると、暗くなってきただけで酒が恋しくなります。 で、今日も一杯、明日も一杯という仕儀に相成るわけです。 限られた人生、楽しまなくては損ですしね。 私にとっての楽しみは、目下の所、酒を以て嚆矢とします。 若い頃はフルーティな冷酒やワインを好みましたが、やがてウィスキーやバーボン、ブランデーなどの、アルコール度数が高くて酔い醒めの良い洋酒を好むようになりました...
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精神薬をもっと効かせて

戸川純や筋肉少女帯など、狂気じみた歌で一部の人々から熱狂的に支持されたミュージシャンらが絶賛しているのが、神聖かまってちゃんです。 男の子でも女の子でもないという意味か、の子と名乗る境界性人格障害を患うカリスマ的な作詞作曲・ボーカルを担当する青年を中心に、この世を呪い、毒を吐く歌を連発しています。 それはおじさんから見れば、幼稚としか言い様がありませんが、おじさんはかつて少年であった頃の記憶を鮮明に持っているため、の子がやっていることに深い共感を覚えます。 の子が抱えるあまりにも深い心の闇と、それゆえの生きづらさを思うとき、私は涙を禁じ得ません。 それは何も、私が精神障害者だからという理由だけではありますまい。 思春期に闇を覗き込み、それに足をすくわれた経験がある者なら、誰もが涙なしには聞けない曲群であろうと思うのです。 名曲だとは言い難いですが。 例えば以下の「グロい花」 当然毒を吐くべき部分で、「どうでもいいんですけどね」というフレーズを繰り返すあたり、どうでもいいわけでは決してないことが、切ないくらいに伝わってきます。 このような曲を歌っている限り、熱狂的なわずかなファンはつくで...
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休暇

どうも今日は朝から頭がぼうっとして勤労意欲が湧きません。 別に体調が悪いというわけではないのですが。 多分今週はあまり仕事が無いせいかと思います。 のんびり過ごすのも、たまには良いでしょう。 今、昼休み。 これから職員休憩室と言う名の和室でひと眠りしようかと思います。 明日はあんまり暇なので、休暇を取りました。 年休の残りはあと21日。 20日までは繰り越すことができます。 20日繰り越せば、1月から40日でスタートできます。 今年は34日でスタートしたので、なかなかの好成績。 12月に1日休暇を取れば、ぴったり20日繰り越せます。 21日残したら1日損してしまいますので、必ず1日は年内に取りたいと思っています。 明日は1974年に公開されて大ヒットを飛ばしたスティーブン・キング原作の「キャリー」のリメイク版を観にシネコンに足を運ぼうかと思っています。 他人が働いている時に、堂々と休むのは最高ですねぇ。キャリー シシー・スペイセク,パイパー・ローリー,ジョン・トラボルタ20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパンキャリー (新潮文庫)Stephen King,永井 淳新潮社...
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