2013-07-23

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仕事

忙中閑あり

7月26日から30日にかけての高知県立大学と高知県立歴史民俗資料館との共催によるイベントの出張を控え、今日はメールや電話で忙しく最終打ち合わせを行いました。 そのため、ことが順調に運びました。 その間に一時間程度の別件の会議もこなしました。 今度の土日が出張のため、2日分の振替え休日を貰えるのですが、同じ7月中に取得しないといけないということで、明日と、31日を振替え休日にしていました。 31日はともかく、明日はイベントの直前ということもあり、休むのは難しいかと思っていましたが、思いのほか順調で、明日は予定どおり振替でお休みをもらうことになりました。 嬉しいですねぇ。 早速仕事帰りにレンタル店でホラーDVDを2本借りました。 私もよっぽどの好き者と見えます。 天気予報では、明日の首都圏は雨模様。 自宅でのんびり、DVD鑑賞に耽りたいと思います。 日々の仕事が地獄の様相であることは、就職した22年前も今も変わりませんが、大きく変わったのは、なんだか白けてしまって、あらゆる仕事を引いて見るようになったこと。 学術行政の仕事なんて、人の生き死にに関わることもなく、失敗をやらかしたところでどう...
社会・政治

祝! 英国王室に男児誕生 

英国ウィリアム王子とキャサリン妃の間に第一子となる男の子が生まれたそうですね。  これでチャールズ皇太子はおじいちゃん。 エリザベス女王はひいおばあちゃんというわけですか。 長寿な家系のようで、たいへん結構なことです。 王族・貴族以外の一般女性が王子と結婚したのは350年ぶりだそうで、英国がいかに強固な階級社会であるかが分かります。 英国民の間では、王位継承順位1位のチャールズ皇太子の人気がなく、すっ飛ばして2位のウィリアム王子に王位を継いで欲しい、という声が強いようです。 故ダイアナ妃のこととか、色々ありましたし、お世辞にも2枚目とはいえませんからねぇ。 それにしても、人間は平等であるべきだということが常識となった現代社会においても、まだ王家をいただく国が数多く存在することが不思議です。 わが国にも、天皇家が存在していますし。 革命などの流血の惨事になる前に、平和裏に王家や天皇家を廃止していくのがよろしかろうと思います。 わが国では、皇位継承順位1位は東宮殿下。 2位が秋篠宮殿下。 3位が秋篠宮家の長男、悠仁様。 1位と2位の年齢差が近いため、秋篠宮殿下が皇位を継承されても、短い期間...
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